「みんな好き勝手に話すけれど、バルベルデと僕の間で殴り合いは起きていない。」
「実際、こうしたことは相手との距離を縮めることもある。僕たちは問題ないし、二人の間に問題はない。」
「ピッチの上でも僕たちの間に問題はない。人生は続いていく。」
出典:Goal.com 2026年10月23日
SOCCERPEDIA / 選手ページ / ウルグアイのサッカー選手 / 最終更新:2026年9月1日
フェデリコ・バルベルデ(Federico Valverde、1998年7月22日生)は、ウルグアイ出身のサッカー選手。ポジションはMF、2018年からレアル・マドリード(ラ・リーガ)に所属、背番号は8。ウルグアイでは2017年から通算76試合9得点を記録している。クラブでは公式戦通算448試合45得点(2016 シーズン以降)。クラブ・代表で通算16個のタイトルを獲得、個人賞は12回(ラ・リーガ シーズンベストイレブン 3回)。
フェデリコ・サンティアゴ・バルベルデ・ディペッタ(Federico Santiago Valverde Dipetta, 1998年7月22日 - )は、ウルグアイ・モンテビデオ県モンテビデオ出身のサッカー選手。レアル・マドリード所属。ウルグアイ代表。ポジションは、ミッドフィールダー。
2008年から2016年までウルグアイの名門CAペニャロールの下部組織で過ごし、17歳の誕生日翌日にクルゼイロECとの親善試合でデビューした。ペニャロールでは、自身のアイドルでもあったディエゴ・フォルランと共にプレーした。
当時からその才能は欧州にも知れ渡っており、練習に招待したこともあったアーセナルFCを始め複数のクラブが注目していたが、2015年5月にレアル・マドリード移籍が内定、しかしFIFAの未成年者移籍禁止ルールがあったため、18歳の誕生日を迎えた2016年7月22日に正式に加入した。
移籍1年目の2016-17シーズンはBチームにあたるカスティージャでプレー、ペニャロールではトップ下であったが、カスティージャではセントラル・ミッドフィールダーにコンバートされ、時にはセンターバックとしても起用された。
後述のU-20ワールドカップでの活躍を受け、経験を積むために2017年6月22日、デポルティーボ・ラ・コルーニャへのレンタル移籍が発表された。しかしバルベルデ自身はこの移籍にショックを受けていたようで、のちにこのことについて見解を述べている。9月10日、第3節のレアル・ソシエダ戦に途中出場し、デポルティーボと1部リーグデビューを飾った。
2018-19シーズンはデポルティボの降格もあってレアル・マドリードに復帰。カンテラ出身者を多く起用するサンティアゴ・ソラーリ監督の元、中盤でリーグ戦16試合に出場するなど上々の出来を見せ、契約更新の機会も掴んだ。
2019-20シーズン中にスペイン国籍を取得。10月5日、第8節のグラナダ戦では2得点に絡む活躍で存在感を発揮した。長年レギュラーが固定化され層が厚い中盤でも出場機会を増やし、ジネディーヌ・ジダン監督も「ボックストゥボックスのプレーはそんなに簡単じゃない。守備にも攻撃にもインパクトのある選手になる必要があるから。しかし、バルベルデは試合の度に成長していて、それを見るのは楽しい」と称賛。スペイン紙のエル・パイスもジダンが熱望するポール・ポグバを引き合いに出し、「欲しがっていたポグバが我々のチームにいた」と見出しを付けた記事を投稿した。2020年1月12日、スーペルコパ・デ・エスパーニャ決勝のアトレティコ・マドリード戦では、同点の延長後半10分に相手FWのアルバロ・モラタが最終ラインを突破してゴールキーパーとの1対1の状況になりかけたところで後ろからスライディングタックルを行い、決定機阻止で退場処分を受けた。しかし、このプレーによりゴールは生まれず、レアル・マドリードはPK戦で勝利し、タイトルを獲得した。
2020-21シーズン、ラ・リーガ第7節では豊富な運動量を買われ、エル・クラシコにて先発出場を果たした。前半5分には特徴を生かした中盤からの飛び出しから自身のエル・クラシコ初ゴールとなる先制点を記録した。第28節のセルタ・デ・ビーゴ戦では右ウィングとして先発出場し、またUEFAチャンピオンズリーグの準々決勝であるリヴァプールFC戦第2戦ではチーム事情により右サイドバックで起用されるも本職ではないポジションでも高い評価を得た。
2021-22シーズン、新たにカルロ・アンチェロッティ監督が就任。マドリーの中盤は、チャンピオンズリーグ3連覇メンバーであるルカ・モドリッチ、トニ・クロース、カゼミロの3人で固定された。これにより、チーム事情も相まって4-3-3の右ウイングでスタメン出場することが多くなった。攻守のバランスが評価され、重要な試合ではロドリゴ・ゴエスより彼が重宝された。CL決勝リヴァプール戦でも先発。決勝点となったヴィニシウス・ジュニオールの得点をアシストし、自身初となるチャンピオンズリーグのタイトルを獲得。リーグとチャンピオンズリーグの2冠に貢献した。
2022-23シーズンも引き続きウイングとしての起用が主となり、特にカリム・ベンゼマ不在時には偽9番や得点源として活躍してキャリア初の2桁得点を記録した。2022年9月にアンチェロッティから「1シーズンで最低10ゴールを決めなければ、私は監督ライセンスを破らなければならない」と発破をかけられたことで、バルベルデは「今までは自身やゴールへの決意がなく最終局面でパスを選択していたが、今は最初にゴール枠を見るようにしている」とプレーの判断が変わったことを語っている。
2023-24シーズン、カルロ・アンチェロッティ監督は、新たに移籍してきたジュード・ベリンガムをトップ下に置く4-3-1-2のフォーメーションを採用した。不動のスタメンであるモドリッチが年齢などの影響からスーパーサブに回ったことで、昨シーズンまで起用されていた右ウイングから、右のインサイドハーフにポジションを戻した。ピッチ全域における豊富な運動量と攻守への貢献から、替えがきかない存在となり、2024年5月12日に行われたラ・リーガ、グラナダ戦を除く全ての試合に出場した。CL準々決勝、ホームで行われたCLマンチェスター・シティ戦の同点ゴールは、23-24シーズンの大会ベストゴールに選出された。CL決勝のドルトムント戦もスタメンで出場し、勝利。クラブの15回目のCL優勝(自身2度目)に貢献した。このシーズン、レアル・マドリードは、ラ・リーガでも2位バルセロナに勝ち点差10を付けて優勝していたため、2021-22シーズン以来、2年ぶりの2冠達成となった。なお、2023年11月9日にクラブとの契約を2029年まで延長している。シベーレス広場で行われたチャンピオンズリーグ優勝セレモニーにて、同シーズンで引退するトニ・クロースが背番号8番の後継者に指名。2024-25シーズンより背番号8番を背負うことになった。
各年代代表に選出されており、2015年の南米U-17選手権ではFIFA U-17ワールドカップの出場権こそ逃したが、得点ランキングで2位となる7ゴールを記録。2017年5月に行われた2017 FIFA U-20ワールドカップでは3位決定戦に敗れ、4位に終わったが、バルベルデ自身は大会シルバーゴールに選出された。
その活躍が認められ、2017年9月5日の2018 FIFAワールドカップ・南米予選対パラグアイ代表戦でウルグアイ代表デビュー、デビューゴールとなる先制弾を挙げ2-1の勝利に貢献した。試合後には ウルグアイの国内メディアも「バルベルデが国際デビューした歴史的一日」「ニューヒーロー誕生」「19歳の天才がセレステ(水色、代表チームの愛称)を救った」など、手放しで称え、同胞のルイス・スアレスは「あいつは化け物だよ。正真正銘のね。」と語った。しかし、最終的にワールドカップ本戦のメンバーには選ばれなかった。翌年に開催されたコパ・アメリカには招集され、その後もコパ・アメリカや2022 FIFAワールドカップでもプレーをした。
その後、スアレスやエディンソン・カバーニ、ディエゴ・ゴディンらが引っ張っていた時代から世代交代を迎えたマルセロ・ビエルサ率いる代表チームにあってリーダーとなっている。
2024年6月8日、コパ・アメリカ2024に出場するウルグアイ代表メンバーに選出された。
2026年5月31日、2026 FIFAワールドカップに臨むウルグアイ代表に選出された。
一次情報の発言のみ収録。1回の会見につき主要な発言を最大3つ引用し、他は解説で要約しています。
「みんな好き勝手に話すけれど、バルベルデと僕の間で殴り合いは起きていない。」
「実際、こうしたことは相手との距離を縮めることもある。僕たちは問題ないし、二人の間に問題はない。」
「ピッチの上でも僕たちの間に問題はない。人生は続いていく。」
出典:Goal.com 2026年10月23日
「バルベルデは守備面で堅実で、さらに攻め上がりも見事だった。あのエリアではチームが非常に柔軟で、右サイドは創造性にあふれていた。」
出典:Goal.com 2026年10月23日
「今夜の彼は素晴らしい試合をした。言えるのはそれだけだ。」
「クラシコでフェデが右サイドバックで出るかどうかは教えない。今も、土曜日も言うつもりはない。」
「フェデを右サイドバックに置いて、二人の優秀な右サイドバックを外すのは心が痛む。」
出典:Goal.com 2026年10月22日
「先日、半分冗談で半分本気で言ったのですが、バルベルデが4人いれば、4つの別々のポジションでプレーするでしょう。」
「彼は今のサッカー界で最も万能な選手の一人です。どこでも非常に高いレベルでプレーできますし、今日は素晴らしい試合をしました。」
「彼はレアル・マドリードのキャプテンです。ゴールキーパーをやらなければならないなら、グローブをつけてゴールに入るでしょう。」
出典:Goal.com 2026年10月19日
「闘う姿勢を持つことで、私たちは目指すものを達成し始めた。チームにこの闘争心があることを誇りに思う。」
出典:Goal.com 2026年10月17日
「選手としては誇らしい。でも最初からやるべきことをきちんとやれていれば、はるかに楽な試合になっていたはずだ。」
「自分たちのミスもあったが、なんとか流れを変えることができた。途中出場して違いを生み出した選手たちを称えたい。」
出典:Goal.com 2026年10月14日
「僕はサイドバックをやるために生まれたわけではないし、このポジションでプレーすることを学んで育ったわけでもない。」
「守備でのカバーなど、僕には備わっていない要素や能力がたくさんあるから、心地よくはない。」
出典:Goal.com 2026年10月11日
数値は英語版 Wikipedia の Career statisticsです。当サイトによる補完・推計は行っていません。記録が無い項目は「—」です(0 ではありません)。
| クラブ | シーズン | 年齢 | ディビジョン | リーグ | 国内カップ1 | 大陸大会2 | その他3 | シーズン通算 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| ペニャロール | 2016 | 17 | ウルグアイ・プリメーラ・ディビシオン* | 12 | 0 | — | — | 1 | 0 | — | — | 13 | 0 |
| 2016-17 | 18 | セグンダ・ディビシオンB | 30 | 3 | — | — | — | — | — | — | 30 | 3 | |
| 2017-18 | 19 | ラ・リーガ | 24 | 0 | 1 | 0 | — | — | — | — | 25 | 0 | |
| 2018-19 | 20 | ラ・リーガ | 16 | 0 | 5 | 0 | 4 | 0 | 0 | 0 | 25 | 0 | |
| 2019-20 | 21 | ラ・リーガ | 33 | 2 | 3 | 0 | 6 | 0 | 2 | 0 | 44 | 2 | |
| 2020-21 | 22 | ラ・リーガ | 24 | 3 | 1 | 0 | 7 | 0 | 1 | 0 | 33 | 3 | |
| 2021-22 | 23 | ラ・リーガ | 31 | 0 | 2 | 0 | 11 | 0 | 2 | 1 | 46 | 1 | |
| 2022-23 | 24 | ラ・リーガ | 34 | 7 | 6 | 0 | 11 | 2 | 5 | 3 | 56 | 12 | |
| 2023-24 | 25 | ラ・リーガ | 37 | 2 | 2 | 0 | 13 | 1 | 2 | 0 | 54 | 3 | |
| 2024-25 | 26 | ラ・リーガ | 36 | 6 | 5 | 2 | 14 | 0 | 10 | 3 | 65 | 11 | |
| 2025-26 | 27 | ラ・リーガ | 33 | 5 | 1 | 0 | 13 | 3 | 2 | 1 | 49 | 9 | |
| 2026-27 | 28 | ラ・リーガ | 7 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 8 | 1 | |
| 通算 | 251 | 25 | 26 | 2 | 80 | 7 | 24 | 8 | 381 | 42 | |||
| キャリア通算 | 317 | 28 | 26 | 2 | 81 | 7 | 24 | 8 | 448 | 45 | |||
1. 国内カップ戦(コパ・デル・レイ、FAカップ、天皇杯など) 2. 大陸大会(UEFAチャンピオンズリーグ、AFCチャンピオンズリーグなど) 3. 国内スーパーカップ・国際大会・プレーオフなど(UEFAスーパーカップ、FIFAクラブワールドカップ、リーグスカップ等) 年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
ウルグアイ としての年別成績です。親善試合を含みます。
| 年 | 年齢 | 出場 | 得点 | 得点グラフ |
|---|---|---|---|---|
| 2017 | 18 | 4 | 1 | |
| 2018 | 19 | 4 | 0 | |
| 2019 | 20 | 12 | 1 | |
| 2020 | 21 | 2 | 0 | |
| 2021 | 22 | 13 | 1 | |
| 2022 | 23 | 12 | 1 | |
| 2023 | 24 | 8 | 2 | |
| 2024 | 25 | 12 | 2 | |
| 2025 | 26 | 4 | 0 | |
| 2026 | 27 | 5 | 1 | |
| 通算 | 76 | 9 | ||
年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
| 期間 | 年齢 | チーム | 出場 | 得点 |
|---|---|---|---|---|
| 2008〜2016 | 9 | ペニャロール | 12 | 0 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は代表戦の合計です(大会別の内訳は「個人成績」の表)。
| 期間 | 年齢 | チーム | 出場 | 得点 |
|---|---|---|---|---|
| 2015〜2016 | 16 | ペニャロール | — | — |
| 2016〜2017 | 17 | — | — | |
| 2017〜2018 | 18 | 24 | 0 | |
| 2018〜 | 19 | 211 | 20 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は国内リーグ戦の合計で、カップ戦・大陸大会を含む内訳は「個人成績」の表にあります。
| 期間 | 年齢 | チーム |
|---|---|---|
| 2012〜2013 | 13 | ウルグアイ U-15 |
| 2014〜2015 | 15 | ウルグアイ U-17 |
| 2015 | 16 | ウルグアイ U-18 |
| 2015〜2017 | 16 | |
| 2017〜 | 18 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は取得元に記録がないため掲載していません。
掲載しているのは公表された実際の移籍金です(市場価値は別表)。金額が非公表・不明の場合は「—」と表記します(0 円ではありません)。
| 時期 | 年齢 | 移籍元 | 移籍先 | 形態 | 移籍金 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2016-07 | 17 | ペニャロール | 完全移籍 | 8.9億円 € 5M | ||
| 2017-07 | 18 | 期限付き移籍 | — |
出典: 日本語版 Wikipedia(経歴)・API-Football(移籍データ)。移籍の有無と移籍先は日本語版 Wikipedia の情報欄、日付・形態・移籍金は API-Football の掲載値。億円換算は ECB レート(2026-10-21 時点)
報道・公開資料に載った年俸を、その媒体・日付とともに掲載しています(当サイトの推定ではありません)。基本給・ボーナス・肖像権収入の扱いは情報源により異なります。出典が確認できない値は掲載しません。
| 時期 | 年齢 | 所属 | 年俸 (報道値) | 備考 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026-27 | 28 | 30.8億円 €16.64m(税込・週給€320k×52週で年額換算)/1ユーロ=185円で換算 | The National(Capology 等の推定と報道の集計) 2026年8月7日 |
年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
所属履歴と出場記録から機械的に算出しています。個人の交友関係についての評価は含みません。
同じクラブ・同じシーズンに両者とも出場記録がある選手を、シーズン数の多い順に並べています。取得元(API-Football)のシーズン名簿は 2010-11 シーズン以降しか無いため、それ以前に一緒にプレーしたシーズンは数に入りません。
| 選手 | クラブ | 期間 | シーズン | |
|---|---|---|---|---|
| ティボー・クルトワ | 2018〜2026 | 9 | ||
| ヴィニシウス・ジュニオール | 2018〜2026 | 9 | ||
| ダニ・カルバハル | 2018〜2025 | 8 | ||
| ルカ・モドリッチ | 2018〜2025 | 8 | ||
| アンドリー・ルニン | 2018〜2025 | 7 | ||
| ルーカス・バスケス | 2018〜2024 | 7 | ||
| ロドリゴ・シウバ・デ・ゴエス | 2019〜2025 | 7 | ||
| エデル・ガブリエウ・ミリトン | 2019〜2025 | 7 | ||
| ブラヒム・ディアス | 2018〜2026 | 6 | ||
| ダニ・セバージョス | 2018〜2025 | 6 | ||
| マルコ・アセンシオ | 2018〜2023 | 6 | ||
| ナチョ・フェルナンデス・イグレシアス | 2018〜2023 | 6 | ||
| アントニオ・リュディガー | 2022〜2026 | 5 | ||
| オーレリアン・チュアメニ | 2022〜2026 | 5 | ||
| カルロス・エンリケ・ジョゼ・フランシスコ・ヴェナンシオ・カジミーロ | 2018〜2022 | 5 | ||
| カリム・ベンゼマ | 2018〜2022 | 5 | ||
| マリアーノ・ディアス | 2018〜2022 | 5 | ||
| アルダ・ギュレル | 2023〜2026 | 4 | ||
| フランシスコ・ホセ・ガルシア・トーレス | 2018〜2025 | 4 | ||
| フランシスコ・ロマン・アラルコン | 2018〜2021 | 4 |
本人の在籍期間と監督の在任期間の重なりから算出しています。取得元(API-Football)に在任期間の登録がある監督だけが対象で、古い年代の監督は登録が無いため出ていません。
| 監督 | クラブ・代表 | 在任 |
|---|---|---|
| ルイス・ミゲル・ラミス | 2016年1月〜2016年6月 | |
| マルセロ・ビエルサ | 2023年5月〜 | |
| ジョゼ・モウリーニョ | 2026年7月〜 |
日本語名を確認できない監督 4 人は掲載していません。
英語の記録名しか確認できないもの(8件)は、日本語名を確認できるまで掲載していません。
代表チームで獲得したメダルです(銅1)。当サイトの大会結果データとも照合し、食い違いがあれば掲載しません。
| コパ・アメリカ | 銅 2024 アメリカ |
|---|
出典は英語版 Wikipedia の「メダル獲得記録(Medal record)」節(記事名・版 ID・取得日は「出典」節に記載)。W杯は当サイトの大会結果データでも一致を確認しています。
本文の一部は、ウィキペディア日本語版「フェデリコ・バルベルデ」(版 110503382)の記述を https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.ja(CC BY-SA 4.0)のもとで転載・編集したものです。当該部分は同ライセンスで再利用できます。成績・タイトル等の数値は各表の出典に基づきます。
※ 出典は媒体名・日付・URL を文字で記載しています(外部サイトへのリンクは行いません)。出典が確認できない数値はページに載せません。
掲載写真は Wikidata API および Wikimedia Commons API を通じて、ライセンス(CC BY-SA / パブリックドメイン等)と作者表示の要件を確認したうえで掲載します。