「はい、ぜひやってみたいです。ラ・リーガを試してみたいです。」
「今のところはここ(アーセナル)でとても幸せですが、スペインのリーグはぜひ経験してみたいです。」
「とても競争の激しいリーグだと思います。いつか将来、スペインのクラブでプレーできるかもしれません。」
出典:Goal.com 2026年10月24日
SOCCERPEDIA / 選手ページ / スペインのサッカー選手 / 最終更新:2026年9月1日
ダビド・ラヤ(David Raya、1995年9月15日生)は、スペイン・バルセロナ出身のサッカー選手。ポジションはGK(ゴールキーパー)、2024年からアーセナル(プレミアリーグ)に所属、背番号は1。スペインでは2022年から通算14試合0得点を記録している。クラブでは公式戦通算450試合0得点(2014-15 シーズン以降)。クラブ・代表で通算10個のタイトルを獲得、個人賞は13回(プレミアリーグ ファン選出シーズンベストイレブン 2回、PFA チーム・オブ・ザ・イヤー 2回)。
ダビド・ラヤ・マルティン(David Raya Martín, 1995年9月15日 - )は、スペイン・カタルーニャ州バルセロナ県バルセロナ出身のサッカー選手。プレミアリーグ・アーセナルFC所属。スペイン代表。ポジションはGK。
UEコルネジャのカンテラから、2012年にブラックバーン・ローヴァーズFCと契約。2014年2月にトップチームに昇格し、2014-15シーズン開幕前にナショナルリーグ(5部リーグ)のサウスポートFCへのローン移籍が発表。9月20日のマクルズフィールド・タウンFC戦でプロデビュー。2015年1月にブラックバーンに復帰。以降はジェイソン・スティールの控えGKに定着。2017年夏にスティールがブライトンに移籍したのに伴い正GKに抜擢。2017-18シーズンはフットボールリーグ1(3部リーグ)で45試合でゴールマウスを守り、リーグ2位に導き、1年でのEFLチャンピオンシップ(2部リーグ)復帰に貢献。続く2018-19シーズンも41試合に先発し、15位で終え2部リーグ残留に導いた。
2019年7月6日、ブレントフォードFCと4年契約を締結。加入1年目から正GKを任され、2019-20シーズンは2部リーグで49試合で先発。チームは3位に入り、昇格プレーオフに進出。準決勝でスウォンジー・シティAFCを退けたものの、決勝戦のフラムFC戦は、ラヤの痛恨のミスもあり1-2で敗れ、プレミアリーグ昇格を逃してしまった。プレーオフ敗退後にはアーセナルFCがラヤの獲得を検討していたものの、最終的にブレントフォード残留を決断。続く2020-21シーズンも2部で3位に入り、プレーオフではAFCボーンマスとスウォンジーを退け、74年振りのトップリーグ復帰に導いた。
2023年8月15日、アーセナルFCへ買取オプション付きのローン移籍することが公式発表された。背番号は22番を着用する。加入当初はアーロン・ラムズデールの控えにとどまるも、第5節アストン・ヴィラ戦で加入後初出場を果たすと、以降はレギュラーに定着。チャンピオンズリーグラウンド16ポルト戦では、PK戦までもつれ込む激戦となったが、2本のPKをストップし勝利に貢献した。2023-24シーズンのリーグ戦でクリーンシート数16回を達成しアーセナル選手としては3人目となるプレミアリーグ・ゴールデングローブを受賞した。
2024年7月4日、アーセナルが買取オプションを行使して完全移籍することが公式発表された。同年8月20日、23-24シーズンのPFA年間ベストイレブンに選出された。チームメイトのウーデゴール、ライス、ガブリエウ、サリバもともに選出されており無敗優勝時代に次ぐ多さでアーセナルから5人の選出となった。
プレミアリーグ24-25シーズン第1節ウルヴァーハンプトン戦でヨルゲン・ストランド・ラーセンの至近距離からの強烈なヘディングに逆側にステップを踏んでいたが手を伸ばしてファインセーブを見せた。さらに、第2節アストン・ヴィラ戦では相手のミドルシュートがガブリエウに当たりループシュート気味になったところをすぐに体勢を変えて飛び上がって防ごうとしたもののボールはバーに当たり跳ね返った。着地で体勢を崩していたところをすぐさまこぼれ球に反応したオリー・ワトキンスが至近距離からヘディングシュートを放ったがこれを倒れた状態から飛び上がって止めてみせた。開幕から2戦連続で決定的なシュートセーブを見せチームを救ったがこのセーブの双方が8月のプレミアリーグ月間最優秀セーブにノミネートされ6つの候補にラヤのセーブが2つ含まれることとなった。そして、同年9月13日、アストン・ヴィラ戦のセーブが8月のプレミアリーグ月間最優秀セーブに選出された。第28節マンチェスター・ユナイテッドFC戦でブルーノ・フェルナンデスの至近距離からの強烈なシュートをセーブするとボールは真上に弾かれたがゴール方向にバウンドしていき、さらに相手選手が押し込もうと詰めてきている中で素早く体勢を立て直してゴールライン上でボールを掻き出しギリギリでゴールを防いだ。これが3月のプレミアリーグ月間最優秀セーブに選出され同シーズンで2度目の獲得となった。24-25シーズンはリーグ戦で13回のクリーンシートを達成しノッティンガム・フォレストFCのマッツ・セルスと同時受賞で2シーズン連続となるプレミアリーグ・ゴールデングローブを獲得した。
2025年9月13日、PL第4節ノッティンガム・フォレスト戦で先発出場しアーセナルでの公式戦100試合出場を記録した。25-26シーズンは優勝がすでに決まっていた最終節以外の37試合に出場しアーセナル22年ぶりとなる プレミアリーグ優勝に大きく貢献した。クリーンシートは最多の19試合を達成して3シーズン連続となるプレミアリーグ・ゴールデングローブを獲得した。
2022年3月26日、アルバニア代表との親善試合にて、先発フル出場をしてスペイン代表デビューを果たした。
2022年11月11日、2022 FIFAワールドカップに臨むメンバーの1人に選ばれた。
2024年6月7日、UEFA EURO 2024のメンバーに選出された。同大会は第2GKとして参加し、グループステージ第3戦のアルバニア戦に先発出場。好セーブで無失点に抑え、その後のチームの全勝優勝に貢献した。
2026年5月25日、2026 FIFAワールドカップに臨むスペイン代表に選出された。
幼少期から『ドラゴンボール』や『ポケモン』を見て育ち、右足にそれらのキャラクターのタトゥーを入れている。インタビューでは『名探偵コナン』や『キャプテン翼』、『遊戯王』の大ファンであったことも明かしている。
首の後ろには「13/08/21」という日付のタトゥーが入っている。これは彼がブレントフォードの一員としてプレミアリーグ初出場を果たした2021年8月13日を記念したものである。このデビュー戦の対戦相手は、後に自身が移籍することになるアーセナル(結果は2-0でブレントフォードが勝利)であった。
2024年9月のUEFAチャンピオンズリーグ・アタランタ戦で相手にPKが与えられた際、VAR確認の時間を活かしてベンチへ向かい、GKコーチのイニャキ・カーニャからキッカーの傾向についてアドバイスを受けた。試合再開後、PKをストップし、さらに弾いた球に対する至近距離からのヘディングシュートも驚異的な反応で防ぐダブルセーブを見せた。ミケル・アルテタ監督は「自身のキャリアで見た中で最高のセーブの1つ」と称賛した。
愛犬家であり、「悟空(Goku)」と名付けたアメリカン・ブリーXL(XLブリー)を飼育している。この名前は自身が幼少期から愛好している『ドラゴンボール』の主人公に由来する。イギリス国内で同犬種の飼育が法規制により原則禁止となった際にも、必要な免除証明書(Exemption Certificate)を取得し、専門のドッグトレーナーによる訓練を受けさせて継続して大切に飼育している。
兄のオスカル(3歳年上)がストライカー役を務める中で、ラヤがゴールキーパーを務める形で自宅近くのフットサルコートや庭で遊んでいたことが、ゴールキーパーを始めるきっかけとなった。フィールドプレイヤーを好んでいたが、この経験が足下の技術の高さにもつながっていると本人が語っている。
16歳でUE Cornellàからブラックバーン・ローヴァーズに移籍し、英語がほとんど話せない状態でホストファミリーの家に住み、家族と離れてイングランドでの生活を始めた。本人は「16歳の少年が家族や友人、すべてを捨てて知らない国に行くのは難しかった」と振り返っている。2014年、ブラックバーンからナショナルリーグ(当時5部)のサウスポートへ短期ローン移籍した。初戦で3失点を喫する苦しいスタートとなったが、プロ選手が副業を持ち勝点ボーナスが生活費に直結する現実や、身体的な厳しさを経験した。本人はこの期間を「キャリアで最も学びの多かった3〜4ヶ月」と位置づけている。
一次情報の発言のみ収録。1回の会見につき主要な発言を最大3つ引用し、他は解説で要約しています。
「はい、ぜひやってみたいです。ラ・リーガを試してみたいです。」
「今のところはここ(アーセナル)でとても幸せですが、スペインのリーグはぜひ経験してみたいです。」
「とても競争の激しいリーグだと思います。いつか将来、スペインのクラブでプレーできるかもしれません。」
出典:Goal.com 2026年10月24日
「彼は特別な選手で、これほど難しい会場で、これほど難しい相手から勝利をもぎ取るゴールは、彼にとって特別なものになる。だから彼のことが本当にうれしい。」
「僕たちは成熟と強い意欲を示した。正しいことをやり続ければ、ボールはネットに入る。」
「過去2年間ここで0-0の引き分けを経験しているので、結果を求めて粘り続けた姿勢に大きな強さを示せたと思う。」
出典:Goal.com 2026年10月19日
「もちろん、長年あと一歩のところで届かなかったリーグ優勝を達成したことは、安堵とさらなる自信をもたらしてくれた」
「さらなる高みを目指したい」
「CLでのプレーするのは本当に特別なことだ。長らく出場できない時期があったけど、復帰してからは年々チームとして成長し続けている。」
出典:Yahoo!ニュース 2026年9月7日
数値は英語版 Wikipedia の Career statisticsです。当サイトによる補完・推計は行っていません。記録が無い項目は「—」です(0 ではありません)。
| クラブ | シーズン | 年齢 | ディビジョン | リーグ | 大陸大会1 | その他2 | シーズン通算 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| 2014-15 | 18 | — | 0 | 0 | — | — | — | — | 2 | 0 | |
| 2015-16 | 19 | 0 | 0 | 0 | — | — | — | — | 5 | 0 | |
| 2016-17 | 20 | 0 | 2 | 0 | — | — | — | — | 8 | 0 | |
| 2017-18 | 21 | 0 | 2 | 0 | — | — | 0 | 0 | 47 | 0 | |
| 2018-19 | 22 | 0 | 3 | 0 | — | — | — | — | 46 | 0 | |
| 通算 | 7 | 0 | — | — | 0 | 0 | 108 | 0 | |||
| 2016-17 | 20 | — | — | — | — | — | 3 | 0 | 3 | 0 | |
| 2014-15 | 18 | 0 | — | — | — | — | 2 | 0 | 24 | 0 | |
| 2019-20 | 23 | 0 | 0 | 0 | — | — | 3 | 0 | 49 | 0 | |
| 2020-21 | 24 | 0 | 3 | 0 | — | — | 3 | 0 | 48 | 0 | |
| 2021-22 | 25 | 0 | 0 | 0 | — | — | — | — | 25 | 0 | |
| 2022-23 | 26 | 0 | 1 | 0 | — | — | — | — | 39 | 0 | |
| 通算 | 4 | 0 | — | — | 6 | 0 | 161 | 0 | |||
| 2023-24 | 27 | 0 | 0 | 0 | 9 | 0 | 0 | 0 | 41 | 0 | |
| 2024-25 | 28 | 0 | 3 | 0 | 13 | 0 | — | — | 55 | 0 | |
| 2025-26 | 29 | 0 | 0 | 0 | 14 | 0 | — | — | 51 | 0 | |
| 2026-27 | 30 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0 | 7 | 0 | |
| 通算 | 3 | 0 | 37 | 0 | 1 | 0 | 154 | 0 | |||
| キャリア通算 | 14 | 0 | 37 | 0 | 12 | 0 | 450 | 0 | |||
1. 大陸大会(UEFAチャンピオンズリーグ、AFCチャンピオンズリーグなど) 2. 国内スーパーカップ・国際大会・プレーオフなど(UEFAスーパーカップ、FIFAクラブワールドカップ、リーグスカップ等) 年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
スペイン としての年別成績です。親善試合を含みます。
| 年 | 年齢 | 出場 | 得点 | 得点グラフ |
|---|---|---|---|---|
| 2022 | 26 | 2 | 0 | |
| 2023 | 27 | 1 | 0 | |
| 2024 | 28 | 8 | 0 | |
| 2025 | 29 | 0 | 0 | |
| 2026 | 30 | 3 | 0 | |
| 通算 | 14 | 0 | ||
年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
| 期間 | 年齢 | チーム | 出場 | 得点 |
|---|---|---|---|---|
| — | — | — | — | |
| 2012〜2014 | 16 | 0 | 0 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は代表戦の合計です(大会別の内訳は「個人成績」の表)。
| 期間 | 年齢 | チーム | 出場 | 得点 |
|---|---|---|---|---|
| 2014〜2019 | 18 | 96 | 0 | |
| 2014〜2015 | 18 | 16 | 0 | |
| 2019〜2024 | 23 | 157 | 0 | |
| 2023〜2024 | 27 | 70 | 0 | |
| 2024〜 | 28 | — | — |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は国内リーグ戦の合計で、カップ戦・大陸大会を含む内訳は「個人成績」の表にあります。
| 期間 | 年齢 | チーム |
|---|---|---|
| 2022〜 | 26 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は取得元に記録がないため掲載していません。
掲載しているのは公表された実際の移籍金です(市場価値は別表)。金額が非公表・不明の場合は「—」と表記します(0 円ではありません)。
| 時期 | 年齢 | 移籍元 | 移籍先 | 形態 | 移籍金 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2014-09 | 18 | 期限付き移籍 | — | |||
| 2019-07 | 23 | 完全移籍 | 5.3億円 € 3M | |||
| 2023-08 | 27 | 期限付き移籍 | — | |||
| 2024-07 | 28 | 完全移籍 | 56.6億円 € 31.9M |
出典: 日本語版 Wikipedia(経歴)・API-Football(移籍データ)。移籍の有無と移籍先は日本語版 Wikipedia の情報欄、日付・形態・移籍金は API-Football の掲載値。億円換算は ECB レート(2026-10-21 時点)
報道・公開資料に載った年俸を、その媒体・日付とともに掲載しています(当サイトの推定ではありません)。基本給・ボーナス・肖像権収入の扱いは情報源により異なります。出典が確認できない値は掲載しません。
| 時期 | 年齢 | 所属 | 年俸 (報道値) | 備考 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2025-26 | 29 | 10.7億円 £5.2m(税込・週給£100k×52週で年額換算)/1ポンド=205円で換算 | The National 2025年8月13日 | ||
| 2026-27 | 30 | 11.2億円 £5.2m(税込・週給£100k×52週で年額換算)/1ポンド=215円で換算 | The National(Capology・Spotrac 等の推定と報道の集計) 2026年8月3日 |
年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
所属履歴と出場記録から機械的に算出しています。個人の交友関係についての評価は含みません。
同じクラブ・同じシーズンに両者とも出場記録がある選手を、シーズン数の多い順に並べています。取得元(API-Football)のシーズン名簿は 2010-11 シーズン以降しか無いため、それ以前に一緒にプレーしたシーズンは数に入りません。
| 選手 | クラブ | 期間 | シーズン | |
|---|---|---|---|---|
| ブライアン・エンベウモ | 2019〜2023 | 5 | ||
| イーサン・ピノック | 2019〜2023 | 5 | ||
| マティアス・イェンセン | 2019〜2023 | 5 | ||
| リコ・ヘンリー | 2019〜2023 | 5 | ||
| ブカヨ・サカ | 2023〜2026 | 4 | ||
| ベン・ホワイト | 2023〜2026 | 4 | ||
| デクラン・ライス | 2023〜2026 | 4 | ||
| ダニー・グレアム | 2015〜2018 | 4 | ||
| ガブリエウ・マガリャンイス | 2023〜2026 | 4 | ||
| アイヴァン・トニー | 2020〜2023 | 4 | ||
| ユリエン・ティンバー | 2023〜2026 | 4 | ||
| カイ・ハヴァーツ | 2023〜2026 | 4 | ||
| マイルズ・ルイス=スケリー | 2023〜2026 | 4 | ||
| マルティン・ウーデゴール | 2023〜2026 | 4 | ||
| ヴィタリー・ヤネルト | 2020〜2023 | 4 | ||
| イーサン・ヌワネリ | 2023〜2025 | 3 | ||
| フランク・オニェカ | 2021〜2023 | 3 | ||
| ガブリエウ・フェルナンド・ジ・ジェズス | 2023〜2025 | 3 | ||
| ガブリエウ・テオドロ・マルティネッリ・シウヴァ | 2023〜2025 | 3 | ||
| クリストフェル・アイェル | 2021〜2023 | 3 |
本人の在籍期間と監督の在任期間の重なりから算出しています。取得元(API-Football)に在任期間の登録がある監督だけが対象で、古い年代の監督は登録が無いため出ていません。
日本語名を確認できない監督 5 人は掲載していません。
英語の記録名しか確認できないもの(6件)は、日本語名を確認できるまで掲載していません。
代表チームで獲得したメダルです(金3・銀1)。当サイトの大会結果データとも照合し、食い違いがあれば掲載しません。
| FIFAワールドカップ | 金 2026 カナダ・メキシコ・アメリカ |
|---|---|
| UEFA欧州選手権 | 金 2024 ドイツ |
| UEFAネーションズリーグ | 金 2023 オランダ銀 2025 ドイツ |
出典は英語版 Wikipedia の「メダル獲得記録(Medal record)」節(記事名・版 ID・取得日は「出典」節に記載)。W杯は当サイトの大会結果データでも一致を確認しています。
本文の一部は、ウィキペディア日本語版「ダビド・ラヤ」(版 110563131)の記述を https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.ja(CC BY-SA 4.0)のもとで転載・編集したものです。当該部分は同ライセンスで再利用できます。成績・タイトル等の数値は各表の出典に基づきます。
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