「僕はあのピリピリした駆け引きが大好きなんだ。」
「ムリーニョとグアルディオラの時代は、全部大好きだった。それがサッカーだよ。」
「スポーツは真剣なものだけど、僕はショーが見たいし、そのほうが僕たちはもっと楽しめる。」
出典:The Guardian Football 2026年10月24日
SOCCERPEDIA / 選手ページ / スペインのサッカー選手 / 最終更新:2026年9月1日
ラミン・ヤマル(Lamine Yamal、2007年7月13日生)は、スペイン・マタロ出身のサッカー選手。ポジションはFW(フォワード)、2023年からバルセロナに所属、背番号は19。スペインでは2023年から通算37試合11得点を記録している。クラブでは公式戦通算165試合58得点(2022-23 シーズン以降)。クラブ・代表で通算9個のタイトルを獲得、個人賞は45回(ラ・リーガ U23 月間最優秀選手 3回、IFFHS世界最優秀ユース選手 2回)。
ラミン・ヤマル・ナスラウィ・エバナ(Lamine Yamal Nasraoui Ebana、2007年7月13日 - )は、スペイン・カタルーニャ州アスプルガズ・ダ・リュブラガート出身のサッカー選手。ラ・リーガ・FCバルセロナ所属。スペイン代表。ポジションはフォワード。
FCバルセロナの育成組織であるラ・マシア出身で、2023–24シーズンにトップチーム昇格。17歳でバロンドールに史上最年少でノミネートされ、翌年には全体で2位にランクインした。2024年、25年には最優秀若手選手に贈られるコパ・トロフィーを2年連続受賞した。
UEFA EURO 2024では全7試合に出場し優勝に貢献、大会最優秀若手選手賞も受賞した。ユーロ史上最年少出場、最年少得点、決勝出場の記録も持つ。2026 FIFAワールドカップでは全8試合に出場し、優勝に大きく貢献した。これにより、10代でEUROとW杯の決勝に出場し優勝した史上初の選手となった。
モロッコ人の父、ムニール・ナスラウィと赤道ギニア出身の母であるシェイラ・エバナの下、スペイン・カタルーニャ州のアスプルガズ・ダ・リュブラガートで生まれた。2012年に6歳でFCバルセロナのカンテラであるラ・マシアへ入団し、入団後すぐにクラブ史上最高の才能を持つ選手の1人として注目を集めた。
2022-23シーズンの開幕からは、15歳にしてフベニールAのカテゴリーへ昇格し、2022年9月にはその才能に目をつけたシャビ・エルナンデス監督によって、トップチームのトレーニングへ初招集された。
2023年4月29日のラ・リーガのレアル・ベティス戦にて、試合終了間際の83分にガビとの途中交代で、トップチームデビューを果たした。15歳9ヶ月16日でのトップチーム出場は、クラブ史上最年少記録となった。
2023年8月20日、ラ・リーガのカディスCF戦にて、初先発出場を果たした。 初先発はスタンディングオベーションで迎えられ、後半85分で交代した。2023年8月28日のビジャレアルに4-3で勝利した試合では、ガビとロベルト・レヴァンドフスキのゴールに関与し、マン・オブ・ザ・マッチに選ばれた。9月19日のアントワープ戦でチャンピオンズリーグデビューを果たした。10月2日、ヤマルはクラブとの契約を2026年まで延長した。10月8日の第9節のグラナダ戦で、ラ・リーガ史上最年少ゴールを決めた。10月28日、レアル・マドリードとのエル・クラシコ初出場を果たしたが、クラブは1-2で敗れた。12月4日、ゴールデンボーイ賞にノミネートされ、21歳以下の最優秀選手に贈られるゴールデン・ボーイ・ザ・ヤンゲスト賞を受賞した。2024年1月11日の2-0で勝利したスーペルコパの準決勝オサスナ戦では、大会史上最年少選手となる16歳182日で得点を決めた。1月14日の決勝レアル・マドリード戦では29分間プレーしたが、1-4で敗れた。1月25日、コパ・デル・レイ準々決勝のアスレティック・ビルバオ戦でゴールを決め、大会史上最年少の得点した選手となった。2月11日、グラナダとの3-3で引き分けた試合で、マン・オブ・ザ・マッチに選ばれた。
2024年3月、パリ・サンジェルマンから総額432億円のオファーを受けたが、バルセロナが拒否したと報じられた。
2024年7月17日、2024-25シーズンから背番号19番を着用することが発表された。8月18日、開幕節バレンシア戦でシーズン初アシストを記録し、勝利に貢献した。8月25日、第2節のアスレティック・ビルバオ戦でシーズン初ゴールを記録し、勝利に貢献した。8月28日のラージョ戦でもアシストを記録した。9月1日、バジャドリード戦では、2アシストを記録し、7-0での勝利に貢献した。9月19日、チャンピオンズリーググループステージ第1節のモナコ戦でゴールを記録し、チャンピオンズリーグ史上2番目の若さでゴールを決めた選手となった。
2024年10月26日、4-0で勝利したレアル・マドリード戦では、チーム3点目となるエル・クラシコ史上最年少でゴールを決めた。10月28日、コパ・トロフィーを史上最年少(17歳107日)で受賞した。11月28には、イタリアのスポーツ専門誌である『トゥットスポルト』が主催し、ヨーロッパのクラブでプレーする最も活躍した21歳以下の選手に贈られる賞、ゴールデンボーイ賞を史上最年少(17歳138日)で受賞。2025年1月12日に行われたレアル・マドリードとのスーペルコパ決勝では、ゴールを決めて5-2での優勝に貢献した。
2025年7月17日、バルセロナとの契約を2031年6月30日まで延長すると同時に、アンス・ファティの移籍で空き番号となった背番号10番を着用することが発表された。2026年3月1日、ビジャレアル戦において自身初の公式戦でハットトリックを達成した。3月10日、UEFAチャンピオンズリーグのニューカッスル・ユナイテッド戦に先発出場し、史上最年少でチャンピオンズリーグ通算30試合出場を果たした。4月11日、RCDエスパニョール戦に出場し、ラ・リーガ史上最年少でラ・リーガ通算100試合出場を果たした。
2021年9月16日、U-16ロシア代表との親善試合でU-16スペイン代表デビュー。後半30分間プレーした。2022年10月には15歳にて飛び級でU-19スペイン代表から初招集を受けた。2023年6月にはU-17欧州選手権2023に出場し、大会通算4得点を挙げて大会得点王に輝いた。
2023年9月1日、EURO予選に向けたスペイン代表が発表され、同国で史上最年少となる代表入りを果たした。9月8日、ジョージア代表戦にて、前半44分にダニ・オルモとの途中交代で、代表デビューを果たすと、後半29分にはニコ・ウィリアムズからのアシストで初ゴールを挙げた。試合には7-1で大勝し、この試合でヤマルは16歳1ヶ月26日でのスペイン代表の最年少出場かつ最年少得点の両方を塗り替えた。
EURO 2024では、クロアチア戦にてポーランドのカツペル・コズラウスキーの記録を破り、16歳338日でのEURO史上最年少出場した。又、この試合では86分までプレーし、ダニ・カルバハルのゴールをアシストした。準決勝のフランス戦で、16歳362日でのEURO史上最年少得点記録となる同点ゴールを決めた。決勝のイングランド戦ではニコ・ウィリアムズの先制ゴールをアシストし、1ゴール4アシストで最優秀若手選手賞に輝いた。
2024年10月、スペイン代表で背番号10番を背負っていたダニ・オルモが負傷で不在のため、背番号10番を背負うことが決定した。
2026年5月25日、2026 FIFAワールドカップに臨むスペイン代表に選出された。全試合に出場し、優勝に貢献した。
一次情報の発言のみ収録。1回の会見につき主要な発言を最大3つ引用し、他は解説で要約しています。
「僕はあのピリピリした駆け引きが大好きなんだ。」
「ムリーニョとグアルディオラの時代は、全部大好きだった。それがサッカーだよ。」
「スポーツは真剣なものだけど、僕はショーが見たいし、そのほうが僕たちはもっと楽しめる。」
出典:The Guardian Football 2026年10月24日
「無理だね。今ラミン・ヤマルを追いかける自分を想像してみてよ、とても無理だ。」
出典:Goal.com 2026年10月24日
「ラミン・ヤマルだ。彼が最高だからね。」
出典:Goal.com 2026年10月23日
「レオの後にラミンのような選手が現れたのだから、こうした比較が出るのは自然なことだ。でも私にとっては、レオが史上最高だ。」
「彼の年齢で、あれだけのプレーを見せ、あのスタイルでプレーしているのだから、見ていて楽しい選手の一人であることは間違いない。」
出典:Goal.com 2026年10月23日
「7歳のときに行って、訪れたのは一度きりだけど、また行きたい。それが本当に望んでいることなんだ。」
「あれは僕が撮らせた唯一の写真で、僕が持っている唯一の写真でもある。僕のルーツ、僕の土地、母の土地の美しい思い出だよ。」
「母は幼い頃の僕のお手本の一人だった。責任感があって、尊敬できて、働き者の人だと思っていたから。」
出典:Goal.com 2026年10月20日
「そこには同年代の少年も、カタルーニャ出身の子もほかにいなかった。それは非常に大きな特権だった。」
「家庭環境や生活が、彼をラ・マシアに迎える決定に影響したのは明らかだ。栄養、宿題、練習への参加、早寝といった習慣面も決定的な要素だった。」
「ラミンは年齢の割に成熟していて責任感のある子だった。私たちの知る限り、有害なことは一切しなかったが、とても賢い子なので、もししていても私たちは気づかなかっただろう。」
出典:Goal.com 2026年10月20日
「答えはとても簡単だ。彼にボールを持たせないことだ。」
「ラミン・ヤマルはラミン・ヤマルになりたいんだ。彼をメッシや他の誰かと比べることはできない。」
「彼はとても賢い選手で、これからも自分らしくあり続けるべきだ。」
出典:Goal.com 2026年10月19日
「彼には、素晴らしい試合をしたことを誇りに思うと伝えた。」
「この結果なので、交代させる必要があった。」
出典:The Guardian Football 2026年10月19日
「ラミンが常に全力を尽くして輝こうとする姿をずっと見てきた。彼は違いを生み出せる選手だ。」
「彼は他の誰かを見るべきではなく、自分自身の道を切り開かなければならない。」
「ラミンは今、世界最高の選手だ。僕らは彼が落ち着いてサッカーを楽しめるよう助けなければならない。」
出典:Goal.com 2026年10月19日
「彼は特別な選手だ。」
「彼の出場時間は管理しなければならないが、大事なのは彼がプレーを楽しんでいることだ。今はそういう状態で、私はそれを中断させたくない。」
出典:Goal.com 2026年10月17日
「ラミン・ヤマルは世界最高の選手だ。」
出典:Goal.com 2026年10月17日
「無知で人種差別的だ」
出典:Goal.com 2026年10月16日
「ラミン・ヤマルって誰?知らないな、俺が知っているのはルロイ・サネだ。」
出典:Goal.com 2026年10月14日
「ラミンは後半、素晴らしいプレーをした。彼のようなレベルの選手がいるのは素晴らしいことだ。」
「彼は我々のために試合を変えてくれた。これは本当に良かった。」
「私のチームにあのような選手がいて嬉しい。後半の彼は素晴らしく、試合を支配し、最後のパスも見事で、彼がやっていることは信じられない。」
出典:Goal.com 2026年10月14日
「ラミン・ヤマルがバロンドールを獲り、バルサで主要タイトルを勝ち取ることを願っている。」
「彼は世界最高の選手の一人だ。サッカー選手としても人間としても、僕は彼を非常に高く評価している。」
「彼は素晴らしいクラブで、優れた選手たちに囲まれている。」
出典:Goal.com 2026年10月14日
「ラミンは素晴らしかったし、アントニーもそうだ。彼らは、どのチームにも必要な違いを生み出すもうひと押しを与えてくれるし、いつも助けてくれる。」
「ラミンには、今のはちょっと運が良かったと言ってやったんだ。でも結局は勝負に出なきゃいけないし、彼はいつも1対1で相手に仕掛けようとする。」
出典:Goal.com 2026年10月14日
「ラミン・ヤマルは次のメッシだ。そのことに疑いの余地はない。」
「ラミン・ヤマルについては議論の余地がない。彼は次のメッシであり、彼ほどの才能を持つ選手は他にいない。」
出典:Goal.com 2026年10月13日
「ラミン・ヤマルって誰? 知らないね。」
「僕が知っているのはサネだ。」
出典:Goal.com 2026年10月13日
「ラミン・ヤマルは世界最高」
出典:Goal.com 日本語版 2026年10月13日
「最近、僕がゴールライン際まで進むと、ディフェンダーが地面に身を投げ出しがちだと気づいたんだ。それで、その守り方を破るために別のフェイントを使おうと考えた。」
「もちろん、それが僕たちがいつも目指しているものだよ。僕たちはバルセロナで、僕にとっては世界最高のチームだ。」
出典:Goal.com 2026年10月14日
「バルセロナで一緒になった最初のトレーニングから、彼が並外れた才能の持ち主であることは明らかだった。だが、あれほど若くして世界の舞台で見せる成熟ぶりと、安定したレベルの高さには驚かされる。」
出典:Goal.com 2026年10月12日
「アメリカン・イーグルとの僕のコレクションが、ここバルセロナで生き生きとし、人々がそのウェアを自分らしく着こなしているのを見るのはとても特別なことだ」
「ファッションは昔からずっと好きなものだし、このコレクションは自分がどんな人間で、どんなふうに服を着るのが好きかを表している。それを自分の街と共有できることが、さらに特別なものにしてくれる」
出典:Goal.com 日本語版 2026年10月10日
「ラミンはプレーするのが好きだ。将来、世界最高の選手になるだろう。」
出典:Yahoo!ニュース 2026年10月9日
「今日もまた彼のマジックを楽しませてもらったが、彼はそのマジックをチームのために使っている。それがこの選手について多くを物語っている。」
「将来、彼は集団としてのプレーでさらに広く知られる存在になるだろう。」
「我々は彼がチームにいて幸運だ。グループの中で、彼は本当に愛されている。」
出典:Goal.com 2026年10月7日
「また素晴らしい試合だった。狙いが少し足りなかったし、これまでの試合にあったあの繊細さも欠いていた。」
「たぶん、その質問は彼にするべきだと思うけど、彼は自分自身に多くを求めるタイプなんだ。いつもゴールを決めたがっているし、いつもチームに何かをもたらしたいと思っている。」
出典:Goal.com 日本語版 2026年10月7日
「彼の成長は日々実感している。あのゴールの時、驚きではなく、感嘆のあまり両手で頭を抱えてしまったんだ。」
出典:Yahoo!ニュース 2026年10月4日
「サッカーに与えてくれたすべてに感謝していると伝えました。写真のために良く見せようとしてやっているわけではなく、あれは内側から出たものです。」
「僕はラミンになりたかったのであって、メッシになりたかったわけではありません。行けるところまで行きたかっただけです。」
「ロボットはほぼ完璧になれますが、人間にはロボットにないものがあります。サッカーは機械化されていますが、僕やペドリをはじめ、特別な閃きを持つ選手たちがいます。」
出典:Yahoo Sports 2026年9月26日
「自分が勝ち取ってきたものが受賞に値する」
「正直、世界最高なのは我々2人だと思っている。それは自分にとって明白で、サッカーを見る人なら誰でも分かっていること」
出典:スポニチ 2026年9月14日
「ラミンには今日、ゴールが必要だった。彼にとっては良い試合になっただろう」
「彼はそれを受賞するのに値する選手だ。規格外で特別な才能がある。」
出典:サッカーキング 2026年9月9日
「チャンピオンズリーグを勝ち取ること以上のモチベーションはない。最も特別な大会だからね。」
「最近タイトルを獲ったクラブを見れば分かる。PSGとバルサだ。」
「今のサッカーでは、走らなければ勝てない。それだけだ。」
出典:Yahoo! Sports 2026年9月8日
「父が一度Facebookに載せたんだけど、僕が削除してって言った。比較されるのがあまりにも簡単だったから。」
「僕は“ラミン”になりたかった。“メッシ”になりたかったわけじゃない。」
「サッカーのためにしてくれたすべてのことに感謝している」
出典:Yahoo!ニュース 2026年9月29日
数値は英語版 Wikipedia の Career statisticsです。当サイトによる補完・推計は行っていません。記録が無い項目は「—」です(0 ではありません)。
| クラブ | シーズン | 年齢 | ディビジョン | リーグ | 大陸大会1 | その他2 | シーズン通算 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| 2022-23 | 15 | 0 | — | — | — | — | 2 | 0 | 3 | 0 | |
| 2022-23 | 15 | 0 | — | — | — | — | — | — | 1 | 0 | |
| 2023-24 | 16 | 5 | 1 | 1 | 10 | 0 | 2 | 1 | 50 | 7 | |
| 2024-25 | 17 | 9 | 5 | 2 | 13 | 5 | 2 | 2 | 55 | 18 | |
| 2025-26 | 18 | 16 | 5 | 2 | 10 | 6 | 2 | 0 | 45 | 24 | |
| 2026-27 | 19 | 8 | 0 | 0 | 2 | 1 | 0 | 0 | 11 | 9 | |
| 通算 | 11 | 5 | 35 | 12 | 6 | 3 | 162 | 58 | |||
| キャリア通算 | 11 | 5 | 35 | 12 | 8 | 3 | 165 | 58 | |||
1. 大陸大会(UEFAチャンピオンズリーグ、AFCチャンピオンズリーグなど) 2. 国内スーパーカップ・国際大会・プレーオフなど(UEFAスーパーカップ、FIFAクラブワールドカップ、リーグスカップ等) 年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
スペイン としての年別成績です。親善試合を含みます。
| 年 | 年齢 | 出場 | 得点 | 得点グラフ |
|---|---|---|---|---|
| 2023 | 15 | 4 | 2 | |
| 2024 | 16 | 13 | 1 | |
| 2025 | 17 | 6 | 3 | |
| 2026 | 18 | 14 | 5 | |
| 通算 | 37 | 11 | ||
年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
| 期間 | 年齢 | チーム |
|---|---|---|
| 2012〜2014 | 4 | ラ・トレッタ |
| 2014〜2022 | 6 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は取得元に記録がないため掲載していません。
| 期間 | 年齢 | チーム | 出場 | 得点 |
|---|---|---|---|---|
| 2023 | 15 | 9 | 0 | |
| 2023〜 | 15 | 76 | 14 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は国内リーグ戦の合計で、カップ戦・大陸大会を含む内訳は「個人成績」の表にあります。
| 期間 | 年齢 | チーム |
|---|---|---|
| 2021 | 13 | |
| 2022 | 14 | スペイン U-15 |
| 2022〜2023 | 14 | |
| 2023 | 15 | |
| 2023〜 | 15 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は取得元に記録がないため掲載していません。
掲載しているのは公表された実際の移籍金です(市場価値は別表)。金額が非公表・不明の場合は「—」と表記します(0 円ではありません)。
| 時期 | 年齢 | 移籍元 | 移籍先 | 形態 | 移籍金 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2023 | 15 | 移籍 | — | 形態・移籍金は未確認 | ||
| 2023 | 15 | 移籍 | — | 形態・移籍金は未確認 |
※ 移籍金が公表された移籍はありません(フリー移籍・期限付き移籍・非公表)。
出典: 日本語版 Wikipedia(経歴)。日本語版 Wikipedia の情報欄の在籍の切り替わりから作成。形態・移籍金は出典で未確認
報道・公開資料に載った年俸を、その媒体・日付とともに掲載しています(当サイトの推定ではありません)。基本給・ボーナス・肖像権収入の扱いは情報源により異なります。出典が確認できない値は掲載しません。
| 時期 | 年齢 | 所属 | 年俸 (報道値) | 備考 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026-27 | 19 | 57.8億円 €31.25m(税込・年額)/1ユーロ=185円で換算 | 他の報道値: 30.8億円(The National(Capology・SalaryLeaks 等と報道の集計) 2026年8月25日) | beIN SPORTS 2026年8月26日 |
年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
所属履歴と出場記録から機械的に算出しています。個人の交友関係についての評価は含みません。
同じクラブ・同じシーズンに両者とも出場記録がある選手を、シーズン数の多い順に並べています。取得元(API-Football)のシーズン名簿は 2010-11 シーズン以降しか無いため、それ以前に一緒にプレーしたシーズンは数に入りません。
| 選手 | クラブ | 期間 | シーズン | |
|---|---|---|---|---|
| アレハンドロ・バルデ | 2022〜2026 | 5 | ||
| エリック・ガルシア | 2022〜2026 | 5 | ||
| ガビ | 2022〜2026 | 5 | ||
| ジュール・クンデ | 2022〜2026 | 5 | ||
| パウ・クバルシ | 2022〜2026 | 5 | ||
| ペドロ・ゴンサレス・ロペス | 2022〜2026 | 5 | ||
| ラフィーニャ | 2022〜2026 | 5 | ||
| フレンキー・デ・ヨング | 2022〜2025 | 4 | ||
| フェルミン・ロペス | 2023〜2026 | 4 | ||
| フェラン・トーレス | 2022〜2025 | 4 | ||
| エクトル・フォルト | 2022〜2025 | 4 | ||
| イニャキ・ペーニャ | 2022〜2025 | 4 | ||
| ジョアン・ガルシア | 2022〜2026 | 4 | ||
| ホルヘ・サンパオリ | 2022〜2025 | 4 | ||
| マルク・カサド | 2022〜2025 | 4 | ||
| ロナルド・アラウホ | 2022〜2025 | 4 | ||
| ロベルト・レヴァンドフスキ | 2022〜2025 | 4 | ||
| アンス・ファティ | 2022〜2024 | 3 | ||
| ダニ・オルモ | 2024〜2026 | 3 | ||
| ダニエル・ロドリゲス・クレスポ | 2022〜2024 | 3 |
本人の在籍期間と監督の在任期間の重なりから算出しています。取得元(API-Football)に在任期間の登録がある監督だけが対象で、古い年代の監督は登録が無いため出ていません。
| 監督 | クラブ・代表 | 在任 |
|---|---|---|
| ウド・ラテック | — | |
| セサル・ルイス・メノッティ | — | |
| シャビ | 2021年11月〜2024年5月 | |
| ルイス・デ・ラ・フエンテ | 2023年1月〜 | |
| ハンジ・フリック | 2024年5月〜 |
日本語名を確認できない監督 9 人は掲載していません。
英語の記録名しか確認できないもの(11件)は、日本語名を確認できるまで掲載していません。
代表チームで獲得したメダルです(金2・銀1)。当サイトの大会結果データとも照合し、食い違いがあれば掲載しません。
| FIFAワールドカップ | 金 2026 カナダ・メキシコ・アメリカ |
|---|---|
| UEFA欧州選手権 | 金 2024 ドイツ銀 2025 ドイツ |
出典は英語版 Wikipedia の「メダル獲得記録(Medal record)」節(記事名・版 ID・取得日は「出典」節に記載)。W杯は当サイトの大会結果データでも一致を確認しています。
本文の一部は、ウィキペディア日本語版「ラミン・ヤマル」(版 111254950)の記述を https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.ja(CC BY-SA 4.0)のもとで転載・編集したものです。当該部分は同ライセンスで再利用できます。成績・タイトル等の数値は各表の出典に基づきます。
※ 出典は媒体名・日付・URL を文字で記載しています(外部サイトへのリンクは行いません)。出典が確認できない数値はページに載せません。
掲載写真は Wikidata API および Wikimedia Commons API を通じて、ライセンス(CC BY-SA / パブリックドメイン等)と作者表示の要件を確認したうえで掲載します。