ジョアン・フェリックス

SOCCERPEDIA / 選手ページ / ポルトガルのサッカー選手 / 最終更新:2026年9月1日


概要

ポルトガルジョアン・フェリックス(João Félix、1999年11月10日生)は、ヴィゼウ出身のサッカー選手。ポジションはFW、2025年からアル・ナスルに所属、背番号は11。クラブでの国内リーグ戦は掲載分で通算190試合46得点(2016シーズン以降の記録)。

ジョアン・フェリックス・セケイラ(João Félix Sequeira, , 1999年11月10日 - )は、ポルトガル・ヴィゼウ出身のサッカー選手。サウジ・プロフェッショナルリーグ・アル・ナスルFC所属。ポルトガル代表。ポジションはFW。

アトレティコ・マドリードへの推定移籍金は、1億2600万ユーロで、ネイマール、キリアン・エムバペ、フィリペ・コウチーニョに次ぐ史上4番目に高額な移籍金となっている。

UEFAヨーロッパリーグでは史上最年少の18歳でハットトリックを達成、2019年にはゴールデンボーイ賞を獲得している。

クラブ経歴

プロ入り前

ポルトガルのヴィゼウで生まれたフェリックスは、2007年にヴィゼウにあるクラブ、オス・ペスティニャスに入団する。早くからベンフィカが興味を示していたが、ヴィゼウとリスボンの距離は300kmで、車でも3時間以上かかるため、より近いポルトを選択した。2008年、8歳からのポルトのユースチームに加わった。ポルトへの加入後、ヴィゼウとポルト間100kmを毎日母親が送迎していた。12歳から実家を離れ、ポルトのユースチームの練習場の近くに住むようになった。体格の小ささからポルトから放出され、パドロエンセにローンで半年間在籍した後、兼ねてから入団を誘われていたベンフィカに15歳で入団した。

SLベンフィカ

2016年9月17日、 ベンフィカBのSCフレアマンデ戦に、後半途中から出場し、リーガプロデビューした。83分にオーレリン・ブタに代わって出場。SLベンフィカBでの最年少出場選手となった。2017年2月15日のアカデミコ・デ・ヴィゼウ戦で初得点を決めた。シーズンで13試合に出場、3得点決めた。ベンフィカU-19の選手でもあり、26試合に出場、15ゴール決めた。ヨーロッパリーグでは、決勝トーナメントで6ゴールを決め、チームの決勝進出に貢献した。

2018年1月30日、ファマリカンとのホーム戦ではハットトリックを達成し、チームは5-0で勝利した。

2018-19シーズンから、トップチームに昇格、2018年8月18日、ボアヴィスタ戦でプリメイラ・リーガデビューした。1週間後、スポルティングとのリスボン・ダービーにてプリメイラ・リーガ初得点を決め、リスボン・ダービーで得点を決めた最年少選手となった。ブルーノ・ラージの監督就任後、より試合で起用されるようになった。2019年4月11日、ヨーロッパリーグ準々決勝、フランクフルト戦第1戦で、ハットトリックを決めた。これは、ヨーロッパリーグ史上最年少(19歳152日)でのハットトリックとなった。リーグ戦では得点ランキングで4位タイとなる15ゴールを決め、チームの優勝に貢献した。ヨーロッパの7リーグの10代の選手として、得点数とアシスト数がそれぞれカイ・ハフェルツとジェイドン・サンチョに次いで2位となった。

アトレティコ・マドリード

2019年7月3日、アトレティコ・マドリードと7年間の契約を締結し、移籍金1億2600万ユーロ(約153億円)で移籍した。この額は、キリアン・エムバペ、ネイマール、フィリペ・コウチーニョに次ぐ史上4番目、10代としてはキリアン・エムバペに次いで高額な移籍金となっている。最初の年に3000万ユーロを支払い、残りの9600万ユーロを分割で払う。SLベンフィカとの契約解除金は1億2000万ユーロだが、メディエーションサービスとして、600万ユーロもプラスして支払われる。背番号は、アントワーヌ・グリーズマンの着用していた7番に決まった。

2019年8月19日、ヘタフェ戦でラ・リーガデビューをし、PK獲得する活躍をした。 8月25日、レガネス戦でビトーロへのラ・リーガ初アシストをした。9月1日、エイバル戦でラ・リーガ初ゴールを決めた。10月1日、チャンピオンズリーググループステージのロコモティフ・モスクワ戦で、チャンピオンズリーグ初得点を決めた。19歳でのこの得点は、アトレティコのチャンピオンズリーグ最年少得点記録となった。2019年12月、21歳未満の欧州最高の選手に贈られるゴールデンボーイ賞を受賞、バロンドールでは、28位にランクインした。2020年3月11日、UEFAチャンピオンズリーグ・ラウンド16のリヴァプール戦第2戦で、相手GKアドリアンのキックミスを奪取し、マルコス・ジョレンテの得点をアシスト。その後、チームは3-2の逆転勝利し、準々決勝進出に貢献した。8月12日、準々決勝のライプツィヒ戦では、自ら獲得したPKを決めるも、チームは1-2で敗退した。シーズンを通して負傷が多く、合計で4回の負傷離脱と13試合もの負傷欠場をした。また、リーグ戦では27試合に出場し、6ゴール1アシストしかできず、移籍金に見合った活躍を出来ず、マルカ紙の期待外れベスト・イレブンにも選ばれた。結果を残せないフェリックスに対してディエゴ・シメオネ監督は、「彼のように20歳で絶対的なスターはほとんどいない。彼には疑いようのない才能がある」「時間をあげよう」と語った。

2020年9月27日、グラナダとのラ・リーガ開幕戦で1ゴール1アシストPK獲得の活躍をし、6-1の大勝に貢献した。10月27日、チャンピオンズリーググループステージのレッドブル・ザルツブルク戦で2ゴールを決め、チームの逆転勝利に貢献した。4日後の31日、オサスナ戦で2ゴール、1週間後の11月7日、カディス戦でも2ゴールを決めた。2021年2月4日、新型コロナウイルスに感染し、2試合欠場した。2021-22シーズンではリーグ戦24試合に出場、クラブに来て自己最多となる8得点を記録した。

アトレティコ・マドリード ― チェルシー

2023年1月11日にチェルシーにシーズン終了時までのローン移籍が決まった。背番号はクラブのレジェンド、ドログバと同じ11番。1月13日のフルハムとのダービーマッチでデビューしたが後半の半ばに相手選手の足にタックルし、退場となった。デビュー戦での退場はチェルシー史上初の出来事となった。2月11日のウェストハム戦で移籍後初ゴールを決めた。

アトレティコ・マドリード ― FCバルセロナ

2023年9月2日、FCバルセロナへの1年間のローン移籍が発表された。9月16日、リーガ第5節のレアル・ベティス戦で加入後初ゴールを決めた。9月19日、UEFAチャンピオンズリーグのロイヤル・アントワープ戦では、2得点1アシストの活躍でマン・オブ・ザ・マッチに選ばれた。11月28日、チャンピオンズリーグのFCポルト戦でもゴールを決め、2020-21シーズン以来となるラウンド16進出に貢献した。12月3日、保有元であるアトレティコ・マドリード戦でゴールを決めて1-0での勝利に貢献した。2024年1月22日、ラ・リーガ第21節レアル・ベティス戦でゴールを決め、勝利に貢献した。3月17日、アトレティコ・マドリード戦でゴールを決め、リーグ戦2位への浮上に貢献した。ラ・リーガでアトレティコ・マドリードとの両試合で得点した選手は、2019-20シーズンのリオネル・メッシ以来となった。4月13日、カディスCF戦では、37分にオーバーヘッドで右足をうまく合わせて、ゴールへ押し込み、勝利に貢献した。

2024年7月1日、FCバルセロナ側は同選手のレンタル延長を望んでいたが、保有元であるアトレティコ・マドリード側はレンタル延長を望んでいないとFCバルセロナ側に報告したため、FCバルセロナを退団した。

アトレティコ・マドリード ― アトレティコ・マドリード復帰

2024年8月、プレシーズンマッチでは3試合に出場した。一部のアトレティコサポーターから侮辱的な発言を受けた2024年8月3日のヘタフェCF戦では、アンヘル・コレアのスルーパスに抜け出してゴールを記録。2024年8月7日に香港で行われた傑志体育会戦では、アレクサンダー・セルロートのゴールをアシストし、さらに2024年8月11日のユヴェントス戦でもゴールを決めた。

チェルシー復帰

2024年8月21日、チェルシーFCに移籍した。契約期間は7年間。1年ぶりの復帰となった。

チェルシー復帰 ― ACミラン

2025年2月4日、ACミランへ2025年6月30日までのローン移籍が発表された。2025年2月5日、コッパ・イタリア準々決勝ローマ戦にて後半59分、クリスチャン・プルシックと交代で途中出場、後半71分にサンティアゴ・ヒメネスからのパスを受けると、柔らかいタッチのチップキックでネットを揺らし、ミランデビュー戦で得点をマークした。2025年6月30日ローン期間満了により退団、チェルシーFCへ復帰。

アル・ナスル

2025年7月29日、同胞のクリスティアーノ・ロナウドが所属するアル・ナスルFCへの移籍が決定。契約期間は2027年までの2年間。シーズン開幕戦のアル・タアーウンFCとの試合でハットトリックを達成した。2026年5月7日、アル・シャバブ・リヤドとの試合で2度目のハットトリックを決め、チームの首位固めに貢献した。

代表経歴

ユース代表

2017年6月14日、U-18代表として臨んだ、ノルウェーとの親善試合に後半途中から出場。代表デビューをし、2得点を決めた。

2017年10月10日、17歳でU-21代表として臨んだ、ボスニア・ヘルツェゴビナとの試合に後半途中から出場し、U-21代表デビューをした。

2018年3月23日、リヒテンシュタインとの試合でU- 21代表での初得点を決めた。

2018年1月15日、U-19代表として臨んだトルコとの試合で後半途中から出場。U-19代表デビューをした。

FCsyouyou B

2019年3月15日、EURO 2020予選に先立ち、A代表に初選出された。代表チームでの練習で足首を負傷し、試合に出られなかった。

ネーションズリーグ2018-19の決勝ラウンドのメンバーにも選出された。6月5日、スイスとの準決勝に後半から出場し、A代表デビューした。4日後、ポルトガルはオランダを破り優勝した。

2020年9月5日のUEFAネーションズリーグ、クロアチア戦でフル代表初ゴールを決めた。2022年11月24日、ワールドカップカタール大会、グループリーグ初戦のガーナ戦で1得点を挙げて勝利した。

UEFA UERO 2024のポルトガル代表に選ばれた。準々決勝、フランス戦のPK戦でシュートを外し、厳しい批判を受けた。

発言集

一次情報の発言のみ収録。1回の会見につき主要な発言を最大3つ引用し、他は解説で要約しています。

2026-27シーズン(3件)
2026年9月28日チームメイト評ラファエル・レオン(チームメイト)
ポルトガル代表でのノルウェー戦勝利後、チームメイトのラファエル・レオンがジョアン・フェリックスについて語った。レオンは、サウジアラビアのアル・ナスルへの移籍後、批判を受けることが多かったフェリックスを擁護し、彼が代表での最近の得点ペースで多くの疑念を払拭していると指摘。また、サウジリーグだけでなく欧州でも彼が違いを生み出せることを強調した。
「ジョアン・フェリックスは違いを生み出している。彼はこれまで多くの批判を受けてきたが、自分の持つクオリティーを示している。」

出典:GOAL 2026年9月28日

2026年9月27日本人コメントジョアン・フェリックス(本人)/公式インタビュー
アル・ナスルに所属するジョアン・フェリックスが、キャリアと現在の心境についてインタビューで語った。昨季のリーグ優勝やリーグ最優秀選手受賞を経て、サウジアラビアでの充実を実感している一方で、チャンピオンズリーグの舞台への復帰を望んでいる。かつてのアトレティコ移籍やバルセロナでのプレーについて触れ、26歳となった現在の成熟さと、将来的な欧州復帰への思いを述べている。
「特に厳しいシーズンを過ごした後に優勝できたことが大きい。アル・ナスルでリーグ優勝するのは簡単ではない。」
「選手として、より良くなったと感じている。試合の流れや、その瞬間に何が必要なのかを以前より理解できるようになった。」
「後悔していない」

出典:Yahoo!ニュース 2026年9月27日

2026年9月24日本人コメントジョアン・フェリックス(本人)/試合後会見
2026年9月24日のUEFAネーションズリーグ第1節でウェールズ戦に1-0で勝利したポルトガル代表での試合後発言。アル・ナスルに所属するフェリックスは決勝ゴールを挙げた。ジェズス新監督初陣での勝利について、相手チームの強さを認めつつも新戦術の浸透を評価。前半13本のシュートを放つなど攻撃的なアプローチが機能したことに言及し、今後の得点増加に向けた自信を示した。
「簡単なゲームでないことはわかっていた。ウェールズは非常に素晴らしいチームだし、新監督の下で迎える初戦は、いつ、どのような状況であっても難しい」
「僕らのプレースタイルは見ての通りさ。非常に攻撃的なサッカーで、プレスをかけ続け、相手に息をつく暇を与えない」
「今日は相手が決定機を1度も作れなかったのに対し、僕らはいくつもチャンスを作った。これが僕らの本来の姿だ。」

出典:マイナビニュース 2026年9月25日

個人成績

数値はAPI-Football の掲載値です。当サイトによる補完・推計は行っていません。記録が無い項目は「—」です(0 ではありません)。

クラブ

クラブシーズン年齢ディビジョンリーグ国内カップ国内SC1大陸大会2シーズン通算
出場得点出場得点出場得点出場得点出場得点
ポルトガルベンフィカU-19*2017-1817———————5151
通算——————5151
ポルトガルベンフィカ2018-1918プリメイラ・リーガ251451——933918
通算251451——933918
スペインアトレティコ・M2019-2019ラ・リーガ2761———53339
2020-2120ラ・リーガ3171020834210
2021-2221ラ・リーガ24821——813410
2022-2322ラ・リーガ14411105—215
2023-2423———————0000
通算9625523026713034
イングランドチェルシー2022-2322プレミアリーグ164————4—204
2024-2524プレミアリーグ12132————153
通算28532——4—357
スペインFCバルセロナ2023-2423ラ・リーガ3072———934110
202424—————20——20
通算3072—20934310
イタリアACミラン2024-2524セリエA1523———2—202
通算1523———2—202
掲載分の合計1945318550551427272

1. スーペルコパ・デ・エスパーニャ 2. UEFAチャンピオンズリーグ/UEFAユースリーグ/UEFAヨーロッパリーグ 親善試合・プレシーズン大会は含みません。年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。

代表

年年齢出場得点得点グラフ
20181810
202020193
20212110
20222261
20232383
202424144
通算4911

年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。

所属チーム

ユース

期間年齢チーム出場得点
2007〜20087オス・ペスティニャス——
2008〜20158ポルトガルポルト——
2014〜201514パドロエンセ——
2015〜201815ポルトガルベンフィカ3015

「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は代表戦の合計です(大会別の内訳は「個人成績」の表)。

クラブ

期間年齢チーム出場得点
2016〜201816ポルトガルベンフィカB217
2018〜201918ポルトガルベンフィカ——
2019〜202419スペインアトレティコ・マドリード9625
202323イングランドチェルシー164
2023〜202423スペインバルセロナ307
2024〜202524イングランドチェルシー121
202525イタリアミラン152
2025〜25サウジアラビアアル・ナスル——

「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は国内リーグ戦の合計で、カップ戦・大陸大会を含む内訳は「個人成績」の表にあります。

代表

期間年齢チーム
201717ポルトガル U-18
2017〜201817ポルトガルポルトガル U-21
201818ポルトガルポルトガル U-19
2019〜19ポルトガルポルトガル

「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は取得元に記録がないため掲載していません。

移籍金・年俸・市場価値の推移

移籍履歴

掲載しているのは公表された実際の移籍金です(市場価値は別表)。金額が非公表・不明の場合は「—」と表記します(0 円ではありません)。

時期年齢移籍元移籍先形態移籍金備考
201414ポルトガルポルトパドロエンセ期限付き移籍—期間・移籍金は未確認
201515ポルトガルポルトポルトガルベンフィカ移籍—下部組織への移籍
形態・移籍金は未確認
2019-0719ポルトガルベンフィカスペインアトレティコ・マドリード完全移籍223.4億円
€ 126M
2023-0123スペインアトレティコ・マドリードイングランドチェルシー期限付き移籍—
2023-0923スペインアトレティコ・マドリードスペインバルセロナ期限付き移籍—
2024-0824スペインアトレティコ・マドリードイングランドチェルシー完全移籍94.1億円
£44,500,000
移籍金は非公表・不明
移籍金は英語版 Wikipedia のシーズン記事による
2025-0225サウジアラビアアル・ナスルイタリアミラン期限付き移籍—
2025-0725イングランドチェルシーサウジアラビアアル・ナスル完全移籍54.7億円
$34,650,000
移籍金は英語版 Wikipedia のシーズン記事による

出典: 日本語版 Wikipedia(経歴)。日本語版 Wikipedia の情報欄の在籍の切り替わりから作成。形態・移籍金は出典で未確認
日本語版 Wikipedia(経歴)・API-Football(移籍データ)。移籍の有無と移籍先は日本語版 Wikipedia の情報欄、日付・形態・移籍金は API-Football の掲載値。億円換算は ECB レート(2026-10-21 時点)

人物相関

所属履歴と出場記録から機械的に算出しています。個人の交友関係についての評価は含みません。

共にプレーした選手

同じクラブ・同じシーズンに両者とも出場記録がある選手を、シーズン数の多い順に並べています。取得元(API-Football)のシーズン名簿は 2010-11 シーズン以降しか無いため、それ以前に一緒にプレーしたシーズンは数に入りません。

選手クラブ期間シーズン 
マリオ・エルモソスペインアトレティコ・M2019〜20224
ホセ・マリア・ヒメネススペインアトレティコ・M2019〜20224
ヤン・オブラクスペインアトレティコ・M2019〜20224
ホルヘ・レスレクシオンスペインアトレティコ・M2019〜20224
マルコス・ジョレンテ・モレノスペインアトレティコ・M2019〜20224
レナン・アウグスト・ロディ・ドス・サントススペインアトレティコ・M2019〜20224
ロベルト・マルティネススペインアトレティコ・M2019〜20224
アルバロ・モラタスペインアトレティコ・M2019〜20244
アントワーヌ・グリーズマンスペインアトレティコ・M2019〜20223
アブドッラー・アル=ハイバリーサウジアラビアアル・ナスル2024〜20263
アリ・アル=ハッサンサウジアラビアアル・ナスル2024〜20263
アイマン・ヤヒヤサウジアラビアアル・ナスル2024〜20263
クリスティアーノ・ロナウドサウジアラビアアル・ナスル2024〜20263
フランシスコ・レイス・フェレイラポルトガルSLベンフィカB2016〜20183
フロレンティーノ・ルイスポルトガルSLベンフィカB2016〜20183
ジョフレイ・コンドグビアスペインアトレティコ・M2020〜20223
ヘイニウド・マンダーヴァスペインアトレティコ・M2016〜20223
ロドリゴ・リケルメスペインアトレティコ・M2019〜20223
ルベン・ディアスポルトガルSLベンフィカB2016〜20183
サディオ・マネサウジアラビアアル・ナスル2024〜20263

指導を受けた監督

本人の在籍期間と監督の在任期間の重なりから算出しています。取得元(API-Football)に在任期間の登録がある監督だけが対象で、古い年代の監督は登録が無いため出ていません。

監督クラブ・代表在任
ウド・ラテックスペインFCバルセロナ—
セサル・ルイス・メノッティスペインFCバルセロナ—
トーマス・トゥヘルイングランドチェルシー2021年1月〜2022年9月
シャビスペインFCバルセロナ2021年11月〜2024年5月
ロベルト・マルティネスポルトガルポルトガル代表2023年1月〜
ハンジ・フリックスペインFCバルセロナ2024年5月〜
エンツォ・マレスカイングランドチェルシー2024年6月〜
パウロ・フォンセカイタリアACミラン2024年6月〜2024年12月
ステファノ・ピオリサウジアラビアアル・ナスル2024年9月〜
ジョルジェ・ジェズスサウジアラビアアル・ナスル2025年8月〜

日本語名を確認できない監督 17 人は掲載していません。

獲得メダル

代表チームで獲得したメダルです(金2)。当サイトの大会結果データとも照合し、食い違いがあれば掲載しません。

UEFAネーションズリーグ金 2019 ポルトガル金 2025 ドイツ

出典は英語版 Wikipedia の「メダル獲得記録(Medal record)」節(記事名・版 ID・取得日は「出典」節に記載)。W杯は当サイトの大会結果データでも一致を確認しています。

本文の一部は、ウィキペディア日本語版「ジョアン・フェリックス」(版 110366262)の記述を https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.ja(CC BY-SA 4.0)のもとで転載・編集したものです。当該部分は同ライセンスで再利用できます。成績・タイトル等の数値は各表の出典に基づきます。

出典

  1. API-Football(移籍データ)、2026年10月22日 取得 https://www.api-football.com/
  2. API-Football(選手・監督データ)、2026年10月25日 取得 https://www.api-football.com/
  3. GOAL、2026年9月28日、2026年10月9日 取得 https://www.goal.com/jp/%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88/%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A8%E3%83%AB-%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%B3-%E3%83%8E%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%BC%E6%88%A6%E5%8B%9D%E5%88%A9%E5%BE%8C%E3%81%AB%E3%83%AD%E3%83%98%E3%82%99%E3%83%AB%E3%83%88-%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%8D%E3%82%B9%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%A8%E6%AF%94%E3%81%B8%E3%82%99%E3%81%9F%E3%83%9B%E3%82%9A%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%AB%E3%82%99%E3%83%AB%E4%BB%A3%E8%A1%A8%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%82%99%E3%83%A7%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%82%99%E3%82%A7-%E3%82%B7%E3%82%99%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%99%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%A4%A7%E3%81%8D%E3%81%AA%E5%A4%89%E5%8C%96%E3%82%92%E6%98%8E%E3%81%8B%E3%81%99/bltfdfe34afc5eedc45
  4. Wikidata、2026年10月25日 取得 https://www.wikidata.org/
  5. Wikipedia(日本語版)「ジョアン・フェリックス」、版 ID 110366262、2026年10月8日 取得 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9
  6. Wikipedia(英語版)、版 ID 1379404781、2026年10月13日 取得 https://en.wikipedia.org/wiki/Jo%C3%A3o_F%C3%A9lix
  7. Yahoo!ニュース、2026年9月27日、2026年10月9日 取得 https://news.yahoo.co.jp/articles/567923fdeac287791ce8d9ec5ff134abb762f7b8
  8. マイナビニュース、2026年9月25日、2026年10月9日 取得 https://news.mynavi.jp/article/20260925-5024335/

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