概要
アレッサンドロ・ネスタ(Alessandro Nesta、1976年3月19日生)は、イタリア出身の元サッカー選手。ポジションはDF(ディフェンダー)、所属はUSアヴェッリーノ1912。イタリアでは1996年から通算78試合0得点を記録している。クラブでは公式戦通算624試合13得点(1993-94 シーズン以降)。クラブ・代表で通算21個のタイトルを獲得、個人賞は24回(UEFAチーム・オブ・ザ・イヤー 4回、オンズ・ド・オンズ 4回)。
アレッサンドロ・ネスタ(, 1976年3月19日 - )は、イタリア・ラツィオ州ローマ出身の元サッカー選手、現サッカー指導者。現役時代のポジションはディフェンダー。元イタリア代表。イタリア共和国功労勲章受章。現在は、ACモンツァ監督。
クラブ経歴
ラツィオ
1985年にラツィオのユースアカデミーに加わり、17歳でトップチームデビュー。その後10代後半から主力として活躍。20代前半でラツィオのキャプテンを任された。1998年のコッパ・イタリアではACミランとの決勝戦でゴールを奪い、その年のセリエA最優秀若手選手賞に選ばれた。1999-2000シーズンのスクデット獲得の際にも中心選手として貢献した。
ミラン
2002年、ラツィオの財政難が原因で移籍金3000万ユーロでACミランに移籍。当時ラツィオのシンボルであったネスタの移籍に対してラツィオサポーターによる抗議行動が起こった。しかし移籍する際のネスタのコメントとして「移籍するならばそれはラツィオの実りのためだけにだ」という言葉を残した。
移籍初年度、UEFAチャンピオンズリーグ、コッパ・イタリアを獲得した。その後も高いパフォーマンスを見せて、多くのタイトル獲得に貢献しているものの、2006-07シーズンに肩を怪我した。2008-09シーズンにも怪我が再発し、そのシーズンのほとんどを棒に振った。この怪我で一時は引退を考えたという。2009-10シーズンはレギュラーとして高水準のプレーをみせ代表復帰も囁かれたものの、結局シーズン途中で負傷したこともあり23試合の出場に終わった。
モントリオール・インパクト
2012年5月10日に10年間所属したミランを退団することを発表。7月5日にモントリオール・インパクト移籍が発表された。
チェンナイイン
2014年11月27日、同胞のマルコ・マテラッツィが選手兼監督を務めるチェンナイインFCで現役復帰。2015年に再び現役引退。
代表経歴
代表経歴
イタリア代表としては1996年10月5日に行われた1998 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選のモルドバ代表戦でデビュー。1998 FIFAワールドカップではグループリーグのオーストリア代表戦にて負傷し、決勝トーナメントは不出場に終わった(イタリアはベスト8敗退)。
2000年にオランダとベルギーで共同開催されたUEFA EURO 2000では全6試合に出場すると、チームの準優勝に貢献し、大会優秀選手に選出された。
2002 FIFAワールドカップではグループリーグのクロアチア代表戦にて負傷し、決勝トーナメントは不出場に終わった(イタリアはベスト16敗退)。2006 FIFAワールドカップでは、グループリーグのチェコ代表戦にて負傷し、決勝トーナメントでの出場は叶うことはなかった。ドイツワールドカップにてイタリア代表は24年ぶり4度目のワールドカップ制覇を成し遂げたが、ネスタ自身としては前2大会も含め不本意な大会となった。
2006年10月11日に行われたUEFA EURO 2008予選のグルジア代表戦が最後の代表出場となり、2007年8月1日に代表引退を表明した。イタリア代表としての通算成績は国際Aマッチ78試合出場0得点。
監督経歴
指導者経歴
2015年8月31日、北米サッカーリーグに2016年から新規参入するマイアミFCの監督就任が発表された。同クラブはミラン時代の同僚パオロ・マルディーニが共同オーナーを務めている。
2018年5月14日、セリエBのペルージャ・カルチョの監督に就任した。2018-19シーズンは8位となりセリエAへの昇格プレーオフに進出するも、1回戦でエラス・ヴェローナFC相手に敗れたのち、2019年5月21日にクラブを去った。
2023年6月10日、セリエBのACレッジャーナ1919の監督に就任。2023-24シーズンは10勝17分11敗の11位でシーズンを終えたが、セリエB残留で続投の方向であった。
2024年6月12日、ミラン時代から旧知のアドリアーノ・ガッリアーニがCEOを務めるセリエAのACモンツァの監督に就任したことが発表された。
個人成績
数値は英語版 Wikipedia の Career statisticsです。当サイトによる補完・推計は行っていません。記録が無い項目は「—」です(0 ではありません)。
クラブ
| クラブ | シーズン | 年齢 | ディビジョン | リーグ | 国内カップ1 | 大陸大会2 | その他3 | シーズン通算 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| 1993-94 | 17 | セリエA | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | — | — | 2 | 0 | |
| 1994-95 | 18 | セリエA | 11 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | — | — | 12 | 0 | |
| 1995-96 | 19 | セリエA | 23 | 0 | 2 | 0 | 3 | 0 | — | — | 28 | 0 | |
| 1996-97 | 20 | セリエA | 25 | 0 | 4 | 0 | 4 | 0 | — | — | 33 | 0 | |
| 1997-98 | 21 | セリエA | 30 | 0 | 9 | 1 | 10 | 1 | — | — | 49 | 2 | |
| 1998-99 | 22 | セリエA | 20 | 1 | 2 | 0 | 4 | 0 | — | — | 26 | 1 | |
| 1999-2000 | — | セリエA | 28 | 0 | 2 | 0 | 9 | 0 | 1 | 0 | 40 | 0 | |
| 2000-01 | 24 | セリエA | 29 | 0 | 1 | 0 | 8 | 0 | 1 | 0 | 39 | 0 | |
| 2001-02 | 25 | セリエA | 25 | 0 | 1 | 0 | 6 | 0 | — | — | 32 | 0 | |
| 通算 | 193 | 1 | 22 | 1 | 44 | 1 | 2 | 0 | 261 | 3 | |||
| 2002-03 | 26 | セリエA | 29 | 1 | 5 | 1 | 14 | 0 | — | — | 48 | 2 | |
| 2003-04 | 27 | セリエA | 26 | 0 | 4 | 1 | 6 | 0 | 2 | 0 | 38 | 1 | |
| 2004-05 | 28 | セリエA | 29 | 0 | 3 | 0 | 12 | 0 | 1 | 0 | 45 | 0 | |
| 2005-06 | 29 | セリエA | 30 | 1 | 2 | 0 | 10 | 0 | — | — | 42 | 1 | |
| 2006-07 | 30 | セリエA | 14 | 0 | 0 | 0 | 8 | 0 | — | — | 22 | 0 | |
| 2007-08 | 31 | セリエA | 29 | 1 | 0 | 0 | 7 | 0 | 3 | 1 | 39 | 2 | |
| 2008-09 | 32 | セリエA | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | — | — | 1 | 0 | |
| 2009-10 | 33 | セリエA | 23 | 3 | 0 | 0 | 7 | 0 | — | — | 30 | 3 | |
| 2010-11 | 34 | セリエA | 26 | 0 | 2 | 0 | 7 | 0 | — | — | 35 | 0 | |
| 2011-12 | 35 | セリエA | 17 | 1 | 1 | 0 | 7 | 0 | 1 | 0 | 26 | 1 | |
| 通算 | 224 | 7 | 17 | 2 | 78 | 0 | 7 | 1 | 326 | 10 | |||
| モントリオール・インパクト | 2012 | 35 | メジャーリーグサッカー | 8 | 0 | — | — | — | — | — | — | 8 | 0 |
| 2013 | 36 | メジャーリーグサッカー | 23 | 0 | 2 | 0 | 1 | 0 | — | — | 26 | 0 | |
| 通算 | 31 | 0 | 2 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 34 | 0 | |||
| 2014 | 37 | インディアン・スーパーリーグ* | 3 | 0 | — | — | — | — | — | — | 3 | 0 | |
| キャリア通算 | 451 | 8 | 41 | 3 | 123 | 1 | 9 | 1 | 624 | 13 | |||
1. 国内カップ戦(コパ・デル・レイ、FAカップ、天皇杯など) 2. 大陸大会(UEFAチャンピオンズリーグ、AFCチャンピオンズリーグなど) 3. 国内スーパーカップ・国際大会・プレーオフなど(UEFAスーパーカップ、FIFAクラブワールドカップ、リーグスカップ等) 年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
代表
イタリア としての年別成績です。親善試合を含みます。
| 年 | 年齢 | 出場 | 得点 | 得点グラフ |
|---|---|---|---|---|
| 1996 | 19 | 2 | 0 | |
| 1997 | 20 | 7 | 0 | |
| 1998 | 21 | 7 | 0 | |
| 1999 | 22 | 6 | 0 | |
| 2000 | 23 | 13 | 0 | |
| 2001 | 24 | 5 | 0 | |
| 2002 | 25 | 10 | 0 | |
| 2003 | 26 | 7 | 0 | |
| 2004 | 27 | 10 | 0 | |
| 2005 | 28 | 5 | 0 | |
| 2006 | 29 | 6 | 0 | |
| 通算 | 78 | 0 | ||
年齢はその期間の開始時点の満年齢です(シーズン表記は欧州リーグ=8月、単年表記は3月を起点に計算)。
監督成績
在任別・通算
英語版 Wikipedia の Managerial statistics の値です(Wikipedia(英語版)、revid 1379405056)。勝率は勝利数÷試合数。当サイトによる補完・推計は行っていません。
| 在任期間 | 年齢 | チーム | 試合 | 勝 | 分 | 敗 | 勝率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2015.08〜2017.11 | 39 | 71 | 35 | 17 | 19 | 49.3% | |
| 2018.05〜2019.05 | 42 | 40 | 14 | 8 | 18 | 35.0% | |
| 2019.06〜2021.03 | 43 | 77 | 28 | 23 | 26 | 36.4% | |
| 2023.06〜2024.06 | 47 | 39 | 10 | 17 | 12 | 25.6% | |
| 2024.06〜2024.12 | 48 | 20 | 2 | 8 | 10 | 10.0% | |
| 2025.02〜2025.06 | 48 | 14 | 1 | 2 | 11 | 7.1% | |
| 2026.07〜現在 | 50 | 7 | 3 | 1 | 3 | 42.9% | |
| 通算 | 267 | 93 | 76 | 98 | 34.8% | ||
所属チーム
ユース
| 期間 | 年齢 | チーム |
|---|---|---|
| 1985〜1993 | 8 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は取得元に記録がないため掲載していません。
クラブ
| 期間 | 年齢 | チーム | 出場 | 得点 |
|---|---|---|---|---|
| 1993〜2002 | 16 | — | — | |
| 2002〜2012 | 25 | 26 | 0 | |
| 2012〜2013 | 35 | — | — | |
| 2014〜2015 | 37 | — | — |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は国内リーグ戦の合計で、カップ戦・大陸大会を含む内訳は「個人成績」の表にあります。
代表
| 期間 | 年齢 | チーム |
|---|---|---|
| 1994〜1995 | 17 | イタリア U-18 |
| 1995〜1996 | 18 | |
| 1996 | 19 | |
| 1996〜2006 | 19 |
「期間」の出典は成績が記録されているシーズンの範囲(API-Football。取得元に古いシーズンの登録が無い場合、実際の加入年より後になります)。出場・得点は取得元に記録がないため掲載していません。
監督
| 在任 | 年齢 | チーム | 役職 |
|---|---|---|---|
| 2016〜2017 | 39 | 監督 | |
| 2018〜2019 | 41 | 監督 | |
| 2019〜2021 | 42 | 監督 | |
| 2023〜2024 | 46 | 監督 | |
| 2024〜2024 | 47 | 監督 | |
| 2025〜2025 | 48 | 監督 | |
| 2026〜 | 49 | USアヴェッリーノ1912 | 監督 |
移籍金・年俸・市場価値の推移
移籍履歴
掲載しているのは公表された実際の移籍金です(市場価値は別表)。金額が非公表・不明の場合は「—」と表記します(0 円ではありません)。
| 時期 | 年齢 | 移籍元 | 移籍先 | 形態 | 移籍金 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2002 | 25 | 移籍 | — | 形態・移籍金は未確認 | ||
| 2012 | 35 | モントリオール・インパクト | 移籍 | — | 形態・移籍金は未確認 | |
| 2014 | 37 | モントリオール・インパクト | 移籍 | — | 形態・移籍金は未確認 |
※ 移籍金が公表された移籍はありません(フリー移籍・期限付き移籍・非公表)。
出典: 日本語版 Wikipedia(経歴)。日本語版 Wikipedia の情報欄の在籍の切り替わりから作成。形態・移籍金は出典で未確認
人物相関
所属履歴と出場記録から機械的に算出しています。個人の交友関係についての評価は含みません。
共にプレーした選手
同じクラブ・同じシーズンに両者とも出場記録がある選手を、シーズン数の多い順に並べています。取得元(API-Football)のシーズン名簿は 2010-11 シーズン以降しか無いため、それ以前に一緒にプレーしたシーズンは数に入りません。
| 選手 | クラブ | 期間 | シーズン | |
|---|---|---|---|---|
| アレシャンドレ・ロドリゲス・ダ・シウヴァ | 2010〜2011 | 2 | ||
| アントニオ・カッサーノ | 2010〜2011 | 2 | ||
| クリスティアン・アッビアーティ | 2010〜2011 | 2 | ||
| クラレンス・セードルフ | 2010〜2011 | 2 | ||
| フィリッポ・インザーギ | 2010〜2011 | 2 | ||
| ジャンルカ・ザンブロッタ | 2010〜2011 | 2 | ||
| イニャツィオ・アバーテ | 2010〜2011 | 2 | ||
| ルカ・アントニーニ | 2010〜2011 | 2 | ||
| マルコ・アメリア | 2010〜2011 | 2 | ||
| マルク・ファン・ボメル | 2010〜2011 | 2 | ||
| チアゴ・エミリアーノ・ダ・シウバ | 2010〜2011 | 2 | ||
| アルベルト・アクイラーニ | 2011 | 1 | ||
| アンドレア・ピルロ | 2010 | 1 | ||
| マルコ・ボリエッロ | 2010 | 1 | ||
| ロナウジーニョ | 2010 | 1 | ||
| ステファン・エル・シャーラウィ | 2011 | 1 |
指導を受けた監督
本人の在籍期間と監督の在任期間の重なりから算出しています。取得元(API-Football)に在任期間の登録がある監督だけが対象で、古い年代の監督は登録が無いため出ていません。
| 監督 | クラブ・代表 | 在任 |
|---|---|---|
| マッシミリアーノ・アッレグリ | 2010年7月〜2014年1月 |
タイトル
クラブ
ラツィオ(選手)
- セリエA:1回(1999-2000)
- コッパ・イタリア:2回(1997-98, 1999-2000)
- スーペルコッパ・イタリアーナ:1回(2000)
- UEFAカップウィナーズカップ:1回(1998-99)
- UEFAスーパーカップ:1回(1999)
ACミラン(選手)
- セリエA:2回(2003-04, 2010-11)
- コッパ・イタリア:1回(2002-03)
- スーペルコッパ・イタリアーナ:2回(2004, 2011)
- UEFAチャンピオンズリーグ:2回(2002-03, 2006-07)
- UEFAスーパーカップ:2回(2003, 2007)
- FIFAクラブワールドカップ:1回(2007)
イタリア代表(選手)
- FIFAワールドカップ:1回(2006)
- UEFA欧州選手権準優勝:1回(2000)
マイアミ(監督)
- 北米サッカーリーグ:1回(2017)
個人
- UEFA欧州選手権 大会ベストイレブン:1回(2000)
- UEFAチーム・オブ・ザ・イヤー:4回(2002, 2003, 2004, 2007)
- ESM チーム・オブ・ザ・イヤー:1回(2000-01)
- オンズ・ド・オンズ:4回(2001, 2002, 2003, 2004)
- FIFA 100(偉大な選手100人)
- イタリアサッカー殿堂:1回(2021)
英語の記録名しか確認できないもの(10件)は、日本語名を確認できるまで掲載していません。
獲得メダル
代表チームで獲得したメダルです(金2・銀1)。当サイトの大会結果データとも照合し、食い違いがあれば掲載しません。
| FIFAワールドカップ | 金 2006 |
|---|---|
| UEFA欧州選手権 | 銀 2000 |
| UEFA U-21欧州選手権 | 金 1996 |
出典は英語版 Wikipedia の「メダル獲得記録(Medal record)」節(記事名・版 ID・取得日は「出典」節に記載)。W杯は当サイトの大会結果データでも一致を確認しています。
本文の一部は、ウィキペディア日本語版「アレッサンドロ・ネスタ」(版 109715216)の記述を https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.ja(CC BY-SA 4.0)のもとで転載・編集したものです。当該部分は同ライセンスで再利用できます。成績・タイトル等の数値は各表の出典に基づきます。
出典
- API-Football(選手・監督データ)、2026年10月25日 取得 https://www.api-football.com/
- Wikidata、2026年10月25日 取得 https://www.wikidata.org/
- Wikipedia(日本語版)「アレッサンドロ・ネスタ」、版 ID 109715216、2026年10月14日 取得 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%BB%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%BF
- Wikipedia(英語版)、版 ID 1379405056、2026年10月14日 取得 https://en.wikipedia.org/wiki/Alessandro_Nesta
※ 出典は媒体名・日付・URL を文字で記載しています(外部サイトへのリンクは行いません)。出典が確認できない数値はページに載せません。
関連項目
- ラツィオ
- ミラン
- モントリオール・インパクト
- チェンナイイン
- マイアミ
- ペルージャ
- フロジノーネ
- レッジャーナ
- モンツァ
- USアヴェッリーノ1912
- イタリア
- イタリア U-18
- イタリア U-21
- イタリア・オリンピック
- セリエA
- コッパ・イタリア
- スーペルコッパ・イタリアーナ
- UEFAカップウィナーズカップ
- UEFAスーパーカップ
- UEFAチャンピオンズリーグ
掲載写真は Wikidata API および Wikimedia Commons API を通じて、ライセンス(CC BY-SA / パブリックドメイン等)と作者表示の要件を確認したうえで掲載します。