概要
エンゴロ・カンテ(N'Golo Kanté、1991年3月29日生)は、フランス・パリ出身のサッカー選手。ポジションはMF(ミッドフィールダー)、2026年からフェネルバフチェに所属、背番号は91。フランスでは2016年から通算69試合2得点を記録している。クラブでは公式戦通算568試合36得点(2011-12 シーズン以降)。クラブ・代表で通算19個のタイトルを獲得、個人賞は23回(PFA チーム・オブ・ザ・イヤー 2回、ESM チーム・オブ・ザ・イヤー 2回)。
エンゴロ・カンテ(、1991年3月29日 - )は、フランス・パリ出身のサッカー選手。スュペル・リグ・フェネルバフチェSK所属。フランス代表。ポジションはミッドフィールダー。
クラブ経歴
ブローニュ
10歳の時に教師に勧められサッカーを始め、2001年に入団したシュレンヌのユースで9年間を過ごした。2010年にブローニュのユースへ移籍。2012年5月18日に行われたリーグ・ドゥのASモナコ戦でトップチームデビューを果たしたが、クラブはシーズンを19位で終えたため、フランス全国選手権(3部)への降格を余儀なくされた。2012-13シーズンには主力選手として37試合3得点を記録し、評価を高めた。
カーン
2013年にリーグ・ドゥに所属していたカーンへ移籍。2013-14シーズンには38試合に出場し2得点を挙げ、カーンのリーグ・アン昇格に貢献した。
レスター・シティ
2015-16シーズン開幕を控える、2015年8月3日にレスター・シティへ移籍が決定し、4年契約を結んだ。移籍金額は公表されていないが、800万ユーロと報じられた。2015年11月7日にキング・パワー・スタジアムで行われ、2-1で勝利したワトフォード戦でプレミアリーグ初ゴールを記録した。カンテは多くのタックル数やインターセプト数を記録し、レスター・シティにおける安定した活躍は多くの解説者から称賛され、2015-16シーズンのレスターのプレミアリーグ初優勝の要因の一つであると考えられた。また活躍が認められ、プレミアリーグの年間ベスト11に選ばれた。
チェルシー
2016年7月16日、チェルシーに5年契約で完全移籍することが発表された。移籍金は約3200万ポンド(約44億3000万円)とされている。古巣レスターとの初の試合ではマン・オブ・ザ・マッチに選ばれる活躍を見せ、10月23日のマンチェスターユナイテッド戦にてチェルシーでの初ゴールを決めた。2017年4月には、2年連続のプレミアリーグの年間ベスト11に選出され、PFAの年間最優秀選手賞、FWA年間最優秀選手賞をダブル受賞する程の活躍をみせ、チェルシーの2年ぶりとなるリーグ優勝に貢献した。なお、カンテにとっては移籍を挟んで別チームでの2年連続プレミアリーグ優勝となった。2018-19シーズンは、新監督マウリツィオ・サッリの戦術により、アンカーのポジションにはパスの捌きが特徴である新加入のジョルジーニョが据えられたため、カンテはマテオ・コヴァチッチやロス・バークリーと組んで1列前のポジションで起用されることとなった。プレミアリーグ開幕戦となったハダースフィールド戦ではチェルシーのシーズン初の得点となる先制ゴールを決め、開幕戦の勝利を助けた。慣れない新ポジションでのプレーとなったが、リーグ戦通算36試合に出場し、4得点を記録した。またUEFAヨーロッパリーグ優勝に貢献し、ヨーロッパリーグ優秀選手賞にも選ばれた。2019-20シーズン、9月22日リヴァプール戦で決めたゴールが月間最優秀ゴールにノミネートされた。11月23日のマンチェスター・シティ戦でチェルシーでの150試合出場を達成、ゴールも決めたが、試合には敗れた。
2020-21シーズン、UEFAチャンピオンズリーグ決勝のマンチェスター・シティFC戦では攻守に渡りMVP級の活躍で優勝に貢献した、また準決勝のレアル・マドリードとの2戦、決勝で3試合連続となるMOMに選出された。上記の活躍により、2021年のバロンドール投票結果で5位となった。
2021-22シーズン、第12節古巣レスター戦でドリブルで切り込み左足でミドルシュートを決めた。チームは序盤は首位を走っていたが、怪我人の続出やコロナ陽性者多数、ウクライナ問題など苦しんだが3位に貢献。FAカップ、カラバオカップともにリヴァプールにPK戦で敗退したがチームの準優勝に貢献した。クラブワールドカップでは優勝に貢献し、クラブは初の世界一に輝いた。昨シーズンはゴールはなかったがこのシーズンは攻撃参加が増え、2ゴール4アシストを記録した。
2023-23シーズン、第2節のトッテナムとのロンドンダービーでハムストリングを負傷し、復帰したが練習で再度負傷。手術の影響で全治4ヶ月となり2ヶ月後に控えていたカタールワールドカップを欠場することが決まった。
アル・イテハド
2023年6月21日、サウジ・プロフェッショナルリーグのアル・イテハドにフリーで加入した。
フェネルバフチェSK
2026年2月4日、スュペル・リグのフェネルバフチェSKに加入した。2028年6月30日までの契約。
代表経歴
代表経歴
アンダー世代ではフランス代表、マリ代表ともに招集された経験はなかったが、レスターでの活躍が認められ、ディディエ・デシャン監督によって2016年3月にフランス代表に初招集。2016年3月25日に行われたオランダ戦で代表デビューを果たし、4日後の3月29日に行われたロシア戦で代表初得点を記録した。UEFA EURO 2016に出場、決勝ではベンチとなり出場機会は無かった。
2018 FIFAワールドカップロシア大会にも出場、全試合に出場し、決勝のクロアチア戦では、前半途中にイエローカードを受け、更に体調不良やルカ・モドリッチとのマッチアップに苦慮した影響で後半途中交代となったが、大会中、インターセプトの本数、ボールリカバリーの本数などで出場選手中1位になるなど、フランスのワールドカップ優勝に大きく貢献した。
前述のようにハムストリングを負傷し、2022 FIFAワールドカップカタール大会を欠場した。
2024年5月、UEFA EURO 2024に出場するフランス代表メンバーに選出された。2022年6月以来2年ぶりの代表復帰となった。グループリーグ初戦から先発で起用されると、2試合連続でプレーヤーオブザマッチに選出された。ラウンド16のベルギーとの対戦ではコロ・ムアニに鋭いパスを供給し、そこから決勝点となった相手のオウンゴールが生まれた。
個人成績
数値は英語版 Wikipedia の Career statisticsです。当サイトによる補完・推計は行っていません。記録が無い項目は「—」です(0 ではありません)。
クラブ
| クラブ | シーズン | 年齢 | ディビジョン | リーグ | 国内カップ1 | リーグカップ2 | 大陸大会3 | その他4 | シーズン通算 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| ブローニュ | 2011-12 | 20 | リーグ・ドゥ* | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | — | — | — | — | 1 | 0 |
| 2012-13 | 21 | シャンピオナ・ナシオナル* | 37 | 3 | 2 | 1 | 0 | 0 | — | — | — | — | 39 | 4 | |
| 通算 | 38 | 3 | 2 | 1 | 0 | 0 | — | — | — | — | 40 | 4 | |||
| カーン | 2013-14 | 22 | リーグ・ドゥ* | 38 | 2 | 4 | 1 | 1 | 0 | — | — | — | — | 43 | 3 |
| 2014-15 | 23 | リーグ・アン | 37 | 2 | 1 | 1 | 1 | 0 | — | — | — | — | 39 | 3 | |
| 通算 | 75 | 4 | 5 | 2 | 2 | 0 | — | — | — | — | 82 | 6 | |||
| 2015-16 | 24 | プレミアリーグ | 37 | 1 | 1 | 0 | 2 | 0 | — | — | — | — | 40 | 1 | |
| 2016-17 | 25 | プレミアリーグ | 35 | 1 | 5 | 1 | 1 | 0 | — | — | — | — | 41 | 2 | |
| 2017-18 | 26 | プレミアリーグ | 34 | 1 | 5 | 0 | 2 | 0 | 6 | 0 | 1 | 0 | 48 | 1 | |
| 2018-19 | 27 | プレミアリーグ | 36 | 4 | 2 | 0 | 5 | 1 | 10 | 0 | 0 | 0 | 53 | 5 | |
| 2019-20 | 28 | プレミアリーグ | 22 | 3 | 1 | 0 | 0 | 0 | 4 | 0 | 1 | 0 | 28 | 3 | |
| 2020-21 | 29 | プレミアリーグ | 30 | 0 | 4 | 0 | 1 | 0 | 13 | 0 | — | — | 48 | 0 | |
| 2021-22 | 30 | プレミアリーグ | 26 | 2 | 3 | 0 | 4 | 0 | 6 | 0 | 3 | 0 | 42 | 2 | |
| 2022-23 | 31 | プレミアリーグ | 7 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | — | — | 9 | 0 | |
| 通算 | 190 | 11 | 20 | 1 | 13 | 1 | 41 | 0 | 5 | 0 | 269 | 13 | |||
| 2023-24 | 32 | サウジ・プロリーグ | 30 | 2 | 4 | 1 | — | — | 6 | 0 | 6 | 1 | 46 | 4 | |
| 2024-25 | 33 | サウジ・プロリーグ | 31 | 4 | 4 | 0 | — | — | — | — | — | — | 35 | 4 | |
| 2025-26 | 34 | サウジ・プロリーグ | 18 | 2 | 2 | 0 | — | — | 5 | 0 | 1 | 0 | 26 | 2 | |
| 通算 | 79 | 8 | 10 | 1 | — | — | 11 | 0 | 7 | 1 | 107 | 10 | |||
| 2025-26 | 34 | スュペル・リグ* | 14 | 2 | 2 | 0 | — | — | 2 | 0 | — | — | 18 | 2 | |
| 2026-27 | 35 | スュペル・リグ* | 7 | 0 | 0 | 0 | — | — | 5 | 0 | — | — | 12 | 0 | |
| 通算 | 21 | 2 | 2 | 0 | — | — | 7 | 0 | — | — | 30 | 2 | |||
| キャリア通算 | 440 | 29 | 40 | 5 | 17 | 1 | 59 | 0 | 12 | 1 | 568 | 36 | |||
1. 国内カップ戦(コパ・デル・レイ、FAカップ、天皇杯など) 2. リーグカップ(EFLカップ、JリーグYBCルヴァンカップなど) 3. 大陸大会(UEFAチャンピオンズリーグ、AFCチャンピオンズリーグなど) 4. 国内スーパーカップ・国際大会・プレーオフなど(UEFAスーパーカップ、FIFAクラブワールドカップ、リーグスカップ等) 年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
代表
フランス としての年別成績です。親善試合を含みます。
| 年 | 年齢 | 出場 | 得点 | 得点グラフ |
|---|---|---|---|---|
| 2016 | 24 | 13 | 1 | |
| 2017 | 25 | 7 | 0 | |
| 2018 | 26 | 16 | 0 | |
| 2019 | 27 | 3 | 0 | |
| 2020 | 28 | 5 | 1 | |
| 2021 | 29 | 7 | 0 | |
| 2022 | 30 | 2 | 0 | |
| 2024 | 32 | 11 | 0 | |
| 2025 | 33 | 1 | 0 | |
| 2026 | 34 | 4 | 0 | |
| 通算 | 69 | 2 | ||
年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
所属チーム
ユース
| 期間 | 年齢 | チーム | 出場 | 得点 |
|---|---|---|---|---|
| 2001〜2010 | 9 | シュレンヌ | — | — |
| 2010〜2011 | 18 | 1 | 0 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は代表戦の合計です(大会別の内訳は「個人成績」の表)。
クラブ
| 期間 | 年齢 | チーム | 出場 | 得点 |
|---|---|---|---|---|
| 2011〜2013 | 19 | 3 | 3 | |
| 2013〜2015 | 21 | 75 | 4 | |
| 2015〜2016 | 23 | 37 | 1 | |
| 2016〜2023 | 24 | 190 | 11 | |
| 2023〜2026 | 31 | 78 | 8 | |
| 2026〜 | 34 | 22 | 2 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は国内リーグ戦の合計で、カップ戦・大陸大会を含む内訳は「個人成績」の表にあります。
代表
| 期間 | 年齢 | チーム |
|---|---|---|
| 2016〜 | 24 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は取得元に記録がないため掲載していません。
移籍金・年俸・市場価値の推移
移籍履歴
掲載しているのは公表された実際の移籍金です(市場価値は別表)。金額が非公表・不明の場合は「—」と表記します(0 円ではありません)。
| 時期 | 年齢 | 移籍元 | 移籍先 | 形態 | 移籍金 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2010 | 18 | シュレンヌ | ブローニュ | 移籍 | — | 下部組織への移籍 形態・移籍金は未確認 |
| 2013-07 | 22 | ブローニュ | カーン | フリー移籍 | — | |
| 2015-08 | 24 | カーン | 完全移籍 | 14.2億円 € 8M | ||
| 2016-07 | 25 | 完全移籍 | 67.4億円 € 38M | |||
| 2023-07 | 32 | フリー移籍 | — | |||
| 2026-01 | 34 | フリー移籍 | — |
出典: 日本語版 Wikipedia(経歴)。日本語版 Wikipedia の情報欄の在籍の切り替わりから作成。形態・移籍金は出典で未確認
日本語版 Wikipedia(経歴)・API-Football(移籍データ)。移籍の有無と移籍先は日本語版 Wikipedia の情報欄、日付・形態・移籍金は API-Football の掲載値。億円換算は ECB レート(2026-10-21 時点)
人物相関
所属履歴と出場記録から機械的に算出しています。個人の交友関係についての評価は含みません。
共にプレーした選手
同じクラブ・同じシーズンに両者とも出場記録がある選手を、シーズン数の多い順に並べています。取得元(API-Football)のシーズン名簿は 2010-11 シーズン以降しか無いため、それ以前に一緒にプレーしたシーズンは数に入りません。
| 選手 | クラブ | 期間 | シーズン | |
|---|---|---|---|---|
| セサル・アスピリクエタ | 2016〜2022 | 7 | ||
| マルコス・アロンソ・メンドーサ | 2016〜2022 | 7 | ||
| カラム・ハドソン=オドイ | 2017〜2022 | 6 | ||
| イーサン・アンパドゥ | 2017〜2022 | 6 | ||
| エメルソン・パルミエリ | 2017〜2022 | 6 | ||
| ロス・バークリー | 2017〜2022 | 6 | ||
| ルーベン・ロフタス=チーク | 2016〜2022 | 6 | ||
| アントニオ・リュディガー | 2017〜2021 | 5 | ||
| ジョルジーニョ | 2018〜2022 | 5 | ||
| ロベルト・ケネディ・ヌネス・ド・ナシメント | 2016〜2022 | 5 | ||
| ケパ・アリサバラガ | 2018〜2022 | 5 | ||
| マテオ・コヴァチッチ | 2018〜2022 | 5 | ||
| ベン・チルウェル | 2015〜2022 | 4 | ||
| クリスチャン・プリシッチ | 2019〜2022 | 4 | ||
| ダヴィデ・ザッパコスタ | 2017〜2021 | 4 | ||
| ダヴィド・ルイス・モレイラ・マリーニョ | 2016〜2019 | 4 | ||
| メイソン・マウント | 2019〜2022 | 4 | ||
| オリヴィエ・ジルー | 2017〜2020 | 4 | ||
| ペドロ・ロドリゲス・レデスマ | 2016〜2019 | 4 | ||
| リース・ジェームズ | 2019〜2022 | 4 |
指導を受けた監督
本人の在籍期間と監督の在任期間の重なりから算出しています。取得元(API-Football)に在任期間の登録がある監督だけが対象で、古い年代の監督は登録が無いため出ていません。
| 監督 | クラブ・代表 | 在任 |
|---|---|---|
| クラウディオ・ラニエリ | 2015年7月〜2017年2月 | |
| マウリツィオ・サッリ | 2018年7月〜2019年6月 | |
| トーマス・トゥヘル | 2021年1月〜2022年9月 | |
| ジョゼ・モウリーニョ | 2024年6月〜 | |
| ドメニコ・テデスコ | 2025年7月〜2026年4月 |
日本語名を確認できない監督 16 人は掲載していません。
タイトル
クラブ
レスター・シティ
- プレミアリーグ:1回(2015-16)
チェルシー
- プレミアリーグ:1回(2016-17)
- FAカップ:5回(2017-18, 2016-17, 2019-20, 2020-21, 2021-22)
- UEFAチャンピオンズリーグ:1回(2020-21)
- UEFAスーパーカップ:1回(2021)
- FIFAクラブワールドカップ:1回(2021)
- EFLカップ準優勝:2回(2018-19, 2021-22)
アル・イテハド
- サウジ・プロリーグ:1回(2024-25)
代表
フランス代表
- FIFAワールドカップ:1回(2018)
- UEFA欧州選手権準優勝:1回(2016)
個人
- PFA チーム・オブ・ザ・イヤー:2回(2015-16, 2016-17)
- ESM チーム・オブ・ザ・イヤー:2回(2015-16, 2016-17)
- PFA年間最優秀選手:1回(2016-17)
- プレミアリーグ年間最優秀選手:1回(2016-17)
- FWA年間最優秀選手:1回(2016-17)
- UNFP 海外組最優秀フランス人選手:2回(2017, 2018)
- フランス年間最優秀選手(フランス・フットボール誌):1回(2017)
- UEFAチーム・オブ・ザ・イヤー:1回(2018)
英語の記録名しか確認できないもの(13件)は、日本語名を確認できるまで掲載していません。
本文の一部は、ウィキペディア日本語版「エンゴロ・カンテ」(版 110717983)の記述を https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.ja(CC BY-SA 4.0)のもとで転載・編集したものです。当該部分は同ライセンスで再利用できます。成績・タイトル等の数値は各表の出典に基づきます。
出典
- API-Football(移籍データ)、2026年10月22日 取得 https://www.api-football.com/
- API-Football(選手・監督データ)、2026年10月25日 取得 https://www.api-football.com/
- Wikidata、2026年10月25日 取得 https://www.wikidata.org/
- Wikipedia(日本語版)「エンゴロ・カンテ」、版 ID 110717983、2026年10月11日 取得 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B4%E3%83%AD%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%86
- Wikipedia(英語版)、版 ID 1380093868、2026年10月15日 取得 https://en.wikipedia.org/wiki/N%27Golo_Kant%C3%A9
※ 出典は媒体名・日付・URL を文字で記載しています(外部サイトへのリンクは行いません)。出典が確認できない数値はページに載せません。
関連項目
- ブローニュ
- カーン
- レスター・シティ
- チェルシー
- アル・イテハド
- フェネルバフチェ
- フランス
- プレミアリーグ
- FAカップ
- UEFAチャンピオンズリーグ
- UEFAスーパーカップ
- FIFAクラブワールドカップ
- EFLカップ準優勝
- サウジ・プロリーグ
- FIFAワールドカップ
- UEFA欧州選手権準優勝
- PFA チーム・オブ・ザ・イヤー
- ESM チーム・オブ・ザ・イヤー
- UNFP 海外組最優秀フランス人選手
掲載写真は Wikidata API および Wikimedia Commons API を通じて、ライセンス(CC BY-SA / パブリックドメイン等)と作者表示の要件を確認したうえで掲載します。