概要
ドミニク・リヴァコヴィッチ(Dominik Livaković、1995年1月9日生)は、クロアチア出身のサッカー選手。ポジションはGK(ゴールキーパー)、2026年からバルセロナに所属、背番号は25。クロアチアでは2017年から通算83試合0得点を記録している。クラブでは公式戦通算494試合0得点(2012-13 シーズン以降)。クラブ・代表で通算17個のタイトルを獲得、個人賞は16回。
ドミニク・リヴァコヴィッチ(Dominik Livaković 、1995年1月9日 - )は、クロアチア・ザダル出身のサッカー選手。クロアチア代表。ラ・リーガのFCバルセロナ所属。ポジションはゴールキーパー。キャリアの大半を、NKザグレブとディナモ・ザグレブで過ごした。
国際舞台では、リヴァコヴィッチは2017年からクロアチア代表としてプレーしており、同国の下部組織出身である。2018 FIFAワールドカップで準優勝、2022 FIFAワールドカップで3位となり、FIFAワールドカップで2大会連続でメダル獲得した。また、クロアチアのゴールキーパーとして最多となるワールドカップ出場数(10試合)をはじめ、数々の代表記録を保持している。
クラブ経歴
NKザダル
2012年、NKザグレブに移籍。リヴァコヴィッチは2012-13シーズン開幕時にザグレブのトップチームに加わった。当初は控えであったが、2012年8月31日に行われたHNKチバリアとのホーム戦でフル出場し、リーグ戦デビューを果たした。その後まもなく正ゴールキーパーの座を勝ち取り、4シーズンでリーグ戦計104試合に出場した。
ディナモ・ザグレブ
2015年8月30日、NKディナモ・ザグレブに移籍した。2016年10月2日にリーグ戦デビューをしたが、ホームでのハイドゥク・スプリト戦はスコアレスドローに終わった。2016年10月18日には、ホームでのセビージャ戦に出場し、UEFAチャンピオンズリーグデビューを果たした。
2019年7月30日、チャンピオンズリーグ予選のサブルタロ・トビリシ戦に3-0で勝利した際、リヴァコヴィッチはディナモでのシーズン開幕から無失点を続けた最長記録(413分)を更新した。この記録は1995年にドラジェン・ラディッチが樹立したものであった。その3日後、リーグ戦のゴリツァ戦でシーズン初失点を喫したが、最終的な記録は535分となった。
2020年8月26日、CFRクルジュとのチャンピオンズリーグ予選で、リヴァコヴィッチはチプリアン・デアクのペナルティーキックを阻止した。試合は延長戦の末に2-2で引き分け、PK戦にもつれ込んだ。リヴァコヴィッチはのシュートをセーブし、これが決定的なプレーとなりディナモはPK戦を6-5で制し、予選3回戦へ進出した。2020-21シーズンのヨーロッパリーググループステージにおいて、リヴァコヴィッチは5試合でわずか1失点に抑え、ディナモをグループ首位に導いた活躍が高く評価された。特に、10月22日のフェイエノールト戦では、ステフェン・ベルハイスのPKをセーブした。2021年3月18日、トッテナム・ホットスパーとのヨーロッパリーグラウンド16において、ディナモが3-0とリードしていた場面で、リヴァコヴィッチはハリー・ケインの至近距離からのシュートをセーブした。この活躍もあり、チームは2戦合計3-2で勝利を収め、クラブ史上初となるヨーロッパリーグ準々決勝進出を果たした。
フェネルバフチェ
2023年8月25日、移籍金665万ユーロでトルコ・スュペル・リグのフェネルバフチェへ5年契約で完全移籍した。同年9月6日、ヤシン・トロフィーの候補者の一人に選出されたことが発表された。
2023年9月17日、シュクリュ・サラジオウル・スタジアムで行われたアンタルヤスポルとのホーム戦で、スュペル・リグデビューを果たした。同年9月21日には、UEFAカンファレンスリーグにおいてホーム戦であるノアシェラン戦に出場し、同チームでの欧州カップ戦デビューを飾った。
2024年9月26日、ヨーロッパリーグのホームゲームで、ユニオン・サン=ジロワーズ相手に2-1で勝利した試合の後半アディショナルタイム2分、同胞のフラニョ・イヴァノヴィッチが蹴ったPKをセーブした。
ジローナ
2025年9月1日、リヴァコヴィッチはラ・リーガ所属のジローナに2025-26シーズンの残りの期間、ローン移籍で加入した。しかし、後にジローナのミチェル監督はリヴァコヴィッチのクラブへの献身的な姿勢を公に批判した。同監督によると、リヴァコヴィッチは、発熱で欠場したGKパウロ・ガッサニーガの代役としてコパ・デル・レイの戦に出場することを拒否したという。その理由は、彼がすでに同シーズン中にフェネルバフチェでプレーしていた経験もあり、他チームへの移籍を目指しており、ワールドカップに向けた準備に専念したかったからであった。その結果、ミチェル監督はリヴァコヴィッチをチームで起用しないことを明言した。
ディナモ・ザグレブ復帰
2026年1月30日、リヴァコビッチは古巣ディナモ・ザグレブにローン移籍で復帰した。
バルセロナ
2026年8月27日、リヴァコヴィッチはラ・リーガ所属のバルセロナと4年契約を結んだ。移籍金は初期費用200万ポンドに加え、最大200万ポンドの追加オプションが付く条件で加入した。
代表経歴
代表経歴
2016年5月、モルドバ代表との親善試合に臨むクロアチア代表に初招集されたが、出場機会は無かった。フル代表デビューは、初招集から約1年後の2017年1月11日に行われたチャイナ・カップのチリ代表戦である。
2018年5月、2018 FIFAワールドカップに参加するクロアチア代表に招集された。しかし、本大会ではダニエル・スバシッチがレギュラーを務めたため、出番は訪れなかった。大会終了後、スバシッチが代表から引退すると、代役にはロヴレ・カリニッチが選ばれたが、低調なパフォーマンスに終始したため、UEFA EURO 2020予選の途中からリヴァコヴィッチがレギュラーに定着した。
2021年5月17日、UEFA EURO 2020に出場するクロアチア代表の26人に選出された。グループステージ初戦のイングランド代表戦からレギュラーとして出場するが、チームはベスト16でスペイン代表との延長戦の末に敗退した。
2022年11月9日、2022 FIFAワールドカップへ臨むクロアチア代表26人のメンバーに選出。グループリーグではカナダ代表のアルフォンソ・デイヴィスにのみ失点を許したものの、3試合で1失点に抑える堅実な守備を見せ、決勝トーナメント進出に貢献した。ラウンド16では日本代表と対戦し、PK戦で南野拓実、三笘薫、吉田麻也のキックをストップしクロアチア代表のベスト8進出に貢献した。ワールドカップのPK戦での3回のセーブは2006年大会イングランド戦のポルトガル代表リカルド・ペレイラ、2018年大会デンマーク戦のクロアチア代表スバシッチに続く3人目の記録だった。準々決勝のブラジル戦では試合中に幾度もの好セーブを見せ延長を含めて11セーブを記録すると、PK戦でもロドリゴのシュートをストップ、2試合連続でPK戦を制しての準決勝進出に貢献した。
2026年5月18日、2026 FIFAワールドカップに臨むクロアチア代表に選出された。
人物像
人物
父は建設技師で、海洋運輸インフラ省の元副大臣だった。父方の祖父は放射線科医で、祖母は英語教師だった。母はフランス1部のリーグ・アンの歴代シーズン最多44得点を記録したヨシップ・スコブラルのいとこ違いである。
2022年6月、ザダル大聖堂で長年の恋人だったヘレナ・マティッチと結婚式を挙げた。
目標とするゴールキーパーは、ダビド・デ・ヘアやイケル・カシージャス、そして同郷の先輩であるダニエル・スバシッチである。
個人成績
数値は英語版 Wikipedia の Career statisticsです。当サイトによる補完・推計は行っていません。記録が無い項目は「—」です(0 ではありません)。
クラブ
| クラブ | シーズン | 年齢 | ディビジョン | リーグ | 国内カップ1 | 大陸大会2 | その他3 | シーズン通算 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| ザグレブ* | 2012-13 | 17 | プルヴァ・リーガ | 23 | 0 | 1 | 0 | — | — | — | — | 24 | 0 |
| 2013-14 | 18 | ドルガHNL* | 14 | 0 | — | — | — | — | — | — | 14 | 0 | |
| 2014-15 | 19 | プルヴァ・リーガ | 35 | 0 | 1 | 0 | — | — | — | — | 36 | 0 | |
| 2015-16 | 20 | プルヴァ・リーガ | 32 | 0 | 3 | 0 | — | — | — | — | 35 | 0 | |
| 通算 | 104 | 0 | 5 | 0 | — | — | — | — | 109 | 0 | |||
| 2016-17 | 21 | プルヴァ・リーガ | 22 | 0 | 1 | 0 | 4 | 0 | — | — | 27 | 0 | |
| 2017-18 | 22 | プルヴァ・リーガ | 33 | 0 | 0 | 0 | 4 | 0 | — | — | 37 | 0 | |
| 2018-19 | 23 | プルヴァ・リーガ | 21 | 0 | 3 | 0 | 10 | 0 | — | — | 34 | 0 | |
| 2019-20 | 24 | プルヴァ・リーガ | 26 | 0 | 1 | 0 | 12 | 0 | 1 | 0 | 40 | 0 | |
| 2020-21 | 25 | プルヴァ・リーガ | 33 | 0 | 1 | 0 | 14 | 0 | — | — | 48 | 0 | |
| 2021-22 | 26 | プルヴァ・リーガ | 34 | 0 | 1 | 0 | 14 | 0 | — | — | 49 | 0 | |
| 2022-23 | 27 | HNL | 35 | 0 | 2 | 0 | 12 | 0 | — | — | 49 | 0 | |
| 2023-24 | 28 | HNL | 3 | 0 | — | — | 4 | 0 | 1 | 0 | 8 | 0 | |
| 通算 | 207 | 0 | 9 | 0 | 74 | 0 | 2 | 0 | 293 | 0 | |||
| 2023-24 | 28 | スュペル・リグ* | 34 | 0 | 0 | 0 | 6 | 0 | 0 | 0 | 40 | 0 | |
| 2024-25 | 29 | スュペル・リグ* | 22 | 0 | 0 | 0 | 10 | 0 | — | — | 32 | 0 | |
| 2025-26 | 30 | スュペル・リグ* | 1 | 0 | — | — | 1 | 0 | — | — | 2 | 0 | |
| 通算 | 57 | 0 | 0 | 0 | 17 | 0 | 0 | 0 | 74 | 0 | |||
| 2025-26 | 30 | ラ・リーガ | 0 | 0 | 0 | 0 | — | — | — | — | 0 | 0 | |
| 2025-26 | 30 | HNL | 14 | 0 | 1 | 0 | 2 | 0 | — | — | 17 | 0 | |
| 2026-27 | 31 | ラ・リーガ | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | |
| キャリア通算 | 383 | 0 | 15 | 0 | 93 | 0 | 2 | 0 | 494 | 0 | |||
1. 国内カップ戦(コパ・デル・レイ、FAカップ、天皇杯など) 2. 大陸大会(UEFAチャンピオンズリーグ、AFCチャンピオンズリーグなど) 3. 国内スーパーカップ・国際大会・プレーオフなど(UEFAスーパーカップ、FIFAクラブワールドカップ、リーグスカップ等) 年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
代表
クロアチア としての年別成績です。親善試合を含みます。
| 年 | 年齢 | 出場 | 得点 | 得点グラフ |
|---|---|---|---|---|
| 2017 | 21 | 1 | 0 | |
| 2018 | 22 | 2 | 0 | |
| 2019 | 23 | 6 | 0 | |
| 2020 | 24 | 7 | 0 | |
| 2021 | 25 | 12 | 0 | |
| 2022 | 26 | 13 | 0 | |
| 2023 | 27 | 10 | 0 | |
| 2024 | 28 | 11 | 0 | |
| 2025 | 29 | 9 | 0 | |
| 2026 | 30 | 12 | 0 | |
| 通算 | 83 | 0 | ||
年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
所属チーム
ユース
| 期間 | 年齢 | チーム |
|---|---|---|
| 2007〜2012 | 11 | |
| 2012〜2014 | 16 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は取得元に記録がないため掲載していません。
クラブ
| 期間 | 年齢 | チーム | 出場 | 得点 |
|---|---|---|---|---|
| 2012〜2016 | 16 | — | — | |
| 2016〜2023 | 20 | 194 | 0 | |
| 2023〜2026 | 27 | 57 | 0 | |
| 2025〜2026 | 29 | 0 | 0 | |
| 2026 | 30 | 14 | 0 | |
| 2026〜 | 30 | 1 | 0 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は国内リーグ戦の合計で、カップ戦・大陸大会を含む内訳は「個人成績」の表にあります。
代表
| 期間 | 年齢 | チーム |
|---|---|---|
| 2010 | 14 | クロアチア U-15 |
| 2011 | 15 | クロアチア U-16 |
| 2011 | 15 | |
| 2013〜2014 | 17 | |
| 2013 | 17 | |
| 2014〜2016 | 18 | |
| 2017〜 | 21 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は取得元に記録がないため掲載していません。
移籍金・年俸・市場価値の推移
移籍履歴
掲載しているのは公表された実際の移籍金です(市場価値は別表)。金額が非公表・不明の場合は「—」と表記します(0 円ではありません)。
| 時期 | 年齢 | 移籍元 | 移籍先 | 形態 | 移籍金 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2012 | 17 | 移籍 | — | 下部組織への移籍 形態・移籍金は未確認 | ||
| 2016-07 | 21 | 完全移籍 | — | 移籍金は非公表・不明 | ||
| 2023-08 | 28 | 完全移籍 | 11.9億円 € 6.7M | |||
| 2025-08 | 30 | 期限付き移籍 | — | |||
| 2026-01 | 30 | 期限付き移籍 | — | |||
| 2026-08 | 31 | 完全移籍 | 3.5億円 €2M + €2M variables | 移籍金は英語版 Wikipedia のシーズン記事による |
出典: 日本語版 Wikipedia(経歴)。日本語版 Wikipedia の情報欄の在籍の切り替わりから作成。形態・移籍金は出典で未確認
日本語版 Wikipedia(経歴)・API-Football(移籍データ)。移籍の有無と移籍先は日本語版 Wikipedia の情報欄、日付・形態・移籍金は API-Football の掲載値。億円換算は ECB レート(2026-10-21 時点)
人物相関
所属履歴と出場記録から機械的に算出しています。個人の交友関係についての評価は含みません。
共にプレーした選手
同じクラブ・同じシーズンに両者とも出場記録がある選手を、シーズン数の多い順に並べています。取得元(API-Football)のシーズン名簿は 2010-11 シーズン以降しか無いため、それ以前に一緒にプレーしたシーズンは数に入りません。
| 選手 | クラブ | 期間 | シーズン | |
|---|---|---|---|---|
| ダニ・オルモ | 2016〜2026 | 5 | ||
| ヨシプ・シュタロ | 2019〜2023 | 5 | ||
| マルティン・バトゥリナ | 2020〜2023 | 4 | ||
| ニコラ・モロ | 2016〜2019 | 4 | ||
| アルミン・ホドジッチ | 2016〜2018 | 3 | ||
| バルトル・フラニッチ | 2019〜2021 | 3 | ||
| エディン・ジェコ | 2023〜2025 | 3 | ||
| フレデリコ・シャヴェス・ゲデス | 2023〜2025 | 3 | ||
| セバスティアン・シマンスキ | 2023〜2025 | 3 | ||
| アレクサンドル・マツェル | 2016〜2017 | 2 | ||
| アミル・ラフマニ | 2017〜2018 | 2 | ||
| ボルナ・ソサ | 2016〜2017 | 2 |
指導を受けた監督
本人の在籍期間と監督の在任期間の重なりから算出しています。取得元(API-Football)に在任期間の登録がある監督だけが対象で、古い年代の監督は登録が無いため出ていません。
| 監督 | クラブ・代表 | 在任 |
|---|---|---|
| ウド・ラテック | — | |
| セサル・ルイス・メノッティ | — | |
| ズラトコ・ダリッチ | 2017年10月〜 | |
| ミゲル・アンヘル・サンチェス・ムニョス | 2021年7月〜 | |
| ジョルジェ・ジェズス | 2022年6月〜2023年6月 | |
| セルゲイ・ヤキロヴィッチ | 2023年8月〜2024年9月 | |
| ハンジ・フリック | 2024年5月〜 | |
| ジョゼ・モウリーニョ | 2024年6月〜 | |
| ドメニコ・テデスコ | 2025年7月〜2026年4月 | |
| スラベン・ビリッチ | 2026年10月〜 |
日本語名を確認できない監督 17 人は掲載していません。
タイトル
クラブ
クロアチア代表
- FIFAワールドカップ準優勝:2回(2018, 2022)
英語の記録名しか確認できないもの(10件)は、日本語名を確認できるまで掲載していません。
獲得メダル
代表チームで獲得したメダルです(銀1)。当サイトの大会結果データとも照合し、食い違いがあれば掲載しません。
| UEFAネーションズリーグ | 銀 2023 オランダ |
|---|
出典は英語版 Wikipedia の「メダル獲得記録(Medal record)」節(記事名・版 ID・取得日は「出典」節に記載)。W杯は当サイトの大会結果データでも一致を確認しています。
本文の一部は、ウィキペディア日本語版「ドミニク・リヴァコヴィッチ」(版 110907533)の記述を https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.ja(CC BY-SA 4.0)のもとで転載・編集したものです。当該部分は同ライセンスで再利用できます。成績・タイトル等の数値は各表の出典に基づきます。
出典
- API-Football(移籍データ)、2026年10月22日 取得 https://www.api-football.com/
- API-Football(選手・監督データ)、2026年10月25日 取得 https://www.api-football.com/
- Wikidata、2026年10月25日 取得 https://www.wikidata.org/
- Wikipedia(日本語版)「ドミニク・リヴァコヴィッチ」、版 ID 110907533、2026年10月18日 取得 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%82%B3%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%81
- Wikipedia(英語版)、版 ID 1379426336、2026年10月18日 取得 https://en.wikipedia.org/wiki/Dominik_Livakovi%C4%87
※ 出典は媒体名・日付・URL を文字で記載しています(外部サイトへのリンクは行いません)。出典が確認できない数値はページに載せません。
関連項目
- ザグレブ*
- ディナモ・ザグレブ
- フェネルバフチェ
- ジローナ
- バルセロナ
- NKザグレブ
- クロアチア
- クロアチア U-15
- クロアチア U-16
- クロアチア U-17
- クロアチア U-19
- クロアチア U-20
- クロアチア U-21
- FIFAワールドカップ準優勝
- UEFAネーションズリーグ
掲載写真は Wikidata API および Wikimedia Commons API を通じて、ライセンス(CC BY-SA / パブリックドメイン等)と作者表示の要件を確認したうえで掲載します。