「クラブの誰もが、もう以前と同じではないと理解しなければならない。私たちはもう過去にいるのではなく、未来を見なければならない。」
「このクラブでは過去に成し遂げたことに目を向けすぎているが、私たちはもう同じではない。クラブも選手もそれを理解しなければならない。」
「コモはマンツーマンのプレスに非常に勇敢だったが、私たちは一度もそれをしなかった。そのため、ライン間でプレーする機会を与えすぎて、彼らにチャンスを作られた。」
出典:Goal.com 2026年10月23日
SOCCERPEDIA / 選手ページ / ポルトガルのサッカー選手 / 最終更新:2026年9月1日
ブルーノ・フェルナンデス(Bruno Fernandes、1994年9月8日生)は、マイア出身のサッカー選手。ポジションはMF、2020年からマンチェスター・ユナイテッドに所属、背番号は8。ポルトガルでは2017年から通算97試合29得点を記録している。クラブでは公式戦通算624試合195得点(2012-13 シーズン以降)。クラブ・代表で通算10個のタイトルを獲得、個人賞は59回(プレミアリーグ月間最優秀選手 6回、サー・マット・バスビー賞 5回)。
ブルーノ・ミゲル・ボルジェス・フェルナンデス(Bruno Miguel Borges Fernandes; 、1994年9月8日 - )は、ポルトガル・ポルト県マイア出身のサッカー選手。プレミアリーグ・マンチェスター・ユナイテッドFC所属。ポルトガル代表。ポジションはミッドフィールダー。
プレミアリーグとマンチェスター・ユナイテッドFCのリーグ戦年間最多アシスト記録保持者。
ポルト近郊のマイア出身でユース時代の大半を過ごした地元クラブのボアヴィスタFCを経て、2012年8月27日にノヴァーラ・カルチョのプリマヴェーラに入団。入団から僅か数週間でセリエBに所属するトップチームに昇格すると、2012-13シーズンはリーグ戦の半分以上の試合に出場し、チームを5位と昇格プレーオフ進出に貢献した。
2013年夏、共同保有の形でセリエAのウディネーゼ・カルチョに移籍。11月3日、インテルナツィオナーレ・ミラノ戦に後半途中出場し、移籍後初出場を果たした。12月7日、SSCナポリ戦でセリエA初ゴールを挙げた。2014年1月30日、ウディネーゼが保有権を全て買い取った。
2016年8月16日、UCサンプドリアに買い取りオプション付きのレンタルで加入。移籍から12日後に、アタランタBC戦で移籍後初出場を果たした。9月26日、カリアリ・カルチョ戦で移籍後初ゴールを挙げた。このシーズン、セリエA33試合に出場し5得点を記録し、チームの10位でのフィニッシュに貢献した。シーズン終了後、完全移籍した。
2017年6月27日、スポルティング・クルーベ・デ・ポルトゥガルに850万ユーロで移籍。契約期間は5年で1億ユーロの契約解除条項が設定された。移籍後初めの5試合で4ゴールを挙げ、その内ヴィトーリアSC戦では1試合2得点を記録した。9月12日、UEFAチャンピオンズリーグのオリンピアコス戦でチャンピオンズリーグ初出場を果たし、ゴールも挙げた。スポルティングCPでの最初のシーズンは、チーム内でバス・ドストに次ぐ公式戦16得点を記録した。
2018年5月15日、リーグ戦で3位となり、チャンピオンズリーグ出場権を逃したことで、過激なサポーター約50人が練習場を襲撃し、フェルナンデスを含む選手やコーチら数人が負傷した。しかし、フェルナンデスは翌週に予定されていたタッサ・デ・ポルトガル決勝のCDアヴェス戦に出場することに同意し、出場したが試合には敗れた。
2018年7月6日、プリメイラ・リーガ年間最優秀選手賞を受賞した。スポルティングCPを退団する決意をしていたが、の会長のブルーノ・デ・カルヴァーリョが退任したことを受けて、7月10日にクラブと新たに5年契約を締結し残留した。
2019年3月3日、ポルティモネンセ戦でPKからシーズン23点目となるゴールを挙げ、1981-82シーズンのアントニオ・オリヴェイラが記録したクラブのミッドフィールダーによるシーズン得点記録を更新した。5月5日、ベレネンセスSAD戦でのハットトリックでシーズン31得点を記録し、ポルトガル人MFとしてシーズン最多得点記録を樹立した。5月25日、タッサ・デ・ポルトガル決勝のFCポルト戦でシーズン33点目のゴールを挙げた。2018-19シーズンの活躍を評価され、2年連続でプリメイラ・リーガ最優秀選手賞を受賞した。
2019-20シーズンは、最初の10試合で7ゴールを挙げ、6試合連続得点を記録した。これは、21世紀のスポルティングCPの選手では、マリオ・ジャルデウとバス・ドストに次いで3人目の快挙だった。11月28日、PSVアイントホーフェン戦では2ゴール2アシストを記録して4-0での勝利に貢献し、チームは決勝トーナメント進出を決めた。
2020年1月29日、マンチェスター・ユナイテッドに移籍することでクラブ間合意したことが発表された。翌30日に正式に契約を締結した。契約期間は1年の延長オプション付きの5年半となる。移籍金は5500万ユーロとされ、さらにボーナスが2500万ユーロ、フェルナンデスが移籍した際のユナイテッドが得る利益の10パーセントをスポルティングCPに支払われることになる。
2月1日、ウルヴァーハンプトン・ワンダラーズで移籍後初出場を果たした。2月17日、チェルシー戦ではハリー・マグワイアのゴールをアシストした。UEFAヨーロッパリーグラウンド32のクラブ・ブルッヘ戦第1戦でユナイテッドでのUEFA主催大会初出場を果たし、第2戦ではゴールも挙げた 。2月22日のワトフォード戦で移籍後初ゴールを決め、さらにメイソン・グリーンウッドのゴールをアシストした。3月16日、2月のプレミアリーグ月間最優秀選手賞を受賞した。6月に行われたリーグ戦では3試合で3ゴールを決めるなどの活躍で、プレミアリーグ6月の最優秀選手賞を受賞、新型コロナウイルスによる影響での中断を挟み、2ヶ月連続の受賞となった。また6月30日、第32節のブライトン戦のゴールは月間最優秀ゴール賞を受賞、これらの2つのタイトルを同じ月に同時受賞した初めての選手となった。また、ユナイテッドの選手としては2006-07シーズンのクリスティアーノ・ロナウド以来となる2ヶ月連続での月間最優秀選手受賞となった。7月4日のボーンマス戦で直接FKを決めただけでなく2アシストも決め、勝利をもたらした。これで加入後リーグ戦では9試合で6ゴール5アシストを記録したこととなった。9月に、サー・マット・バスビー賞を受賞した。
2020年9月26日、ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンFC戦でシーズン初ゴールを挙げた。このゴールは、審判が試合終了のホイッスルを吹いた後にビデオ・アシスタント・レフェリーによって相手選手のハンドが確認され、与えられたPKからのゴールであった。11月7日、エヴァートン戦で2ゴール1アシストを記録した。11月は4ゴール3アシストを記録し、11月のプレミアリーグ月間最優秀選手賞を受賞した。12月には、3ゴール4アシストを記録し、12月のプレミアリーグ月間最優秀選手を受賞し、1年間で4度受賞した初めての選手となった。
2021年2月2日、サウサンプトンFC戦で1ゴール2アシストを挙げ、9-0の大勝に貢献した。2月4日、BBCが行った「冬の移籍マーケットでプレミアリーグに移籍した史上最高選手のファン投票」では、加入から1年あまりにもかかわらずフィルジル・ファン・ダイクを抑え1位に選ばれた。3月8日、第27節のマンチェスターダービーで決勝ゴールを決め、28戦無敗のマンチェスターシティからの勝利に貢献するなど、年間トータル58試合28ゴール17アシストを記録した。
2021-22シーズン、2021年8月14日のリーズ・ユナイテッドFCとの開幕戦ではハットトリックの活躍を見せた。9月25日、アストン・ヴィラ戦では、0-1でリードされている試合終盤にPKのキッカーを務めるも大きく枠を外してしまい、チームもそのまま敗れてしまった。
2023-24シーズン、FAカップ決勝のマンチェスターシティ戦では、ノールックパスで決勝点をアシストして優勝に貢献した。
2025-26シーズン、シーズン途中から就任したマイケル・キャリックによってトップ下で起用されるとアシストを量産した。2026年5月25日のブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンFCとのシーズン最終節で1G1Aの活躍を見せシーズン21アシスト目を記録。プレミアリーグ歴代最多アシストを記録した。9得点21アシストで終えた。
2017年8月28日、負傷したピッツィに代わり2018 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選のフェロー諸島戦とハンガリー戦に招集された。しかしいずれの試合も出場せず終わった。
2017年11月10日、ヴィゼウで開催されたサウジアラビア代表とのフレンドリーマッチで、マヌエル・フェルナンデスとの交代で途中出場しA代表初キャップ。
2018年6月7日のアルジェリアとのフレンドリーマッチでA代表初ゴールを決めた。2018 FIFAワールドカップではグループリーグの2試合に出場した。
2021年、UEFA EURO 2020に出場したが、チームは決勝トーナメント1回戦で敗退した。
2022年11月、ワールドカップカタール大会のメンバーに選出され、グループリーグ第2戦のウルグアイ戦で2ゴールを挙げた。チームはベスト8で敗退したが、大会中、メッシらと並び最多タイとなる3つのアシストを決めた。
好きな番号で自身の誕生日の日付であり、父親が現役時代に着用していた8番を挙げている。
マンチェスター・ユナイテッドに移籍した際にブルーノはクラブの伝統的な番号である7番、11番、代表で馴染みがあった16番ではなく、18番を選んだ。ブルーノ曰く「18は妻の誕生日であるし、子供の頃、好きだったポール・スコールズが着けていたから」だと述べている。2022年に攻撃的MFのフアン・マタがクラブを退団し、ブルーノが8番を継承した。
一次情報の発言のみ収録。1回の会見につき主要な発言を最大3つ引用し、他は解説で要約しています。
「クラブの誰もが、もう以前と同じではないと理解しなければならない。私たちはもう過去にいるのではなく、未来を見なければならない。」
「このクラブでは過去に成し遂げたことに目を向けすぎているが、私たちはもう同じではない。クラブも選手もそれを理解しなければならない。」
「コモはマンツーマンのプレスに非常に勇敢だったが、私たちは一度もそれをしなかった。そのため、ライン間でプレーする機会を与えすぎて、彼らにチャンスを作られた。」
出典:Goal.com 2026年10月23日
「ブルーノの発言が正しかったか間違っていたかは議論できる。だが、ピッチ上では責任を負わなければならないし、選手たちも集団として責任を負わなければならない。」
「ブルーノは、おそらく入団以来最悪の不振に陥っている。またしても他人にプレッシャーをかけているのは偶然ではない。」
出典:Goal.com 日本語版 2026年10月23日
「フェルナンデスは謙虚な人物で、トップクラスの選手でありながら、柔軟な考えを持っていた。いつも支え、助け、楽しみ、私たち全員と一緒に笑ってくれる男だった。」
「彼は本当にいい男で、成長をいつも喜んできた。それに値する選手だからね。」
「たった1シーズンだったが、私たち全員にとって素晴らしいシーズンだった。人生で出会った中で最高の人たちの一人に会えたと思う。」
出典:Sky Sports Football 2026年10月21日
「彼は試合の理解度が非常に高く、トップのプロフェッショナルで、常に最善を尽くす。毎日限界までやり、チームを引っ張っている。」
「時々感情的になることもあるが、彼は勝者だ。」
「私はゲームプランの中で彼にある程度の自由を与えた。」
出典:Sky Sports Football 2026年10月21日
「マンツーマンでプレスをかけず、ボールを奪いにいく中で背後にスペースを空けるのはコーチングスタッフの判断だ。でも、ああいうチームにスペースを与えれば、どんどん自信をつけさせてしまう。」
「プレッシャーを受けているときこそ、時には勇敢にならなければいけない。高い位置からのプレスというリスクを取って、相手にやりにくさを与えないといけない。」
「相手のセンターバックは自陣で僕にマークについていた。僕らもチームとしてそうすべきだったが、できなかった。」
出典:Goal.com 2026年10月22日
「先週、リサンドロ・マルティネスが自分より上の立場にいるクラブ幹部を公然と批判したのは、まったく不適切だと言った。ブルーノ・フェルナンデスが同じことをするのは、本当に恥ずべきことだ」
「選手として見れば才能はある。だが、姿勢や物事への取り組み方は、まったく正しくない」
出典:Goal.com 日本語版 2026年10月22日
「彼は大丈夫だ、大したことではない。週半ばは少し違うポジションでプレーしたが、それ以外はほぼいつも通りだ。」
「彼はチームにとって重要な存在だ。長い間そうであり続けてきたし、それは変わらない。」
出典:Goal.com 2026年10月19日
「彼はうんざりしている。本当に『ああ、またか』と思っているように見える」
「自分からその役割を降りることはできない。でも、もう一度息をつくために、誰かに外してもらう必要がある。」
「彼は自分の意見を公にすることを恐れない。だから、このままの状況が続けば、感情を爆発させることになるだろう」
出典:Goal.com 日本語版 2026年10月13日
「今季は私にとって格別のシーズンでした。とても誇りに思っています。」
「私たちは自分たちだけのためにプレーしているわけではありません。チームのため、クラブのため、そしてファンのためにプレーしています。」
出典:Goal.com 2026年10月13日
「彼が調子を取り戻せるというのは、かなり明白だと思う。ブルーノはトップ選手だからね。」
「うまくいかない時期はあるが、彼はこのクラブのために素晴らしいことをしてきたし、将来も同じようにやってくれる。それは間違いない。」
「ブルーノは試合に出ることができた。それが彼の責任感だ。」
出典:The Guardian Football 2026年10月12日
「欧州サッカーから一人だけ獲得できるとしたら、それはブルーノ・フェルナンデスだ。」
出典:Goal.com 2026年10月6日
「僕たちはこの件とは完全に無関係だ。もちろん世間で言われていることや、僕たちが目にしていることは理解しているよ」
「分断されるべきではない」
「あらゆる立場を尊重し、受け入れるべきだけど、同時に言っておきたいのは、クリス(ロナウド)は今も、そしてこれからもずっと、僕たちの代表チーム、僕たちのサッカー、そして世界のサッカー界における最大のアイコンであり続けるということだ」
出典:Yahoo!ニュース 2026年10月4日
「見てもらえれば分かるが、私はほとんどレーンにはいなかった。守備の時はそうで、相手SBを追い、より高い位置ではそのSBにプレスをかけるためにそこにいた。」
「それが自分のやったことだ。監督はこの試合でこの役割を求めてきた。」
「多くのチャンスをつくったし、ほとんど常に相手陣内でプレーしていた。ボールを保持し、試合を支配する力も非常に高かった。」
出典:Goal 2026年9月25日
「フィル・フォーデンのレッドカードは確かにレッドカードだが、ブルーノにもレッドカードが出るべきだと私は思う。プレーを見直せば、フィルは明らかなレッドカードだが、ブルーノにも同じ意図的な行為が見て取れるので、私の考えでは彼も退場だ。」
出典:Yahoo News Singapore 2026年9月13日
数値は英語版 Wikipedia の Career statisticsです。当サイトによる補完・推計は行っていません。記録が無い項目は「—」です(0 ではありません)。
| クラブ | シーズン | 年齢 | ディビジョン | リーグ | 国内カップ1 | リーグカップ2 | 大陸大会3 | その他4 | シーズン通算 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| 2012-13 | 17 | セリエB | 21 | 4 | 0 | 0 | — | — | — | — | 2 | 0 | 23 | 4 | |
| 2013-14 | 18 | セリエA | 24 | 4 | 4 | 0 | — | — | 0 | 0 | — | — | 28 | 4 | |
| 2014-15 | 19 | セリエA | 31 | 3 | 3 | 1 | — | — | — | — | — | — | 34 | 4 | |
| 2015-16 | 20 | セリエA | 31 | 3 | 2 | 0 | — | — | — | — | — | — | 33 | 3 | |
| 通算 | 86 | 10 | 9 | 1 | — | — | 0 | 0 | — | — | 95 | 11 | |||
| サンプドリア | 2016-17 | 21 | セリエA | 33 | 5 | 2 | 0 | — | — | — | — | — | — | 35 | 5 |
| 2017-18 | 22 | プリメイラ・リーガ | 33 | 11 | 5 | 1 | 4 | 0 | 14 | 4 | — | — | 56 | 16 | |
| 2018-19 | 23 | プリメイラ・リーガ | 33 | 20 | 7 | 7 | 5 | 3 | 8 | 3 | — | — | 53 | 33 | |
| 2019-20 | 24 | プリメイラ・リーガ | 17 | 8 | 1 | 0 | 4 | 2 | 5 | 5 | 1 | 0 | 28 | 15 | |
| 通算 | 83 | 39 | 13 | 8 | 13 | 5 | 27 | 12 | 1 | 0 | 137 | 64 | |||
| 2019-20 | 24 | プレミアリーグ | 14 | 8 | 3 | 1 | — | — | 5 | 3 | — | — | 22 | 12 | |
| 2020-21 | 25 | プレミアリーグ | 37 | 18 | 3 | 1 | 3 | 0 | 15 | 9 | — | — | 58 | 28 | |
| 2021-22 | 26 | プレミアリーグ | 36 | 10 | 2 | 0 | 1 | 0 | 7 | 0 | — | — | 46 | 10 | |
| 2022-23 | 27 | プレミアリーグ | 37 | 8 | 6 | 3 | 5 | 2 | 11 | 1 | — | — | 59 | 14 | |
| 2023-24 | 28 | プレミアリーグ | 35 | 10 | 6 | 3 | 1 | 0 | 6 | 2 | — | — | 48 | 15 | |
| 2024-25 | 29 | プレミアリーグ | 36 | 8 | 3 | 2 | 3 | 2 | 14 | 7 | 1 | 0 | 57 | 19 | |
| 2025-26 | 30 | プレミアリーグ | 35 | 9 | 1 | 0 | 1 | 0 | — | — | — | — | 37 | 9 | |
| 2026-27 | 31 | プレミアリーグ | 5 | 3 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 1 | — | — | 7 | 4 | |
| 通算 | 235 | 74 | 24 | 10 | 15 | 4 | 59 | 23 | 1 | 0 | 334 | 111 | |||
| キャリア通算 | 458 | 132 | 48 | 19 | 28 | 9 | 86 | 35 | 4 | 0 | 624 | 195 | |||
1. 国内カップ戦(コパ・デル・レイ、FAカップ、天皇杯など) 2. リーグカップ(EFLカップ、JリーグYBCルヴァンカップなど) 3. 大陸大会(UEFAチャンピオンズリーグ、AFCチャンピオンズリーグなど) 4. 国内スーパーカップ・国際大会・プレーオフなど(UEFAスーパーカップ、FIFAクラブワールドカップ、リーグスカップ等) 年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
ポルトガル としての年別成績です。親善試合を含みます。
| 年 | 年齢 | 出場 | 得点 | 得点グラフ |
|---|---|---|---|---|
| 2017 | 22 | 2 | 0 | |
| 2018 | 23 | 9 | 1 | |
| 2019 | 24 | 8 | 1 | |
| 2020 | 25 | 6 | 0 | |
| 2021 | 26 | 15 | 4 | |
| 2022 | 27 | 13 | 7 | |
| 2023 | 28 | 10 | 6 | |
| 2024 | 29 | 13 | 6 | |
| 2025 | 30 | 9 | 3 | |
| 2026 | 31 | 12 | 1 | |
| 通算 | 97 | 29 | ||
年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
| 期間 | 年齢 | チーム |
|---|---|---|
| 2002〜2004 | 7 | インフェスタ |
| 2004〜2012 | 9 | |
| 2012〜2013 | 17 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は取得元に記録がないため掲載していません。
| 期間 | 年齢 | チーム | 出場 | 得点 |
|---|---|---|---|---|
| 2012〜2013 | 17 | — | — | |
| 2013〜2017 | 18 | 86 | 10 | |
| 2016〜2017 | 21 | 33 | 5 | |
| 2017 | 22 | — | — | |
| 2017〜2020 | 22 | 83 | 39 | |
| 2020〜 | 25 | 195 | 62 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は国内リーグ戦の合計で、カップ戦・大陸大会を含む内訳は「個人成績」の表にあります。
| 期間 | 年齢 | チーム |
|---|---|---|
| 2012 | 17 | |
| 2014 | 19 | |
| 2014〜2017 | 19 | |
| 2016 | 21 | |
| 2017〜 | 22 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は取得元に記録がないため掲載していません。
掲載しているのは公表された実際の移籍金です(市場価値は別表)。金額が非公表・不明の場合は「—」と表記します(0 円ではありません)。
| 時期 | 年齢 | 移籍元 | 移籍先 | 形態 | 移籍金 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2012 | 17 | 移籍 | — | 下部組織への移籍 形態・移籍金は未確認 | ||
| 2013-07 | 18 | 完全移籍 | 4.4億円 € 2.5M | |||
| 2016-08 | 21 | サンプドリア | 期限付き移籍 | — | 移籍金は非公表・不明 | |
| 2017 | 22 | サンプドリア | 移籍 | — | 形態・移籍金は未確認 | |
| 2017-07 | 22 | サンプドリア | 完全移籍 | 12.8億円 € 7.2M | ||
| 2020-01 | 25 | 完全移籍 | 97.5億円 € 55M |
出典: 日本語版 Wikipedia(経歴)。日本語版 Wikipedia の情報欄の在籍の切り替わりから作成。形態・移籍金は出典で未確認
日本語版 Wikipedia(経歴)・API-Football(移籍データ)。移籍の有無と移籍先は日本語版 Wikipedia の情報欄、日付・形態・移籍金は API-Football の掲載値。億円換算は ECB レート(2026-10-21 時点)
報道・公開資料に載った年俸を、その媒体・日付とともに掲載しています(当サイトの推定ではありません)。基本給・ボーナス・肖像権収入の扱いは情報源により異なります。出典が確認できない値は掲載しません。
| 時期 | 年齢 | 所属 | 年俸 (報道値) | 備考 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026-27 | 31 | 33.5億円 £15.6m(税込・週給£300k×52週で年額換算)/1ポンド=215円で換算 | The National(Capology・spotrac 等の推定と報道の集計) 2026年8月25日 |
年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
所属履歴と出場記録から機械的に算出しています。個人の交友関係についての評価は含みません。
同じクラブ・同じシーズンに両者とも出場記録がある選手を、シーズン数の多い順に並べています。取得元(API-Football)のシーズン名簿は 2010-11 シーズン以降しか無いため、それ以前に一緒にプレーしたシーズンは数に入りません。
| 選手 | クラブ | 期間 | シーズン | |
|---|---|---|---|---|
| ディオゴ・ダロト | 2019〜2026 | 8 | ||
| ハリー・マグワイア | 2019〜2026 | 8 | ||
| マーカス・ラッシュフォード | 2019〜2026 | 8 | ||
| アマド・ディアロ | 2020〜2026 | 6 | ||
| スコット・マクトミネイ | 2019〜2024 | 6 | ||
| ヴィクトル・リンデロフ | 2019〜2024 | 6 | ||
| アレハンドロ・ガルナチョ | 2021〜2025 | 5 | ||
| アーロン・ワン=ビサカ | 2019〜2023 | 5 | ||
| フレデリコ・シャヴェス・ゲデス | 2019〜2023 | 5 | ||
| コビー・メイヌー | 2022〜2026 | 5 | ||
| リサンドロ・マルティネス | 2022〜2026 | 5 | ||
| マテウス・クーニャ | 2022〜2026 | 5 | ||
| カルロス・エンリケ・ジョゼ・フランシスコ・ヴェナンシオ・カジミーロ | 2022〜2025 | 4 | ||
| ダビド・デ・ヘア | 2019〜2022 | 4 | ||
| メイソン・マウント | 2023〜2026 | 4 | ||
| アンソニー・エランガ | 2020〜2022 | 3 | ||
| エイデン・ヘブン | 2024〜2026 | 3 | ||
| アクセル・トゥアンゼベ | 2019〜2021 | 3 | ||
| アントニー | 2022〜2024 | 3 | ||
| ダニエル・ジェームズ | 2019〜2021 | 3 |
本人の在籍期間と監督の在任期間の重なりから算出しています。取得元(API-Football)に在任期間の登録がある監督だけが対象で、古い年代の監督は登録が無いため出ていません。
| 監督 | クラブ・代表 | 在任 |
|---|---|---|
| エリック・テン・ハフ | 2022年6月〜2024年10月 | |
| ロベルト・マルティネス | 2023年1月〜 |
日本語名を確認できない監督 12 人は掲載していません。
英語の記録名しか確認できないもの(22件)は、日本語名を確認できるまで掲載していません。
代表チームで獲得したメダルです(金2)。当サイトの大会結果データとも照合し、食い違いがあれば掲載しません。
| UEFAネーションズリーグ | 金 2019 ポルトガル金 2025 ドイツ |
|---|
出典は英語版 Wikipedia の「メダル獲得記録(Medal record)」節(記事名・版 ID・取得日は「出典」節に記載)。W杯は当サイトの大会結果データでも一致を確認しています。
本文の一部は、ウィキペディア日本語版「ブルーノ・フェルナンデス」(版 110792234)の記述を https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.ja(CC BY-SA 4.0)のもとで転載・編集したものです。当該部分は同ライセンスで再利用できます。成績・タイトル等の数値は各表の出典に基づきます。
※ 出典は媒体名・日付・URL を文字で記載しています(外部サイトへのリンクは行いません)。出典が確認できない数値はページに載せません。
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