セルジュ・ニャブリ

SOCCERPEDIA / 選手ページ / ドイツのサッカー選手 / 最終更新:2026年9月1日


概要

ドイツセルジュ・ニャブリ(Serge Gnabry、1995年7月14日生)は、ドイツ出身のサッカー選手。ポジションはMF(ミッドフィールダー)、2017年からバイエルン・ミュンヘン(ブンデスリーガ)に所属、背番号は20。ドイツでは2016年から通算62試合26得点を記録している。クラブでは公式戦通算397試合126得点(2012-13 シーズン以降)。クラブ・代表で通算20個のタイトルを獲得、個人賞は7回(ブンデスリーガ月間最優秀選手 2回)。

セルジュ・ニャブリ(Serge Gnabry , 1995年7月14日 - )は、ドイツ・バーデン=ヴュルテンベルク州シュトゥットガルト出身のサッカー選手。ブンデスリーガ・FCバイエルン・ミュンヘン所属。ポジションはFW。名前は「ニャブリ」の他に「ナブリー」「グナブリー」とも表記される。ドイツ語は「グナーブリ」に近い。

クラブ経歴

クラブ経歴

コートジボワール人の父親とドイツ人の母親の間で生まれ、ドイツのVfBシュトゥットガルトの下部組織でキャリアをスタートさせた。15歳のときにアーセナルFCのトライアルに参加し、2011年夏に10万ユーロで移籍を果たした。16歳でリザーブリーグでの出場を重ねると、2012年夏にはリザーブ所属のままプロ契約を結んだ。

アーセナルではプレシーズンマッチの1.FCケルン戦でトップチームデビューを果たした。2012年9月26日、フットボールリーグカップのコヴェントリー戦でアレックス・オックスレイド=チェンバレンとの交代途中出場で公式戦デビューを果たした。2013-14シーズン、9月28日のスウォンジー戦でプロ初ゴールを決めた。これは当時のアーセナル所属選手としては、最年少ゴール記録から2番目の記録である。

2015-16シーズンはウェスト・ブロムウィッチへローン移籍。2016年8月31日、出場機会を求めてドイツ・ブンデスリーガのヴェルダー・ブレーメンに完全移籍した。

2017年6月11日、ドイツ・ブンデスリーガのバイエルン・ミュンヘンに移籍した。契約期間は3年。2017年7月15日、TSG1899ホッフェンハイムにレンタル移籍した。

2018-19シーズン、バイエルンに復帰、リーグ戦ではロベルト・レヴァンドフスキに次ぐ10ゴールを決め優勝に貢献した。

2019-20シーズン、チャンピオンズリーグのグループステージ第2節のトッテナム戦では一人で4ゴールを決め、7-2での勝利に貢献した。また、ラウンド16のチェルシー戦第1戦で2ゴールを決め勝利に貢献、これでかつて所属したアーセナルと同じロンドンに有るライバルクラブから合計6ゴールを奪い、同じ国のクラブとの試合のみでトータル6ゴールを奪ったチャンピオンズリーグ史上初の選手となった。準決勝のリヨン戦では2ゴールを決め、チームの7年振りとなる決勝進出に貢献、決勝のパリ・サンジェルマン戦ではゴールを奪うことは出来なかったが、大会トータルではレヴァンドフスキの15ゴールに次ぐ、9ゴールを決め、優勝に貢献した。またDFBポカール決勝のレバークーゼン戦ではゴールを決め、優勝に貢献した。

2020-21シーズンより背番号を22番からフランク・リベリーが着用していた7番に変更した。シーズン開幕戦となったシャルケ戦でリーグ戦では初となるハットトリックを決めた。

2022-23シーズン、リーグ第14節のブレーメン戦でハットトリックを達成した。

代表経歴

代表経歴

ドイツ代表としてユース世代ではU-16ドイツ代表、U-17ドイツ代表でプレーした。2016年のリオデジャネイロオリンピック・ドイツ代表にも選出。大会6ゴールを決めて得点王を獲得し、ドイツ代表最優秀選手にも選ばれた。

2016年11月11日、2018 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選のサンマリノ戦でA代表デビューし、ハットトリックをあげる活躍を見せた。

2019年11月、UEFA EURO 2020予選の北アイルランド戦で代表2度目のハットトリックを決めた。

ワールドカップ欧州予選ではイルカイ・ギュンドアンと並んでチーム最多の5ゴールを挙げて、本大会出場に貢献した。本大会では最終節のコスタリカ戦で1ゴール1アシストを決めて勝利に貢献したが、得失点差で決勝トーナメント進出を逃した。

プレースタイル

プレースタイル

1トップ、左右のワイドFW、ウイングをポジションとしている。ユース時代では1トップやストライカーの役割をしていた。2025-26シーズンではジャマル・ムシアラの骨折の離脱もあり、新たに攻撃的MFとしても起用された。

1トップで縦横無尽にピッチを走り回りながら、好タイミングでボールをボールを引き出し、攻撃のリズムを作る。

ドリブルのスピードの他、フィジカルの強いDFからボールを奪い、シュートチャンスを掴む能力を有している。

発言集

一次情報の発言のみ収録。1回の会見につき主要な発言を最大3つ引用し、他は解説で要約しています。

2026-27シーズン(3件)
2026年10月21日本人コメントセルジュ・ニャブリ(本人)/公式インタビュー
アーセナルとのチャンピオンズリーグ前哨戦を前にしたニャブリが、バイエルン・ミュンヘンのチームメイトであるハリー・ケインのバロンドール受賞支持を語った。TNT Sportsへのインタビューでニャブリは、ケインの成長とプロフェッショナルぶり、そしてシーズンでの活躍を高く評価。また古巣アーセナルの監督ミケル・アルテタについても、クラブを再び王者へ導いた偉業を称賛しつつ、バイエルンの一員として勝利に全力を尽くすと述べている。
「彼がどれほど貴重な存在か、何度も示してきた。ここに来てからどれだけ成長したか。」
「彼はそのトロフィーにふさわしい」
「彼は多くのゴールを決める。正しい心構えを持ち、常に試合に集中している。」

出典:Goal.com 日本語版 2026年10月21日

2026年10月2日本人コメントセルジュ・ニャブリ(本人)/試合後会見
ネーションズリーグ第3戦でドイツがセルビアに2-0で勝利した後のコメント。ニャブリはこの試合でドイツ代表のキャプテンマークを巻いて出場した。記事によると、クロップ監督にとっては初勝利とされる一戦だった。ニャブリは主将を務めた意義を強調したうえで、この勝利はチームの自信につながると語った。さらに、ドイツ代表は成長の途上にあり、一つひとつの成功がその過程を早めてくれるという趣旨の発言もしている。
「信じられないほど誇りに思う」
「素晴らしい経験だった」

出典:Fakti.bg 2026年10月2日

2026年9月23日本人コメントセルジュ・ニャブリ(本人)/公式インタビュー
内転筋の重傷から回復し、ウニオン・ベルリン戦で13分間の出場を果たしたニャブリが、ユルゲン・クロップによるドイツ代表への招集と代表ウィーク全日程への帯同を評価するコメント。シーズン開幕からほぼ出場していない状況での招集に対して、クロップの信頼と代表での試合出場を通じた復調がプラスに働くという見方を示している。バイエルン・ミュンヘンでのポジション争いが激化する中、代表での経験を重視する姿勢がうかがえる。
「僕にとっては、彼が僕を連れていってくれて、そこでリズムを保ち続けられるのは本当に大きなプラスだ」

出典:GOAL 2026年9月23日

個人成績

数値は英語版 Wikipedia の Career statisticsです。当サイトによる補完・推計は行っていません。記録が無い項目は「—」です(0 ではありません)。

クラブ

クラブシーズン年齢ディビジョンリーグ国内カップ1リーグカップ2大陸大会3その他4シーズン通算
出場得点出場得点出場得点出場得点出場得点出場得点
イングランドアーセナル2012-1317プレミアリーグ10002010——40
2013-1418プレミアリーグ91201020——141
2014-1519プレミアリーグ000000000000
通算10120303000181
ウェスト・ブロムウィッチ2015-1620プレミアリーグ100020————30
ドイツブレーメン2016-1721ブンデスリーガ2711————————2711
ドイツバイエルン・ミュンヘン2018-1923ブンデスリーガ301053——70004213
2019-2024ブンデスリーガ311252——109004623
2020-2125ブンデスリーガ271011——60403811
2021-2226ブンデスリーガ341420——83104517
2022-2327ブンデスリーガ341440——82114717
2023-2428ブンデスリーガ10320——8210215
2024-2529ブンデスリーガ27730——12050477
2025-2630ブンデスリーガ21840——112103710
2026-2731ブンデスリーガ1000——000010
通算21578266——6818131321103
ドイツTSG1899ホッフェンハイム2017-1822ブンデスリーガ221010——30——2610
TSGホッフェンハイムII*2017-1822レギオナルリーガ・南西*10————————10
キャリア通算276100296507518131397126

1. 国内カップ戦(コパ・デル・レイ、FAカップ、天皇杯など) 2. リーグカップ(EFLカップ、JリーグYBCルヴァンカップなど) 3. 大陸大会(UEFAチャンピオンズリーグ、AFCチャンピオンズリーグなど) 4. 国内スーパーカップ・国際大会・プレーオフなど(UEFAスーパーカップ、FIFAクラブワールドカップ、リーグスカップ等) 年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。

代表

ドイツ としての年別成績です。親善試合を含みます。

年年齢出場得点得点グラフ
20162023
20172100
20182231
20192389
20202441
202125146
20222681
20232761
20242840
20252983
20263051
通算6226

年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。

所属チーム

ユース

期間年齢チーム出場得点
1999〜20003ヴァイザッハ——
2000〜20014ディッツィンゲン——
2001〜20035ヘンミンゲン——
2003〜20057フォイエルバッハ——
2005〜20069ドイツシュトゥットガルト・キッカーズ——
2006〜201110ドイツシュトゥットガルト——
2011〜201215イングランドアーセナル10

「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は代表戦の合計です(大会別の内訳は「個人成績」の表)。

クラブ

期間年齢チーム出場得点
2012〜201616イングランドアーセナル91
2015〜201619イングランドウェスト・ブロムウィッチ10
2016〜201720ドイツブレーメン2711
2017〜21ドイツバイエルン・ミュンヘン19370
2017〜201821ドイツホッフェンハイム2210
2017〜201821ドイツホッフェンハイムⅡ——

「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は国内リーグ戦の合計で、カップ戦・大陸大会を含む内訳は「個人成績」の表にあります。

代表

期間年齢チーム
2010〜201114ドイツ U-16
2011〜201215ドイツドイツ U-17
201317ドイツ U-18
201317ドイツドイツ U-19
2015〜201719ドイツドイツ U-21
201620ドイツドイツ・オリンピック
2016〜20ドイツドイツ

「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は取得元に記録がないため掲載していません。

移籍金・年俸・市場価値の推移

移籍履歴

掲載しているのは公表された実際の移籍金です(市場価値は別表)。金額が非公表・不明の場合は「—」と表記します(0 円ではありません)。

時期年齢移籍元移籍先形態移籍金備考
201115ドイツシュトゥットガルトイングランドアーセナル移籍—下部組織への移籍
形態・移籍金は未確認
2015-0820イングランドアーセナルウェスト・ブロムウィッチ期限付き移籍—
2016-0821イングランドアーセナルドイツブレーメン完全移籍10.6億円
Undisclosed (~£5,000,000)
移籍金は非公表・不明
移籍金は英語版 Wikipedia のシーズン記事による
201721ドイツバイエルン・ミュンヘンホッフェンハイムⅡ期限付き移籍—期間・移籍金は未確認
2017-0721ドイツブレーメンドイツバイエルン・ミュンヘン完全移籍17.7億円
€ 10M
2017-0721ドイツバイエルン・ミュンヘンドイツホッフェンハイム期限付き移籍—

出典: 日本語版 Wikipedia(経歴)。日本語版 Wikipedia の情報欄の在籍の切り替わりから作成。形態・移籍金は出典で未確認
日本語版 Wikipedia(経歴)・API-Football(移籍データ)。移籍の有無と移籍先は日本語版 Wikipedia の情報欄、日付・形態・移籍金は API-Football の掲載値。億円換算は ECB レート(2026-10-21 時点)

人物相関

所属履歴と出場記録から機械的に算出しています。個人の交友関係についての評価は含みません。

共にプレーした選手

同じクラブ・同じシーズンに両者とも出場記録がある選手を、シーズン数の多い順に並べています。取得元(API-Football)のシーズン名簿は 2010-11 シーズン以降しか無いため、それ以前に一緒にプレーしたシーズンは数に入りません。

選手クラブ期間シーズン 
アルフォンソ・デイヴィスドイツバイエルン・ミュンヘン2018〜20269
ヨシュア・キミッヒドイツバイエルン・ミュンヘン2018〜20269
マヌエル・ノイアードイツバイエルン・ミュンヘン2018〜20269
ジャマル・ムシアラドイツバイエルン・ミュンヘン2019〜20268
ヨシプ・スタニシッチドイツバイエルン・ミュンヘン2018〜20268
レオン・ゴレツカドイツバイエルン・ミュンヘン2018〜20258
スヴェン・ウルライヒドイツバイエルン・ミュンヘン2018〜20258
トーマス・ミュラードイツバイエルン・ミュンヘン2018〜20258
ダヨ・ウパメカノドイツバイエルン・ミュンヘン2021〜20266
レロイ・サネドイツバイエルン・ミュンヘン2020〜20256
バンジャマン・パヴァールドイツバイエルン・ミュンヘン2019〜20235
ハリー・ケインドイツバイエルン・ミュンヘン2022〜20265
コンラート・ライマードイツバイエルン・ミュンヘン2022〜20265
アリヨン・イブラヒモビッチドイツバイエルン・ミュンヘン2022〜20254
アレクサンダル・パヴロヴィッチドイツバイエルン・ミュンヘン2023〜20264
クリス・リチャーズドイツバイエルン・ミュンヘン2018〜20214
コランタン・トリッソドイツバイエルン・ミュンヘン2018〜20214
ジョシュア・ザークツィードイツバイエルン・ミュンヘン2018〜20224
キム・ミンジェドイツバイエルン・ミュンヘン2023〜20264
リュカ・エルナンデスドイツバイエルン・ミュンヘン2019〜20224

指導を受けた監督

本人の在籍期間と監督の在任期間の重なりから算出しています。取得元(API-Football)に在任期間の登録がある監督だけが対象で、古い年代の監督は登録が無いため出ていません。

監督クラブ・代表在任
アーセン・ヴェンゲルイングランドアーセナル1996年9月〜2018年5月
ヨアヒム・レーヴドイツドイツ代表2006年7月〜2021年7月
ハンジ・フリックドイツドイツ代表2021年8月〜2023年9月

日本語名を確認できない監督 10 人は掲載していません。

タイトル

クラブ

アーセナル

バイエルン

ドイツ代表 U-21

個人

英語の記録名しか確認できないもの(5件)は、日本語名を確認できるまで掲載していません。

獲得メダル

代表チームで獲得したメダルです(金1・銀1)。当サイトの大会結果データとも照合し、食い違いがあれば掲載しません。

オリンピック銀 2016
UEFA U-21欧州選手権金 2017

出典は英語版 Wikipedia の「メダル獲得記録(Medal record)」節(記事名・版 ID・取得日は「出典」節に記載)。W杯は当サイトの大会結果データでも一致を確認しています。

本文の一部は、ウィキペディア日本語版「セルジュ・ニャブリ」(版 111105004)の記述を https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.ja(CC BY-SA 4.0)のもとで転載・編集したものです。当該部分は同ライセンスで再利用できます。成績・タイトル等の数値は各表の出典に基づきます。

出典

  1. API-Football(移籍データ)、2026年10月22日 取得 https://www.api-football.com/
  2. API-Football(選手・監督データ)、2026年10月25日 取得 https://www.api-football.com/
  3. Fakti.bg、2026年10月2日、2026年10月10日 取得 https://fakti.bg/en/sport/1085586-gnabry-i-m-proud-to-have-captained-germany
  4. GOAL、2026年9月23日、2026年10月10日 取得 https://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E9%81%8E%E5%8E%BB5%E3%82%AB%E6%9C%88%E3%81%A6%E3%82%99%E5%87%BA%E5%A0%B4%E3%81%AF%E3%82%8F%E3%81%99%E3%82%99%E3%81%8B13%E5%88%86%E9%96%93-%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%95%E3%82%9A%E3%81%AE%E6%8B%9B%E9%9B%86%E3%81%AF-%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%82%8F%E3%81%91%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%99%E3%83%95%E3%81%A8%E3%82%B5%E3%82%99%E3%83%8D%E3%82%92%E9%A9%9A%E3%81%8B%E3%81%9B%E3%81%9F%E3%81%AB%E9%81%95%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%84/blt1e2abc0a5b2934e4
  5. Goal.com 日本語版、2026年10月21日、2026年10月21日 取得 https://www.goal.com/jp/%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88/%E5%BD%BC%E3%81%AF%E3%81%9D%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%81%B5%E3%81%95%E3%82%8F%E3%81%97%E3%81%84-%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%82%99%E3%83%A5-%E3%83%8B%E3%83%A3%E3%83%95%E3%82%99%E3%83%AA-%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%81%A8%E3%81%AE%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%92%E3%82%9A%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%99%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%99%E5%AF%BE%E6%88%A6%E3%82%92%E5%89%8D%E3%81%AB%E3%83%8F%E3%82%99%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%B3-%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%B3%E3%83%98%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%90%8C%E5%83%9A%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%BC-%E3%82%B1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%83%8F%E3%82%99%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%99%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%8F%97%E8%B3%9E%E3%82%92%E6%94%AF%E6%8C%81/blt36bd9b51733b17f6
  6. Wikidata、2026年10月25日 取得 https://www.wikidata.org/
  7. Wikipedia(日本語版)「セルジュ・ニャブリ」、版 ID 111105004、2026年10月8日 取得 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%BB%E3%83%8B%E3%83%A3%E3%83%96%E3%83%AA
  8. Wikipedia(英語版)、版 ID 1378649208、2026年10月7日 取得 https://en.wikipedia.org/wiki/Serge_Gnabry

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