「彼は今も家族のそばにいて、現在は難しい時期を過ごしている。必要なだけの時間が与えられる。」
出典:Goal.com 2026年10月24日
SOCCERPEDIA / 選手ページ / ドイツのサッカー選手 / 最終更新:2026年9月1日
ヨシュア・キミッヒ(Joshua Kimmich、1995年2月8日生)は、ドイツ出身のサッカー選手。ポジションはMF(ミッドフィールダー)、2015年からバイエルン・ミュンヘン(ブンデスリーガ)に所属、背番号は6。ドイツでは2016年から通算116試合10得点を記録している。クラブでは公式戦通算557試合50得点(2013-14 シーズン以降)。クラブ・代表で通算27個のタイトルを獲得、個人賞は35回(VDVブンデスリーガ シーズンベストイレブン 8回、ブンデスリーガ チーム・オブ・ザ・シーズン 6回)。
ヨシュア・ヴァルター・キミッヒ(、1995年2月8日 - )は、ドイツ出身のサッカー選手。ブンデスリーガ・バイエルン・ミュンヘン所属。ドイツ代表。ポジションはミッドフィールダー(CMF、DMF)、ディフェンダー(RSB、CB)。
日本のメディアにおいては、名をヨシュアやジョシュアやヨズア、姓をキミッキやキンミッヒと表記されることもある。
バーデン=ヴュルテンベルク州で生まれ、VfBベージンゲンでサッカーを始めた。12歳の時までベージンゲンで過ごした後、2007年にVfBシュトゥットガルトの下部組織に入団し、当時は中盤でプレーをしていた。
2013年夏、ブンデスリーガ3部のRBライプツィヒと契約を結んだ。契約期間は2年、期間満了後は古巣のシュトゥットガルトが買い戻すというオプション付きで、シュトゥットガルトがオプションの権利を行使しなかった場合は契約をさらに2年延長するというものだった。ブンデスリーガ3部やブンデスリーガ2部で経験を積み、2013年にはフリッツ・ヴァルター・メダルU-18部門の銀賞、翌2014年には同U-19部門の銅賞を受賞した。
2015年1月、ブンデスリーガ1部のバイエルン・ミュンヘンと契約を結んだ。この契約はディレクターを務めるマティアス・ザマーと監督を務めるジョゼップ・グアルディオラの希望により実現したもので契約期間は同年7月1日からの5年間、移籍金は700万ユーロと推定される。
2015-16シーズン、8月9日に行われたDFBポカール1回戦の戦でデビューし、同年9月12日に行われたFCアウクスブルク戦においてフィリップ・ラームとの交代でリーグデビューを果たした。加入初年度はウィンターブレイク明けの2016年2月以降、守備陣の故障者続出という内部事情もありセンターバックを務めるなどプレーの幅を広げ、グアルディオラ監督の下でリーグ戦23試合に出場し、バイエルンのリーグ優勝に貢献した。
2016-17シーズン、9月9日、リーグ第2節のシャルケ戦で途中出場から移籍後初得点を決めるなど(ブンデスリーガ1部での初ゴールでもある。)、リーグ戦では6ゴールを挙げた。2017-18シーズンはリーグ戦でのアシスト数を前シーズンの1から大幅に伸ばし、13アシストを記録して、リーグ制覇に貢献した。またチャンピオンズリーグでは準決勝まで進出、レアル・マドリードとの対戦では第1戦、第2戦で共にゴールを奪ったが、決勝には進出出来なかった。2018-19シーズン、リーグ戦では前シーズンを上回る16アシストを記録し、リーグ優勝に貢献した。
2019-20シーズン、リーグ第28節、勝ち点4差で2位につけ優勝を争うドルトムントとの対戦では、技ありのループシュートで決勝ゴールを決めて勝利に貢献、勝ち点差を7とし、チームは優勝に大きく前進した。UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝のFCバルセロナ戦では1ゴール1アシストを決めて準決勝進出に貢献、準決勝のリヨン戦でも2つのアシストを決めて、3-0での勝利に貢献、決勝のパリ・サンジェルマン戦ではコマンの決勝ゴールをアシストし、チームの7年振りとなるヨーロッパ制覇に大きく寄与した。
2020-21シーズン、チアゴの移籍に伴い、背番号を6番に変更した。ポジションもサイドバックからミッドフィールダーに定着した。DFLスーパーカップのドルトムント戦では2-2から決勝ゴールを決めて優勝に貢献した。シーズン中、ブンデスリーガ第6位タイとなる10アシストを決めてチームのリーグ優勝に貢献した。
2021年8月23日、キミッヒはバイエルンと新たな契約を締結し、2025年までクラブに残ることとなった。2025年3月13日、キミッヒはバイエルンとの契約を2029年まで延長した。
2011年にU-17ドイツ代表に招集されて以来、アンダー年代の各代表でプレーをしている。U-19ドイツ代表として、2014年にハンガリーで開催されたUEFA U-19欧州選手権2014の代表メンバーに選ばれ、決勝のU-19ポルトガル代表戦を含む4試合に出場し優勝に貢献した。
U-21ドイツ代表としては2014年10月10日に行われたU-21ウクライナ代表戦でデビューし、2015年6月にチェコで開催されたUEFA U-21欧州選手権2015の代表メンバーに選ばれ4試合に出場するなど、通算14試合に出場し2得点を記録した。
2016年5月17日、UEFA EURO 2016に挑むドイツ代表の候補メンバーに初招集され、同年5月29日に行われたスロバキア代表との国際親善試合で代表デビュー、5月31日にはEURO本大会のメンバーに選出された。6月21日に行われたグループリーグ第3戦の北アイルランド代表戦では右SBとしてドイツ代表初先発を飾ると、決勝トーナメント1回戦のスロバキア代表以降はレギュラーに定着。ドイツ代表は準決勝のフランス代表戦で敗れ優勝を逃したが、自身は大会での活躍が認められベストイレブンに選出された。
2016年9月4日、2018 FIFAワールドカップ予選のノルウェー戦でフル代表初ゴールを挙げた。また同予選では10試合で2ゴール9アシストの活躍で本大会出場に貢献した。
2017年5月、ロシアで開催されるFIFAコンフェデレーションズカップ2017の代表メンバーに選出された。大会では決勝のチリ代表戦を含む全5試合に出場し、グループリーグのオーストラリア戦、カメルーン戦でそれぞれ1アシストを決めるなど、ドイツの優勝に貢献した。
2018 FIFAワールドカップではグループリーグの3試合にフル出場したが、決勝トーナメントにも進出出来なかった。2021年、ユーロ2020に臨むメンバーに選出された。
2021年、EURO 2020ではグループリーグの第2戦、ポルトガルとの対戦で、相手のオウンゴールを誘発するクロス、更にロビン・ゴセンスへのアシストを決め、4-2での勝利に貢献した。
2022 FIFAワールドカップではグループステージ3試合にフル出場するも、チームは2大会連続のグループステージ敗退となった。
EURO 2024では全5試合にフル出場し、2アシストを記録するも、チームは準々決勝敗退となった。
2026年5月21日、2026 FIFAワールドカップに臨むドイツ代表に選出された。
元々のポジションは守備的MFだが、右のサイドバックやセンターバック、さらには攻撃的なポジションもこなすなど、柔軟さやユーティリティー性が特徴の選手である。元バイエルン・ミュンヘン監督のジョゼップ・グアルディオラに重用され、元VfBシュトゥットガルト監督のアレクサンダー・ツォルニガーからは「彼を放出するべきではなかった。破滅的に間違った判断だった」と言わしめた。また、頭脳的なプレーやパスやクロスの精度の高さから「フィリップ・ラームの後継者」とも評されている。キミッヒは自身のプレースタイルについて「ポジションなんて関係ないという訳ではないが、僕にとっては二の次だ。僕はピッチでプレーするのが何よりも好きで、規律と勘でチームに順応している」と評している。
名前の「ヨシュア」は『旧約聖書』に登場する指導者が由来となっている。両親が名前を付ける際に、字面上の理由から本来のスペルである「Josua」に「h」を加えて「Joshua」と綴ったため、誤って「ヨシュア」と発音されることがあるが、正しい発音は「ヨズア」である。また、英メディアのインタビューでは「正しくはヨズア。(英語風に)ジョシュアでもいいけど、ヨシュアはダメだ」と述べている。なお、チームメイトからは「ヨー」や「ヨシュ」と呼ばれている。
「長期的な副作用に対しての研究が十分でない」という理由でCOVID-19ワクチンを接種していなかった。しかし、その後COVID-19に感染して肺の損傷をしたことで考えを改め、接種することを公表した。
一次情報の発言のみ収録。1回の会見につき主要な発言を最大3つ引用し、他は解説で要約しています。
「彼は今も家族のそばにいて、現在は難しい時期を過ごしている。必要なだけの時間が与えられる。」
出典:Goal.com 2026年10月24日
「今日そのことを話題にするのは、まったく敬意を欠いていると思う。そうすると、それもまたキミッヒの問題にされてしまうので、私たちはそれを語れない。」
「これはこの国でしか起きない議論だ。一度先発しなかっただけで、もう二度とプレーしないと言われてしまう。」
「そこに根本的な問題はまったくない。」
出典:Goal.com 2026年10月22日
「彼は紛れもないリーダーだ。今日だけでなく、何年も前からそうだ。」
「彼は勝敗を左右する働きをする。そのエネルギー、個性、存在感で。」
出典:Goal.com 日本語版 2026年10月19日
「彼に何があったんだ?僕はそれにまったく気づかなかったよ。」
「たぶん、君たち相手にはもう構っていられないってことじゃないかな。」
「彼だって年々若くなるわけじゃないしね。」
出典:Goal.com 2026年10月17日
「私にとって議論の余地はない。ヨシュア・キミッヒは代表でもバイエルンでも我々のキャプテンだ。」
「彼とは何年もバイエルンで守備的MFとして一緒にプレーしていて、とても楽しい。お互いを見事に補い合っている。」
「トム(ビショフ)とも順調だが、ドイツにこのポジションの良い選手が多いのは素晴らしいことだ。だからこの議論は不要だと思う。」
出典:Goal.com 2026年10月14日
「正直、人工芝では長い間プレーしていない。天然芝とは違う。」
出典:Goal.com 日本語版 2026年10月13日
「正直あまり追っていなかったけれど、ちょっとした騒ぎになっているのは感じる。この11年間、自分のパフォーマンスだけに集中してきたし、これからも同じようにやる。」
「結局、最高の選手が常にプレーする。この10年間、トップレベルにいることはかなりうまくやってきたと思う。」
「彼は最初から完全に明確にしてくれた。理由も説明してくれたので、僕は納得していたし、すべてがはっきりしていた。」
出典:Goal.com 2026年10月11日
「あらゆる面で改善しなければならない。監督の考えをもっと深く理解する必要がある。」
「自分たちにとって、決して良いパフォーマンスではなかった。終盤に失点して負けたのは不運だったし、そうなる必要はなかったと思う。」
出典:GOAL 2026年9月28日
「ヨシュア・キミッヒもいます。彼のメンタリティ、仕事に取り組む姿勢です。」
「彼のプレーの仕方、常にサッカーについて考えている姿勢。彼も僕にとってお手本でした。」
出典:Yahoo! Sports 2026年9月22日
「私が同僚の指導者たちと交わした会話の中で、彼を右サイドバックとして挙げた者は一人もいなかった。我々は彼をミッドフィールダーと見ている。」
出典:Goal 2026年9月17日
数値は英語版 Wikipedia の Career statisticsです。当サイトによる補完・推計は行っていません。記録が無い項目は「—」です(0 ではありません)。
| クラブ | シーズン | 年齢 | ディビジョン | リーグ | 大陸大会1 | その他2 | シーズン通算 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| 2013-14 | 18 | 1 | 0 | 0 | — | — | 0 | 0 | 26 | 1 | |
| 2014-15 | 19 | 2 | 2 | 0 | — | — | — | — | 29 | 2 | |
| 通算 | 2 | 0 | — | — | 0 | 0 | 55 | 3 | |||
| 2015-16 | 20 | 0 | 4 | 0 | 9 | 0 | 0 | 0 | 36 | 0 | |
| 2016-17 | 21 | 6 | 4 | 0 | 8 | 3 | 1 | 0 | 40 | 9 | |
| 2017-18 | 22 | 1 | 6 | 1 | 11 | 4 | 1 | 0 | 47 | 6 | |
| 2018-19 | 23 | 2 | 6 | 0 | 7 | 0 | 1 | 0 | 48 | 2 | |
| 2019-20 | 24 | 4 | 6 | 1 | 11 | 2 | 1 | 0 | 51 | 7 | |
| 2020-21 | 25 | 4 | 1 | 0 | 7 | 1 | 4 | 1 | 39 | 6 | |
| 2021-22 | 26 | 3 | 2 | 0 | 8 | 0 | 1 | 0 | 39 | 3 | |
| 2022-23 | 27 | 5 | 4 | 1 | 9 | 1 | 1 | 0 | 47 | 7 | |
| 2023-24 | 28 | 1 | 2 | 0 | 12 | 1 | 1 | 0 | 43 | 2 | |
| 2024-25 | 29 | 3 | 3 | 0 | 14 | 0 | 5 | 0 | 55 | 3 | |
| 2025-26 | 30 | 2 | 6 | 0 | 13 | 0 | 1 | 0 | 49 | 2 | |
| 2026-27 | 31 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0 | 8 | 0 | |
| 通算 | 45 | 3 | 111 | 12 | 18 | 1 | 502 | 47 | |||
| キャリア通算 | 47 | 3 | 111 | 12 | 18 | 1 | 557 | 50 | |||
1. 大陸大会(UEFAチャンピオンズリーグ、AFCチャンピオンズリーグなど) 2. 国内スーパーカップ・国際大会・プレーオフなど(UEFAスーパーカップ、FIFAクラブワールドカップ、リーグスカップ等) 年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
ドイツ としての年別成績です。親善試合を含みます。
| 年 | 年齢 | 出場 | 得点 | 得点グラフ |
|---|---|---|---|---|
| 2016 | 20 | 11 | 1 | |
| 2017 | 21 | 14 | 2 | |
| 2018 | 22 | 13 | 0 | |
| 2019 | 23 | 10 | 0 | |
| 2020 | 24 | 2 | 0 | |
| 2021 | 25 | 14 | 0 | |
| 2022 | 26 | 10 | 2 | |
| 2023 | 27 | 8 | 1 | |
| 2024 | 28 | 15 | 1 | |
| 2025 | 29 | 9 | 3 | |
| 2026 | 30 | 10 | 0 | |
| 通算 | 116 | 10 | ||
年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
| 期間 | 年齢 | チーム |
|---|---|---|
| 2006〜2007 | 10 | ベージンゲン |
| 2007〜2013 | 11 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は取得元に記録がないため掲載していません。
| 期間 | 年齢 | チーム | 出場 | 得点 |
|---|---|---|---|---|
| 2013 | 17 | 26 | 1 | |
| 2013〜2015 | 17 | 27 | 2 | |
| 2015〜 | 19 | 330 | 31 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は国内リーグ戦の合計で、カップ戦・大陸大会を含む内訳は「個人成績」の表にあります。
| 期間 | 年齢 | チーム |
|---|---|---|
| 2011 | 15 | |
| 2013 | 17 | ドイツ U-18 |
| 2013〜2014 | 17 | |
| 2014〜2015 | 18 | |
| 2016〜 | 20 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は取得元に記録がないため掲載していません。
掲載しているのは公表された実際の移籍金です(市場価値は別表)。金額が非公表・不明の場合は「—」と表記します(0 円ではありません)。
| 時期 | 年齢 | 移籍元 | 移籍先 | 形態 | 移籍金 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2013-07 | 18 | ライプツィヒ | 移籍 | — | ||
| 2015-07 | 20 | ライプツィヒ | 完全移籍 | 15.1億円 € 8.5M |
出典: 日本語版 Wikipedia(経歴)・API-Football(移籍データ)。移籍の有無と移籍先は日本語版 Wikipedia の情報欄、日付・形態・移籍金は API-Football の掲載値。億円換算は ECB レート(2026-10-21 時点)
報道・公開資料に載った年俸を、その媒体・日付とともに掲載しています(当サイトの推定ではありません)。基本給・ボーナス・肖像権収入の扱いは情報源により異なります。出典が確認できない値は掲載しません。
| 時期 | 年齢 | 所属 | 年俸 (報道値) | 備考 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026-27 | 31 | 36.1億円 $22.88m(週給$440k×52週で年額換算(ドル建ての報道値))/1ドル=158円で換算 | The National(世界の高額年俸 20 人) 2026年8月13日 |
年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
所属履歴と出場記録から機械的に算出しています。個人の交友関係についての評価は含みません。
同じクラブ・同じシーズンに両者とも出場記録がある選手を、シーズン数の多い順に並べています。取得元(API-Football)のシーズン名簿は 2010-11 シーズン以降しか無いため、それ以前に一緒にプレーしたシーズンは数に入りません。
| 選手 | クラブ | 期間 | シーズン | |
|---|---|---|---|---|
| マヌエル・ノイアー | 2015〜2026 | 12 | ||
| スヴェン・ウルライヒ | 2015〜2025 | 11 | ||
| トーマス・ミュラー | 2015〜2025 | 11 | ||
| アルフォンソ・デイヴィス | 2018〜2026 | 9 | ||
| セルジュ・ニャブリ | 2018〜2026 | 9 | ||
| ジャマル・ムシアラ | 2019〜2026 | 8 | ||
| ヨシプ・スタニシッチ | 2018〜2026 | 8 | ||
| レオン・ゴレツカ | 2018〜2025 | 8 | ||
| ロベルト・レヴァンドフスキ | 2015〜2021 | 7 | ||
| ダヨ・ウパメカノ | 2021〜2026 | 6 | ||
| ハビ・マルティネス | 2015〜2020 | 6 | ||
| レロイ・サネ | 2020〜2025 | 6 | ||
| ティアゴ・アルカンタラ | 2015〜2020 | 6 | ||
| バンジャマン・パヴァール | 2019〜2023 | 5 | ||
| コランタン・トリッソ | 2017〜2021 | 5 | ||
| ハリー・ケイン | 2022〜2026 | 5 | ||
| コンラート・ライマー | 2022〜2026 | 5 | ||
| アリヨン・イブラヒモビッチ | 2022〜2025 | 4 | ||
| アレクサンダル・パヴロヴィッチ | 2023〜2026 | 4 | ||
| アリエン・ロッベン | 2015〜2018 | 4 |
本人の在籍期間と監督の在任期間の重なりから算出しています。取得元(API-Football)に在任期間の登録がある監督だけが対象で、古い年代の監督は登録が無いため出ていません。
| 監督 | クラブ・代表 | 在任 |
|---|---|---|
| ヨアヒム・レーヴ | 2006年7月〜2021年7月 | |
| ハンジ・フリック | 2021年8月〜2023年9月 |
日本語名を確認できない監督 11 人は掲載していません。
英語の記録名しか確認できないもの(9件)は、日本語名を確認できるまで掲載していません。
代表チームで獲得したメダルです(金2)。当サイトの大会結果データとも照合し、食い違いがあれば掲載しません。
| FIFAコンフェデレーションズカップ | 金 2017 ロシア |
|---|---|
| UEFA U-19欧州選手権 | 金 2014 ハンガリー |
出典は英語版 Wikipedia の「メダル獲得記録(Medal record)」節(記事名・版 ID・取得日は「出典」節に記載)。W杯は当サイトの大会結果データでも一致を確認しています。
本文の一部は、ウィキペディア日本語版「ヨシュア・キミッヒ」(版 110456099)の記述を https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.ja(CC BY-SA 4.0)のもとで転載・編集したものです。当該部分は同ライセンスで再利用できます。成績・タイトル等の数値は各表の出典に基づきます。
※ 出典は媒体名・日付・URL を文字で記載しています(外部サイトへのリンクは行いません)。出典が確認できない数値はページに載せません。
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