「マーカス・ラッシュフォードは、マインドセットが正しければ素晴らしい選手だ。私は常に彼への信頼を示して試合で起用してきたが、そうした基準を設ける以上、時には修正も必要になる。」
出典:Goal.com 2026年10月21日
SOCCERPEDIA / 選手ページ / イングランドのサッカー選手 / 最終更新:2026年9月1日
マーカス・ラッシュフォード(Marcus Rashford、1997年10月31日生)は、イングランド・マンチェスター出身のサッカー選手。ポジションはMF(ミッドフィールダー)、2015年からマンチェスター・ユナイテッドに所属、背番号は9。イングランドでは2016年から通算78試合19得点を記録している。クラブでは公式戦通算498試合156得点(2015-16 シーズン以降)。クラブ・代表で通算19個のタイトルを獲得、個人賞は26回(プレミアリーグ月間最優秀選手 4回、PFA プレミアリーグ月間ファン選出最優秀選手 2回)。
マーカス・ラッシュフォード(Marcus Rashford MBE, 1997年10月31日- )は、イングランド・グレーター・マンチェスター州ウィゼンショー出身のサッカー選手。プレミアリーグ・マンチェスター・ユナイテッドFC所属。イングランド代表。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。
マンチェスター南部のウィゼンショーで生まれ、5歳の時に地元のクラブであるフレッチャー・モス・レンジャーズでサッカーを始めた。その後、7歳の時にマンチェスター・ユナイテッドFCのアカデミーに参加した。2014-15シーズンのマンチェスター・ユナイテッドU-18の試合では25試合の先発で13得点を決めた。
2015年11月21日に行われたワトフォードFC戦や、翌週に行われたレスター・シティFC戦で初めてのトップチームのベンチ入りを果たすが出場はならなかった。2016年2月25日に行われたUEFAヨーロッパリーグ決勝トーナメント1回戦、FCミッティラン戦の第2戦ではアントニー・マルシャルの負傷により、急遽スターティングメンバーとして出場すると、デビュー戦で2ゴールをあげる活躍を見せ、第1戦を1-2で落としていたチームを救った。さらに、アーセナルFC戦でプレミアリーグデビューをすると、その試合でも2ゴール1アシストを記録し3-2での勝利に貢献した。2016年3月20日に行われたマンチェスター・シティ戦でもこの試合唯一となる決勝ゴールを決め、ダービーマッチ5戦ぶりの勝利を呼び寄せた。この得点はマンチェスター・ダービーにおける最年少得点記録ともなった。2016年5月30日、マンチェスター・ユナイテッドとの契約を2020年まで延長したことを発表した。
2016-17シーズン第3節のハル・シティFC戦では、途中出場からアディショナルタイムにシーズン初ゴールを記録。第5節のワトフォードFC戦、第6節のレスター戦と連続ゴールを決めた。しばらくゴールから遠ざかっていたが、4月9日のサンダーランドAFC戦で途中出場すると、ズラタン・イブラヒモビッチとのパス交換から角度のない所からシュートを決め、4月16日の首位チェルシーFCとの試合では先発出場し、2試合連続となるゴールを決め、勝利に貢献した。4月20日のUEFAヨーロッパリーグ 2016-17準々決勝、RSCアンデルレヒト戦の第2戦では1ゴール1アシストを記録し、チームのベスト4進出に貢献、この試合のマン・オブ・ザ・マッチにも選ばれた。続く準決勝のセルタ・デ・ビーゴ戦の第1戦ではフリーキックを決め、第2戦ではマルアン・フェライニのヘディングでのゴールをアシストし、チームを勝利に導いた。
2017年8月26日、レスター・シティ戦では、途中出場から僅か3分後に、彼のシーズン初得点となる先制得点を決め、2-0での勝利に貢献、9月14日、UEFAチャンピオンズリーグ第1節のFCバーゼル戦ではCLデビューを飾り、得点も決めて勝利に貢献した。10月18日、UEFAチャンピオンズリーグのSLベンフィカ戦ではFKが相手ゴールキーパーのミスを誘い、結果的にゴールを決め、勝利に貢献、UEFAチャンピオンズリーグ最終節のCSKAモスクワ戦では決勝ゴールを決め、マンチェスター・ユナイテッドのグループリーグ突破に貢献した。2018年3月10日のリヴァプールFCとのナショナルダービーでは2得点の活躍で2-1の勝利をもたらした。
2018年8月5日、2018-19シーズンから背番号を10番に変更することを発表した。プレミアリーグ1月20日のプレミアリーグ第23節ブライトン戦では4試合連続となる決勝ゴールを決めた。それらの活躍からプレミアリーグ1月の月間最優秀選手賞を授与された。
2019-20シーズン、開幕戦のチェルシー戦で2ゴールの活躍で勝利に貢献、好調なスタートを切ると、10月20日のリヴァプール戦では17連勝していたリヴァプールの連勝を止めるゴールを決め、引き分けに持ち込んだ。第15節、ジョゼ・モウリーニョ前監督が就任したトッテナム戦では2ゴールを決め勝利に貢献、第16節のマンチェスター・ダービーでも先制点を決め勝利に貢献、早くも昨シーズン記録したプレミアリーグでのキャリアハイの10ゴールに並んだ。シーズン公式戦31試合で19ゴールを挙げていたが、1月15日のFAカップ3回戦再試合ウルヴァーハンプトン戦で背中を負傷長期離脱の見込みとなった。6月19日、第30節のトッテナム戦にて復帰、リーグ戦ではこれまでのキャリアで最高にしてチーム最多の17ゴールを決め、来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得に貢献した。
チャンピオンズリーグ、グループステージ第2節のライプツィヒ戦でキャリア初のハットトリックを達成した。12月26日のレスター戦でゴールを決め、プレミアリーグ通算50ゴールを達成した。1月にスイスの調査機関「CIES Football Observatory」が算出した市場価値ランキングで、1億6560万ユーロ(約210億円)で世界1位になった。怪我を抱えながらも年間57試合21ゴール15アシストの成績を残した。
2022年9月、第6節アーセナル戦での2ゴール1アシストの活躍などにより、2度目のリーグ月間最優秀選手に選出された。第14節、ウェストハム戦で得点を挙げ、クラブでの通算100得点を記録した。2023年1月14日に行われた、マンチェスターシティとのマンチェスターダービーで逆転ゴールを決め、勝利に貢献した。このゴールは7戦連発となるゴールとなった。EFLカップ決勝のニューカッスル・ユナイテッドFC戦では勝利を決定的とするチームの2点目を決め、6シーズン振りとなるタイトルを獲得した。
昨季は公式戦30得点という活躍ぶりだったが、今シーズンは不調に陥り、ツイッター上では悪意を持った人物らから誹謗中傷を受けた。ラッシュフォードはメンタル面でも不調が出始めたことを受けて、当時の監督のエリック・テン・ハフは「私たちが彼をサポートし、昨季のようなレベルに戻れるよう後押しするべきだ」と述べ、ファンにも協力を求めた。
2025年2月2日、2024-25シーズン終了までの期限付き移籍でアストン・ヴィラFCに加入。20年過ごしてきたユナイテッドを離れることになった。なお、BBCによれば買取オプションが付帯するほか、給与の少なくとも75%をユナイテッドが負担し、ヴィラ側にはレンタル料が発生しないとされている。
2025年7月23日、FCバルセロナに今季シーズン終了までの期限付き移籍で加入した。約3000万ユーロの買い取りオプションが付帯している。背番号は14番。
2016年、UEFA EURO 2016に向けた候補メンバーでイングランド代表に初選出された。その後、5月27日のオーストラリア代表との親善試合で史上最年少記録となる得点を決めた。5月31日、UEFA EURO 2016の23人のメンバーに選出された。6月16日、グループリーグ第2戦のウェールズ戦ではイングランド代表史上最年少となる18歳228日でEURO初出場を飾った。
2017年9月4日、2018 FIFAワールドカップ欧州予選のスロバキア代表との対戦では決勝点を決め、勝利に貢献した。
2018 FIFAワールドカップでは途中出場で3位決定戦など、6試合に出場したが、無得点に終わった。UEFAネーションズリーグ2018-19、10月のスペイン戦では1ゴール1アシストの活躍でイングランド代表の対スペイン戦31年ぶりとなる勝利に貢献した。
2021年、UEFA EURO 2020決勝のイタリア戦では延長後半終了間際にPK要員として途中出場、PK戦で3人目のキッカーとして登場したが、シュートを防がれてしまい、更に4人目のサンチョ、5人目のブカヨ・サカのシュートも防がれ、準優勝に終わった。
2022年11月、クラブでの不調から一時は代表から外れていたが、ワールドカップカタール大会を戦うイングランド代表に選出され、1次リーグ初戦のイラン戦では途中出場し、1ゴールを挙げると、第3戦のウェールズ戦では先発起用され、直接FKでのゴールを含む2ゴールを挙げてチームの決勝トーナメント進出に貢献した。
2026年5月22日、2026 FIFAワールドカップに臨むイングランド代表に選出された。グループリーグ初戦のクロアチア戦で1得点を記録した。
一次情報の発言のみ収録。1回の会見につき主要な発言を最大3つ引用し、他は解説で要約しています。
「マーカス・ラッシュフォードは、マインドセットが正しければ素晴らしい選手だ。私は常に彼への信頼を示して試合で起用してきたが、そうした基準を設ける以上、時には修正も必要になる。」
出典:Goal.com 2026年10月21日
「我々は彼のコンディションをうまく対処してきたつもりだ。繰り返しになるが、彼は良いプレーを見せている。」
「彼は違いを作り出すためにピッチに立っている。正しいことを続けていれば、最後には必ず報われるはずだ。」
出典:サッカーキング 2026年10月18日
数値は英語版 Wikipedia の Career statisticsです。当サイトによる補完・推計は行っていません。記録が無い項目は「—」です(0 ではありません)。
| クラブ | シーズン | 年齢 | ディビジョン | リーグ | 国内カップ1 | リーグカップ2 | 大陸大会3 | その他4 | シーズン通算 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| 2015-16 | 17 | プレミアリーグ | 11 | 5 | 4 | 1 | 0 | 0 | 3 | 2 | — | — | 18 | 8 | |
| 2016-17 | 18 | プレミアリーグ | 32 | 5 | 3 | 3 | 6 | 1 | 11 | 2 | 1 | 0 | 53 | 11 | |
| 2017-18 | 19 | プレミアリーグ | 35 | 7 | 5 | 1 | 3 | 2 | 8 | 3 | 1 | 0 | 52 | 13 | |
| 2018-19 | 20 | プレミアリーグ | 33 | 10 | 4 | 1 | 0 | 0 | 10 | 2 | — | — | 47 | 13 | |
| 2019-20 | 21 | プレミアリーグ | 31 | 17 | 4 | 0 | 3 | 4 | 6 | 1 | — | — | 44 | 22 | |
| 2020-21 | 22 | プレミアリーグ | 37 | 11 | 3 | 1 | 4 | 1 | 13 | 8 | — | — | 57 | 21 | |
| 2021-22 | 23 | プレミアリーグ | 25 | 4 | 2 | 0 | 0 | 0 | 5 | 1 | — | — | 32 | 5 | |
| 2022-23 | 24 | プレミアリーグ | 35 | 17 | 6 | 1 | 6 | 6 | 9 | 6 | — | — | 56 | 30 | |
| 2023-24 | 25 | プレミアリーグ | 33 | 7 | 5 | 1 | 1 | 0 | 4 | 0 | — | — | 43 | 8 | |
| 2024-25 | 26 | プレミアリーグ | 15 | 4 | 0 | 0 | 2 | 2 | 6 | 1 | 1 | 0 | 24 | 7 | |
| 2026-27 | 28 | プレミアリーグ | 5 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | — | — | 6 | 0 | |
| 通算 | 292 | 87 | 36 | 9 | 26 | 16 | 75 | 26 | 3 | 0 | 432 | 138 | |||
| 2024-25 | 26 | プレミアリーグ | 10 | 2 | 3 | 2 | — | — | 4 | 0 | — | — | 17 | 4 | |
| 2025-26 | 27 | ラ・リーガ | 32 | 8 | 4 | 1 | — | — | 11 | 5 | 2 | 0 | 49 | 14 | |
| キャリア通算 | 334 | 97 | 43 | 12 | 26 | 16 | 90 | 31 | 5 | 0 | 498 | 156 | |||
1. 国内カップ戦(コパ・デル・レイ、FAカップ、天皇杯など) 2. リーグカップ(EFLカップ、JリーグYBCルヴァンカップなど) 3. 大陸大会(UEFAチャンピオンズリーグ、AFCチャンピオンズリーグなど) 4. 国内スーパーカップ・国際大会・プレーオフなど(UEFAスーパーカップ、FIFAクラブワールドカップ、リーグスカップ等) 年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
イングランド としての年別成績です。親善試合を含みます。
| 年 | 年齢 | 出場 | 得点 | 得点グラフ |
|---|---|---|---|---|
| 2016 | 18 | 6 | 1 | |
| 2017 | 19 | 9 | 1 | |
| 2018 | 20 | 16 | 4 | |
| 2019 | 21 | 7 | 4 | |
| 2020 | 22 | 2 | 1 | |
| 2021 | 23 | 6 | 1 | |
| 2022 | 24 | 5 | 3 | |
| 2023 | 25 | 8 | 2 | |
| 2024 | 26 | 1 | 0 | |
| 2025 | 27 | 8 | 1 | |
| 2026 | 28 | 10 | 1 | |
| 通算 | 78 | 19 | ||
年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
| 期間 | 年齢 | チーム | 出場 | 得点 |
|---|---|---|---|---|
| 2003〜2005 | 5 | — | — | |
| 2005〜2015 | 7 | 11 | 5 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は代表戦の合計です(大会別の内訳は「個人成績」の表)。
| 期間 | 年齢 | チーム | 出場 | 得点 |
|---|---|---|---|---|
| 2015〜 | 17 | 282 | 82 | |
| 2025 | 27 | 10 | 2 | |
| 2025〜2026 | 27 | 32 | 8 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は国内リーグ戦の合計で、カップ戦・大陸大会を含む内訳は「個人成績」の表にあります。
| 期間 | 年齢 | チーム |
|---|---|---|
| 2012 | 14 | イングランド U-16 |
| 2014 | 16 | イングランド U-18 |
| 2016 | 18 | |
| 2016 | 18 | |
| 2016〜 | 18 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は取得元に記録がないため掲載していません。
掲載しているのは公表された実際の移籍金です(市場価値は別表)。金額が非公表・不明の場合は「—」と表記します(0 円ではありません)。
| 時期 | 年齢 | 移籍元 | 移籍先 | 形態 | 移籍金 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2025-02 | 27 | 期限付き移籍 | — | |||
| 2025-07 | 27 | 期限付き移籍 | — |
※ 移籍金が公表された移籍はありません(フリー移籍・期限付き移籍・非公表)。
出典: 日本語版 Wikipedia(経歴)・API-Football(移籍データ)。移籍の有無と移籍先は日本語版 Wikipedia の情報欄、日付・形態・移籍金は API-Football の掲載値。億円換算は ECB レート(2026-10-21 時点)
報道・公開資料に載った年俸を、その媒体・日付とともに掲載しています(当サイトの推定ではありません)。基本給・ボーナス・肖像権収入の扱いは情報源により異なります。出典が確認できない値は掲載しません。
| 時期 | 年齢 | 所属 | 年俸 (報道値) | 備考 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026-27 | 28 | 33.5億円 £15.6m(税込・週給£300k×52週で年額換算)/1ポンド=215円で換算 | バルセロナへの期限付き移籍から復帰する場合の値(記事の注記) | The National(Capology・spotrac 等の推定と報道の集計) 2026年8月25日 |
年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
所属履歴と出場記録から機械的に算出しています。個人の交友関係についての評価は含みません。
同じクラブ・同じシーズンに両者とも出場記録がある選手を、シーズン数の多い順に並べています。取得元(API-Football)のシーズン名簿は 2010-11 シーズン以降しか無いため、それ以前に一緒にプレーしたシーズンは数に入りません。
| 選手 | クラブ | 期間 | シーズン | |
|---|---|---|---|---|
| ディオゴ・ダロト | 2018〜2026 | 9 | ||
| スコット・マクトミネイ | 2016〜2024 | 9 | ||
| ブルーノ・フェルナンデス | 2019〜2026 | 8 | ||
| ダビド・デ・ヘア | 2015〜2022 | 8 | ||
| ハリー・マグワイア | 2019〜2026 | 8 | ||
| ヴィクトル・リンデロフ | 2017〜2024 | 8 | ||
| アマド・ディアロ | 2020〜2026 | 6 | ||
| アクセル・トゥアンゼベ | 2016〜2021 | 6 | ||
| アンドレアス・ペレイラ | 2015〜2021 | 6 | ||
| フレデリコ・シャヴェス・ゲデス | 2018〜2023 | 6 | ||
| ポール・ポグバ | 2016〜2021 | 6 | ||
| アレハンドロ・ガルナチョ | 2021〜2025 | 5 | ||
| アーロン・ワン=ビサカ | 2019〜2023 | 5 | ||
| コビー・メイヌー | 2022〜2026 | 5 | ||
| リサンドロ・マルティネス | 2022〜2026 | 5 | ||
| マテウス・クーニャ | 2022〜2026 | 5 | ||
| アンヘル・ゴメス | 2016〜2019 | 4 | ||
| アンデル・エレーラ | 2015〜2018 | 4 | ||
| カルロス・エンリケ・ジョゼ・フランシスコ・ヴェナンシオ・カジミーロ | 2022〜2025 | 4 | ||
| メイソン・グリーンウッド | 2018〜2021 | 4 |
本人の在籍期間と監督の在任期間の重なりから算出しています。取得元(API-Football)に在任期間の登録がある監督だけが対象で、古い年代の監督は登録が無いため出ていません。
| 監督 | クラブ・代表 | 在任 |
|---|---|---|
| ウド・ラテック | — | |
| セサル・ルイス・メノッティ | — | |
| ルイ・ファン・ハール | 2014年7月〜2016年5月 | |
| ジョゼ・モウリーニョ | 2016年5月〜2018年12月 | |
| エリック・テン・ハフ | 2022年6月〜2024年10月 | |
| ウナイ・エメリ | 2022年11月〜 | |
| ハンジ・フリック | 2024年5月〜 | |
| トーマス・トゥヘル | 2025年1月〜 |
日本語名を確認できない監督 11 人は掲載していません。
英語の記録名しか確認できないもの(23件)は、日本語名を確認できるまで掲載していません。
代表チームで獲得したメダルです(銀1・銅2)。当サイトの大会結果データとも照合し、食い違いがあれば掲載しません。
| FIFAワールドカップ | 銅 2026 カナダ・メキシコ・アメリカ |
|---|---|
| UEFA欧州選手権 | 銀 2020 |
| UEFAネーションズリーグ | 銅 2019 ポルトガル |
出典は英語版 Wikipedia の「メダル獲得記録(Medal record)」節(記事名・版 ID・取得日は「出典」節に記載)。W杯は当サイトの大会結果データでも一致を確認しています。
本文の一部は、ウィキペディア日本語版「マーカス・ラッシュフォード」(版 110999875)の記述を https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.ja(CC BY-SA 4.0)のもとで転載・編集したものです。当該部分は同ライセンスで再利用できます。成績・タイトル等の数値は各表の出典に基づきます。
※ 出典は媒体名・日付・URL を文字で記載しています(外部サイトへのリンクは行いません)。出典が確認できない数値はページに載せません。
掲載写真は Wikidata API および Wikimedia Commons API を通じて、ライセンス(CC BY-SA / パブリックドメイン等)と作者表示の要件を確認したうえで掲載します。