「マルクに厳しい評価が下されていたと聞いたが、それには少し驚いた」
「彼に対して批判的な気持ちは0.0%もない。彼のパフォーマンスには本当に満足している」
「アレックスは明日プレーするが、それはマルクが見せたもののせいではない」
出典:GOAL 2026年9月26日
SOCCERPEDIA / 選手ページ / ドイツのサッカー選手 / 最終更新:2026年9月1日
マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(Marc-André ter Stegen、1992年4月30日生)は、ドイツ出身のサッカー選手。ポジションはGK(ゴールキーパー)、2026年からアヤックスに所属、背番号は1。ドイツでは2012年から通算45試合0得点を記録している。クラブでは公式戦通算578試合0得点(2009-10 シーズン以降)。クラブ・代表で通算22個のタイトルを獲得、個人賞は19回(ESM チーム・オブ・ザ・イヤー 4回、バルサ・ジュガドルス賞 2回)。
マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(、1992年4月30日 - )は、ドイツ・メンヒェングラートバッハ出身のサッカー選手。エールディヴィジ・アヤックス・アムステルダム所属。ドイツ代表。ポジションはGK。
1996年からボルシア・メンヒェングラートバッハのユースチームに所属し、2009年にトップチームに昇格した。2010-11シーズンにブンデスリーガデビューを果たすが、当時のチームは成績が低迷し残り6試合を残し最下位に沈んでいた。また、クリストファー・ハイメロート、ローガン・バイリーの両GKはいずれも不安定なパフォーマンスに終始していた。デビュー戦となった2011年4月10日の1.FCケルン戦で5-1の勝利に貢献したのを皮切りに、昇降格プレーオフ圏内の16位にまで立て直し、VfLボーフムとのプレーオフに勝利するなど残留に貢献した。
バイリーが退団した2011-12シーズンは名実ともに正GKの座を確立し、バイエルン・ミュンヘンを2度破るなどリーグ戦4位とUEFAチャンピオンズリーグ出場権獲得に貢献した。
2014年5月、FCバルセロナへの加入が決定した。契約期間は2019年までの5年間で、移籍金は1200万ユーロと発表された。同じく新加入のクラウディオ・ブラーボとのGKローテーション制により、リーグ戦での出場はなかったものの、国王杯とチャンピオンズリーグを担当し、国王杯では8試合出場5失点、チャンピオンズリーグでは全試合に出場して13試合11失点6試合無失点に抑え、チームの三冠達成に貢献した。特に印象深いセーブとして、準決勝のバイエルン戦第2戦でのものが挙げられる。バイエルンFWのレヴァンドフスキの至近距離からのシュートを体勢が崩れながらも左手一本でセーブ、こぼれ球もゴールラインを割る寸でのところでかき出した。2015年9月12日、2015-16シーズンの第3節アトレティコ・マドリード戦でリーグ戦初出場を果たした。2016年8月28日、2016-17シーズン第2節のアスレティック・ビルバオ戦では46本のパスをつないで、リーガ・エスパニョーラのGKとしては最多となる記録を達成した。GKローテーション制に不満を持っていたブラーボがマンチェスター・シティFCに移籍したことに伴い、2016-17シーズンからは正GKに定着することとなった。
2017-18シーズンはコンフェデレーションズ・カップからの好調を維持。前半シーズンにおいて出場した22試合の内15試合でクリーンシートを達成した。2017年最後の試合であるレアル・マドリードとのエル・クラシコでも好セーブを披露し、チームの完封勝利に貢献した。エル・クラシコ後にはスペインのマルカ紙から「GKグローブをつけたメッシ」と称賛された。シーズン後半戦も安定したプレーを披露し、チームのリーガ・エスパニョーラ制覇に大きく貢献した。33節セルタ戦ではバルセロナで初めてのキャプテンを務めた。シーズン終盤までアトレティコ・マドリードのGKオブラクとサモラ賞を争ったが、37節のレバンテ戦の5失点がひびき初のサモラ賞獲得はならなかった。2017-18シーズンは国内で2冠(リーグ戦、国王杯)を達成するもチャンピオンズ・リーグでは3年連続ベスト8に留まった。しかし、個人としては世界屈指のGKという評価を受ける程成長、充実したシーズンを送った。
UEFAによりリリースされたファン投票による2018年ベストイレブンにメッシとともに選出された。
2022-23シーズンも引き続き正守護神を務め、クラブ加入後初となるサモラ賞を受賞した。
2024-25シーズンは、9月22日に行われたリーグ戦で右ひざの膝蓋腱を断裂。長期離脱を余儀なくされたたことで、チームはヴォイチェフ・シュチェスニーを獲得し、そのシュチェスニーが圧巻のパフォーマンスを見せた為に、自身復帰後もポジション奪取には至らず、同年のリーグ戦出場数は加入後最低の8試合にとどまった。
2025-2026シーズンは、新加入のジョアン・ガルシアが第一GK、ヴォイチェフ・シュチェスニーが第二GKで固定され、テア・シュテーゲンは第三GK状態になる。後述の移籍まで公式戦の出場は1試合にとどまった。
2026年1月20日、ジローナFCへシーズン終了までのレンタル移籍が発表された。
2026年8月4日、アヤックス・アムステルダムへのレンタル移籍が発表された。レンタル期間は2027年6月30日まで
ドイツ代表としてUEFA U-17欧州選手権2009、2009 FIFA U-17ワールドカップに出場した。
2012年5月7日、ポーランドとウクライナで共同開催されるUEFA EURO 2012の代表候補に選出され、5月26日のスイス代表戦で代表をデビューしたが、試合は3-5で敗れた。2日後の5月28日に発表された23人の最終登録メンバーからは落選した。
2014年5月8日、2014 FIFAワールドカップに臨むドイツ代表の最終候補からは落選したが、一方で同年5月13日のポーランド代表戦のメンバーには招集され後半から途中出場をした。
2017年5月、ロシアで開催されるFIFAコンフェデレーションズカップ2017の代表メンバーに選出された。FIFAコンフェデレーションズカップ2017では4試合に出場し、ドイツの当大会の制覇に貢献した。
2017-18シーズンの代表戦では、正守護神のマヌエル・ノイアーが長期離脱したこともあり、ドイツのゴールマウスを守っている。代表の正GKに関しては「ノイアーが復帰すれば、彼が正GKだ」とも話している。
2018年、ロシアW杯ではクラブでの活躍やノイアーが長期離脱を経てからの復帰だったこともあり、テアシュテーゲンを正GKに押す声もあった。しかし、ドイツ代表監督レーヴは長期離脱明けのノイアーを正GKに据えた。このことに関して、テアシュテーゲンは「シーズンを最高のレベルでプレーすることができたから、この状況に失望していることは確かだよ。でも私は新しい目標を立てたんだ。大会中にノイアーを全力でサポートすることさ」と述べている。しかし2019年9月には未だにノイアーが正GKであることに苛立ちを感じていることを明かし、ノイアーもまたテア・シュテーゲンに苦言を呈していた。2021年、怪我によりユーロ2020に参加出来なかった。
姓の「テア・シュテーゲン」はドイツ国内では一般的なものではなく隣国のオランダにルーツを持つ。彼自身はドイツ国籍のみを有し、自らをドイツ人であると感じていると語っている。
メディアからは「ミニ・カーン」と称して往年のドイツ代表キーパーであるオリバー・カーンと比較されることもあるが、自身は「私はマルク=アンドレ・テア・シュテーゲンであって他の誰でもない」と評している。しかし、スペイン紙のインタビューではオリバー・カーンがヒーローであると語っている。
ドイツU-17代表の頃からライバルであるベルント・レノとは常にオリバー・カーンとイェンス・レーマンを引き合いに出されメディアから比較されている。このことに関してはメディアが過剰に報道している面もあり、テアシュテーゲンは「関係がうまくいかない時期もあったが、ライバル関係なのだから当たり前だ」と述べ、それでも互いにリスペクトはしているという旨を述べている。
2017-18シーズン、チャンピオンズリーグのグループステージのユヴェントス戦において、試合終了間際にパウロ・ディバラの決定的なシュートをビックセーブで防ぎチームに勝ち点1をもたらした。このビックセーブをユヴェントスのGK、ブッフォンも試合終了後のピッチで称えている。
第2GKのヤスパー・シレッセンとも良好な関係を築いているようで、エル・パイス紙でのインタビューにおいて彼の立場(第2GK)は難しいものだと理解していると述べ、そのような状況において彼のような名手が控えていてくれることはとても心強いと発言し、お互いをリスペクトしている。出場機会を求めて2018-19シーズンをもってバルセロナから退団し、バレンシアへと移籍したヤスパー・シレッセンに対し、SNSで感謝と今後の活躍を祈るメッセージを送った。
ヴィッセル神戸への移籍が決まったアンドレス・イニエスタに向けて自身のSNS上で「日本で頑張ってください!」と日本語でメッセージを寄せた。
ファンとの交流を大切にしており、度々SNS上でファンと交流している姿が見られる。シュテーゲンは反射神経に優れ1対1の安定感、クロスボールの処理、ビルドアップ、ロングフィード、スローイングなどを高水準で兼ね備え、世界最高峰のゴールキーパーの一人として数えられる。キーパーグローブとスパイクはアディダス社のものを着用している。
一次情報の発言のみ収録。1回の会見につき主要な発言を最大3つ引用し、他は解説で要約しています。
「マルクに厳しい評価が下されていたと聞いたが、それには少し驚いた」
「彼に対して批判的な気持ちは0.0%もない。彼のパフォーマンスには本当に満足している」
「アレックスは明日プレーするが、それはマルクが見せたもののせいではない」
出典:GOAL 2026年9月26日
「この決断にはとても満足している」
「みんなこの試合をとても楽しみにしているし、それが自分のリビングルームで行われるのはうれしい」
出典:GOAL 2026年9月24日
数値は英語版 Wikipedia の Career statisticsです。当サイトによる補完・推計は行っていません。記録が無い項目は「—」です(0 ではありません)。
| クラブ | シーズン | 年齢 | ディビジョン | リーグ | 国内カップ1 | 大陸大会2 | その他3 | シーズン通算 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| ボルシアMGⅡ | 2009-10 | 17 | レギオナルリーガ西地区* | 3 | 0 | — | — | — | — | — | — | 3 | 0 |
| 2010-11 | 18 | レギオナルリーガ西地区* | 15 | 0 | — | — | — | — | — | — | 15 | 0 | |
| 通算 | 18 | 0 | — | — | — | — | — | — | 18 | 0 | |||
| 2010-11 | 18 | ブンデスリーガ | 6 | 0 | 0 | 0 | — | — | 2 | 0 | 8 | 0 | |
| 2011-12 | 19 | ブンデスリーガ | 34 | 0 | 5 | 0 | — | — | — | — | 39 | 0 | |
| 2012-13 | 20 | ブンデスリーガ | 34 | 0 | 2 | 0 | 9 | 0 | — | — | 45 | 0 | |
| 2013-14 | 21 | ブンデスリーガ | 34 | 0 | 1 | 0 | — | — | — | — | 35 | 0 | |
| 通算 | 108 | 0 | 8 | 0 | 9 | 0 | 2 | 0 | 127 | 0 | |||
| 2014-15 | 22 | ラ・リーガ | 0 | 0 | 8 | 0 | 13 | 0 | — | — | 21 | 0 | |
| 2015-16 | 23 | ラ・リーガ | 7 | 0 | 7 | 0 | 10 | 0 | 2 | 0 | 26 | 0 | |
| 2016-17 | 24 | ラ・リーガ | 36 | 0 | 1 | 0 | 9 | 0 | 0 | 0 | 46 | 0 | |
| 2017-18 | 25 | ラ・リーガ | 37 | 0 | 0 | 0 | 9 | 0 | 2 | 0 | 48 | 0 | |
| 2018-19 | 26 | ラ・リーガ | 35 | 0 | 2 | 0 | 11 | 0 | 1 | 0 | 49 | 0 | |
| 2019-20 | 27 | ラ・リーガ | 36 | 0 | 2 | 0 | 8 | 0 | 0 | 0 | 46 | 0 | |
| 2020-21 | 28 | ラ・リーガ | 31 | 0 | 4 | 0 | 5 | 0 | 2 | 0 | 42 | 0 | |
| 2021-22 | 29 | ラ・リーガ | 35 | 0 | 1 | 0 | 12 | 0 | 1 | 0 | 49 | 0 | |
| 2022-23 | 30 | ラ・リーガ | 38 | 0 | 3 | 0 | 7 | 0 | 2 | 0 | 50 | 0 | |
| 2023-24 | 31 | ラ・リーガ | 28 | 0 | 0 | 0 | 8 | 0 | 0 | 0 | 36 | 0 | |
| 2024-25 | 32 | ラ・リーガ | 8 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 9 | 0 | |
| 2025-26 | 33 | ラ・リーガ | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | |
| 通算 | 291 | 0 | 29 | 0 | 93 | 0 | 10 | 0 | 423 | 0 | |||
| 2025-26 | 33 | ラ・リーガ | 2 | 0 | — | — | — | — | — | — | 2 | 0 | |
| 2026-27 | 34 | エールディヴィジ | 6 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | — | — | 8 | 0 | |
| キャリア通算 | 425 | 0 | 37 | 0 | 104 | 0 | 12 | 0 | 578 | 0 | |||
1. 国内カップ戦(コパ・デル・レイ、FAカップ、天皇杯など) 2. 大陸大会(UEFAチャンピオンズリーグ、AFCチャンピオンズリーグなど) 3. 国内スーパーカップ・国際大会・プレーオフなど(UEFAスーパーカップ、FIFAクラブワールドカップ、リーグスカップ等) 年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
ドイツ としての年別成績です。親善試合を含みます。
| 年 | 年齢 | 出場 | 得点 | 得点グラフ |
|---|---|---|---|---|
| 2012 | 19 | 2 | 0 | |
| 2013 | 20 | 1 | 0 | |
| 2014 | 21 | 1 | 0 | |
| 2015 | 22 | 0 | 0 | |
| 2016 | 23 | 4 | 0 | |
| 2017 | 24 | 10 | 0 | |
| 2018 | 25 | 3 | 0 | |
| 2019 | 26 | 3 | 0 | |
| 2020 | 27 | 0 | 0 | |
| 2021 | 28 | 3 | 0 | |
| 2022 | 29 | 3 | 0 | |
| 2023 | 30 | 8 | 0 | |
| 2024 | 31 | 4 | 0 | |
| 2025 | 32 | 2 | 0 | |
| 2026 | 33 | 1 | 0 | |
| 通算 | 45 | 0 | ||
年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
| 期間 | 年齢 | チーム | 出場 | 得点 |
|---|---|---|---|---|
| 1996〜2010 | 3 | 6 | 0 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は代表戦の合計です(大会別の内訳は「個人成績」の表)。
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は国内リーグ戦の合計で、カップ戦・大陸大会を含む内訳は「個人成績」の表にあります。
| 期間 | 年齢 | チーム |
|---|---|---|
| 2007〜2008 | 14 | ドイツU-16 |
| 2008〜2009 | 15 | |
| 2009〜2010 | 16 | ドイツ U-18 |
| 2010〜2011 | 17 | |
| 2012〜2015 | 19 | |
| 2012〜 | 19 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は取得元に記録がないため掲載していません。
掲載しているのは公表された実際の移籍金です(市場価値は別表)。金額が非公表・不明の場合は「—」と表記します(0 円ではありません)。
| 時期 | 年齢 | 移籍元 | 移籍先 | 形態 | 移籍金 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2014-07 | 22 | 完全移籍 | 21.3億円 € 12M | |||
| 2026-01 | 33 | 期限付き移籍 | — | |||
| 2026-08 | 34 | 期限付き移籍 | — |
出典: 日本語版 Wikipedia(経歴)・API-Football(移籍データ)。移籍の有無と移籍先は日本語版 Wikipedia の情報欄、日付・形態・移籍金は API-Football の掲載値。億円換算は ECB レート(2026-10-21 時点)
報道・公開資料に載った年俸を、その媒体・日付とともに掲載しています(当サイトの推定ではありません)。基本給・ボーナス・肖像権収入の扱いは情報源により異なります。出典が確認できない値は掲載しません。
| 時期 | 年齢 | 所属 | 年俸 (報道値) | 備考 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026-27 | 34 | 30.8億円 €16.64m(税込・週給€320k×52週で年額換算)/1ユーロ=185円で換算 | 2026-27 はアヤックスへ期限付き移籍中(給与の負担割合は非公表) | The National(Capology・SalaryLeaks 等と報道の集計) 2026年8月25日 |
年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
所属履歴と出場記録から機械的に算出しています。個人の交友関係についての評価は含みません。
同じクラブ・同じシーズンに両者とも出場記録がある選手を、シーズン数の多い順に並べています。取得元(API-Football)のシーズン名簿は 2010-11 シーズン以降しか無いため、それ以前に一緒にプレーしたシーズンは数に入りません。
| 選手 | クラブ | 期間 | シーズン | |
|---|---|---|---|---|
| セルジ・ロベルト | 2014〜2023 | 10 | ||
| ジョルディ・アルバ | 2014〜2022 | 9 | ||
| セルヒオ・ブスケツ | 2014〜2022 | 9 | ||
| フレンキー・デ・ヨング | 2019〜2025 | 7 | ||
| リオネル・メッシ | 2014〜2020 | 7 | ||
| ウスマン・デンベレ | 2017〜2023 | 7 | ||
| ロナルド・アラウホ | 2019〜2025 | 7 | ||
| アンス・ファティ | 2019〜2024 | 6 | ||
| イニャキ・ペーニャ | 2020〜2025 | 6 | ||
| ペドロ・ゴンサレス・ロペス | 2020〜2025 | 6 | ||
| ハファエウ・アルカンタラ・ド・ナシメント | 2014〜2019 | 6 | ||
| アレハンドロ・バルデ | 2021〜2025 | 5 | ||
| アンドレス・イニエスタ | 2014〜2018 | 5 | ||
| カルレス・アレニャ | 2016〜2020 | 5 | ||
| エリック・ガルシア | 2021〜2025 | 5 | ||
| フェラン・トーレス | 2021〜2025 | 5 | ||
| ガビ | 2021〜2025 | 5 | ||
| フィリペ・コウチーニョ | 2017〜2021 | 5 | ||
| セルジ・サンペール | 2014〜2018 | 5 | ||
| クレマン・ラングレ | 2018〜2021 | 4 |
本人の在籍期間と監督の在任期間の重なりから算出しています。取得元(API-Football)に在任期間の登録がある監督だけが対象で、古い年代の監督は登録が無いため出ていません。
| 監督 | クラブ・代表 | 在任 |
|---|---|---|
| ウド・ラテック | — | |
| セサル・ルイス・メノッティ | — | |
| ヨアヒム・レーヴ | 2006年7月〜2021年7月 | |
| ミゲル・アンヘル・サンチェス・ムニョス | 2021年7月〜 | |
| ハンジ・フリック | 2021年8月〜2023年9月 | |
| シャビ | 2021年11月〜2024年5月 | |
| ハンジ・フリック | 2024年5月〜 |
日本語名を確認できない監督 13 人は掲載していません。
英語の記録名しか確認できないもの(9件)は、日本語名を確認できるまで掲載していません。
代表チームで獲得したメダルです(金1)。当サイトの大会結果データとも照合し、食い違いがあれば掲載しません。
| FIFAコンフェデレーションズカップ | 金 2017 |
|---|
出典は英語版 Wikipedia の「メダル獲得記録(Medal record)」節(記事名・版 ID・取得日は「出典」節に記載)。W杯は当サイトの大会結果データでも一致を確認しています。
英語の記録名しか確認できないもの(1件)は、日本語名を確認できるまで掲載していません。
本文の一部は、ウィキペディア日本語版「マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン」(版 110697546)の記述を https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.ja(CC BY-SA 4.0)のもとで転載・編集したものです。当該部分は同ライセンスで再利用できます。成績・タイトル等の数値は各表の出典に基づきます。
※ 出典は媒体名・日付・URL を文字で記載しています(外部サイトへのリンクは行いません)。出典が確認できない数値はページに載せません。
掲載写真は Wikidata API および Wikimedia Commons API を通じて、ライセンス(CC BY-SA / パブリックドメイン等)と作者表示の要件を確認したうえで掲載します。